本日、 文仁親王同妃両殿下 眞子内親王殿下の奉迎をさせて頂きました

本日、 文仁親王同妃両殿下 眞子内親王殿下は三重県伊勢市から、お帰りになるため、近鉄・名古屋駅を通られました。

某団体の某氏のお導きで奉迎に参加させて頂きました事に深く感謝申し上げます。

誠に有難うございました。

文仁親王同妃両殿下 眞子内親王殿下が乗られた近鉄特急が到着する前に近鉄・名古屋駅で日の丸の旗を有志の方々と皆さんに配らさせて頂きました。

多くの皆さんが日の丸の旗を受け取られ、奉迎に参加されることになりました。

用意された日の丸の旗は全て配布されました。

150名(警察発表)に及ぶ皆さんが、 文仁親王同妃両殿下
眞子内親王殿下の到着を待ちました。

かなりの多くの皆さんがそれぞれ日の丸の旗を持ち、待機されているという感じがしました。

程なくして、 文仁親王同妃両殿下 眞子内親王殿下が到着され、私は最前列で萬歳三唱を唱和させて頂きました。

すぐ目の前を 文仁親王殿下が通られて行かれました。

文仁親王殿下の左斜め後ろを 文仁親王妃紀子殿下が通られて行かれました。

私はその間、JRに乗り継がれるためのエスカレーターに乗られて見えなくなるまで、 「文仁親王同妃両殿下萬歳」を三唱、 
「文仁親王殿下萬歳」を三唱させて頂きました。

非常に感動し、また感慨深い奉迎でした。

先の皇室典範改正法案で、女系天皇なる偽天皇を将来的に擁立せんと画策し、2600有余年に及ぶ皇統を破壊せんとした一部勢力から、今まで歴史上で三度ほどの危機があった萬世一系の皇統を護られたのは、 文仁親王同妃両殿下でした。

悠仁親王殿下が御誕生され、2600有余年の皇統が護持された時の安堵は今も忘れません。

本日は大変有意義な奉迎をさせて頂きました事を、奉迎をお導き頂きました某団体の某氏、有志の方々、また当局の皆様に深く感謝申し上げる次第です。

皇国日本の歴史の重み、日本民族としての誇りを深く感じた奉迎でした。

天皇陛下 御皇室の弥栄、萬世一系の皇統護持を御祈念申し上げます。



文仁親王殿下
御名前     文仁(ふみひと)
結婚前の称号  礼宮(あやのみや)
続柄      今上天皇様の第二皇子
生誕年月日   昭和40年11月30日
御印      栂(つが)http://www.hana300.com/tuga00.html



宮内庁によると

正式な呼び方(秋篠宮をつけない)

文仁親王殿下

文仁親王妃紀子殿下

文仁親王同妃両殿下

眞子内親王殿下




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■両陛下、静養で那須御用邸入り
(読売新聞 - 07月26日 19:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=909922&media_id=20
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