シナ共産党は自衛隊・護衛艦に対する近接飛行などの行為を居直って責任転嫁したか

外道・シナ共産党め!

相変わらず、詫びる事を知らないクサレ外道ぶりを発揮している。

自衛隊・護衛艦に近接飛行したのも適正な行為、自衛隊・護衛艦に速射砲の照準を合わせたのも適正な行為ということか。

相互信頼とはよく言うものだ。

核ミサイルを日本に照準を合わせ、尖閣諸島海域の海底からガスを盗み、日本がガス田開発をしようとすると軍艦を出すという砲艦外交を行い、今回も明らかな軍事的示威行動を行っているにも関わらず、問題の論点のい矛先を日本に向け、居直るという、クサレ外道ぶりを発揮している以外の何ものでもない。

いつもどおりの居直りと自己の適正を述べる行為と言えばいつもどおりではあるが。

こういうシナ共産党、シナ人には恫喝と罵声と怒号を恒常的に浴びせればいいだけと考える。

相互理解しようと思っても無理なものは無理である。

まともに相手をしていると、はめられるのは、日本国・日本民族である。

今度の大使は知日派で温厚とかいっていたが、何のことはない、シナ共産党の居直り体質丸出しではないか。

やはりかという以外の何ものでもない。

毒ギョーザの件でも日本に責任があるくらいの傲慢な論調を発していたが、犯人検挙された今、その件について日本対して謝罪の一つもない。

それどころか、日本政府は謝意を述べたという、キチガイ、能天気ぶりを最大限に発揮している、醜さ。愚かさである。

ようは日本がなめられているいう事だろう。

日本政府がなめられると日本民族も連動して地域でシナ人どもになめられる可能性大なので、大迷惑である。



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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1191500&media_id=2
<程駐日大使>「中国海軍ヘリ接近」日本の問題視に不快感
(毎日新聞 - 04月27日 20:23)


就任後初めて記者会見する中国の程永華・駐日大使=東京都千代田区の日本記者クラブで2010年4月27日、工藤哲撮影

 中国の程永華駐日大使は27日、東京都内の日本記者クラブで2月の着任以来初めて記者会見した。

中国海軍の艦船が沖縄本島と宮古島の間の公海を通過したり、海軍ヘリが自衛隊の護衛艦に接近した動きを日本側が問題視したことについて「相互信頼の精神に背く」と不快感を示した。

 程大使は海軍の演習について「国際的なルールに従い計画を公表した上での行動」と述べた。その上で「(双方が)接近した地点はむしろ上海沖で、宮古島の海峡からはるか西の中国に近い所だった」と指摘した。

 さらに「(仮に)日本の軍事演習で、中国の軍艦にしつこくつきまとわれた時はどう思うのか」と述べ、日本側の対応を批判した。

 また、中国の軍事力増強に対する日本の懸念については「中国の面積、人口を見れば各国と比べてもそれほど強いとか、脅威と見られるようなことはない」と説明し、「(中国軍は)決して侵略的な方向を取ることはない」と理解を求めた。

 一方、混乱する米軍普天間飛行場移設問題に言及し「意見を述べる立場にない」と断りながらも「(一般論として米国の軍事力の矛先を)中国に向けるべきではない」とくぎを刺した。

 開幕が迫る上海万博のPRソングが岡本真夜さんの曲の盗作との疑惑が浮上している問題については「知的所有権にも著作権に対しても真剣な態度を取っている。(盗作なら)厳しい姿勢で臨まなければならない」と語った。【工藤哲】

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自衛隊追尾「背信」と批判 ヘリ接近問題で中国大使
配信元:
2010/04/27 17:51更新

中国の程永華駐日大使は27日、都内の日本記者クラブで記者会見し、今月に入り中国軍艦が沖縄近海を航行し、さらに海軍ヘリコプターが海上自衛隊の護衛艦に接近した問題について「中国の軍艦は自衛隊の艦船や哨戒機に付きまとわれた。相互信頼に背くことではないかと思う」と表明、日本側の対応を批判した。

日中間の懸案の東シナ海ガス田開発問題については、2008年6月の日中合意では、中国が開発している白樺(中国名・春暁)に日本の会社が出資し開発に参加するとした「協力開発」と、翌檜(中国名・龍井)付近海域の「共同開発」を区別していると説明。その後に「全部が共同開発だとの誤解が(日本側に)生じたと認識している」と述べた。(共同)
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