非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

外道フジテレビに「JAP18」について更に聞いた  

平成23年9月29日 外道フジテレビ視聴者センター責任者(男性)に更に聞いた。

当該責任者は匿名。当該責任者曰く、責任者は何人もいるとのこと。(何だそれ)

私は、以前、抗議及び意見書を住所氏名を記載して提出済み。


私:「JAP18の件だが、文字の羅列で意図していないと言っていたが、何故、J A P との文字をしたのかは、分からないということだが、何故、分からないのか?天からお告げがあって、J A P と記載しなさいということも有り得ないし、そこには、そのJAP18と記載した雑誌を作成した者、ネットでは木下という人の意思が介在しているはずだが、そこを教えてほしい」

外道フジテレビ視聴者センター責任者(男性):「文字の羅列。特に意味はない。結果的に(JAP18表記を放送で侮辱したことに)なったことは申し訳ない」

私:「HP上で謝罪はしないのか?」

外道フジテレビ視聴者センター責任者(男性):「(JAP18を)ご不快に感じた方に限って申し訳ないということ」

私:「何故、JAP18と羅列したのかを、作成者ご本人には伺わないのか?」

外道フジテレビ視聴者センター責任者(男性):「社内的な調査から意図はないとのこと」

私:「どういう調査をしたのか。木下という人に聞いたのか?」

外道フジテレビ視聴者センター責任者(男性):「どういう調査かは言わない」

私:「フジテレビは放送禁止用語が定義付けられ、具体的に何が放送禁止用語かのリストはないのか?」

外道フジテレビ視聴者センター責任者(男性):「放送禁止用語は定義付けられている訳ではない。放送禁止用語というリストはない。放送するにあたって適切かどうか」

私:「JAP、ジャップはどうなのか?禁止用語ではないのか?」

外道フジテレビ視聴者センター責任者(男性):「表現としてふさわしくない。JAPは禁止ではない。いい表現ではない」

私:「JAPは禁止ではないのか。では、CHON、チョンはどうなのか?」

外道フジテレビ視聴者センター責任者(男性):「(ゴモゴモ喋り返答に困ったようだが、ようやく)禁止ではない。いい表現ではない」

私:「フジテレビは、放送禁止用語の定義やリストがないということだが、他の放送局に聞いてみる」

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外道フジテレビ系東海テレビ、テレ朝に放送禁止用語について聞いてみた。

外道フジテレビ系東海テレビ

私:「放送禁止用語の定義とか、これが放送禁止用語というリストはあるのか?」

東海テレビ(女性):「放送禁止用語はハッキリとある。具体的にある」

私:「JAP、ジャップは禁止用語か?他の放送局でもあるのか?」

東海テレビ(女性):「JAPは禁止用語。各放送局でも禁止用語が何か具体的にある」

私:「おたくの関係にフジテレビはないと言っていたが」



テレ朝

私:「放送禁止用語の定義とか、これが放送禁止用語というリストはあるのか?」

テレ朝:「放送禁止用語は具体的に決まっている」

私:「フジテレビは具体的に決まっていないと言っていたが、テレ朝さんは具体的に決まっているということなんですね」

テレ朝:(外道フジテレビのことを言いだすと、ゴモゴモと不確かに喋り出した)

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(所見)
外道フジテレビは、JAP18を不快に思った方に限って申し訳ないという謝罪の意を述べるに留まっているようだが、小学生低学年でもあるまいし、ネット上でJAP18作成者と言われる木下某が、JAPの意味を知らなかったとは有り得ない。

また、18の意味も仮に木下某が朝鮮民族なら、当然その意味を知り得ていたと考えられる。

JAP18、クソ日本人め、このクソ野郎、というのがその意味として考えられる。

これは、日本民族全てに対する侮蔑であることは論を待つまでもない。

外道フジテレビは、文字の羅列、意図していない、で逃げ、その文字が何故羅列されたかの説明は皆無であるし、JAPがジャップとして日本民族侮蔑用語であることを、作成者が知り得る立場であったか否かの証言は完全に拒否している。

つまり、その作成者が如何に文字を羅列したか、JAPの意味を知り得る状態なのかを証言できないことが、JAP18をして、それが、日本民族を著しく侮蔑する用語であることを知りながら、敢えてこれを地上波で放送したと解するのが相当である。

如何にも姑息にして嫌らしく小賢しい外道フジテレビのあり様を更に現出させた答弁であったと考える。

また、外道フジテレビは、放送禁止用語の定義やリストはないと強弁したが、他の地上波二社においては、全く外道フジテレビの言うところと真逆のこと、放送禁止用語の定義と具体的にその用語が決まっていると述べていることから、外道フジテレビは嘘・デタラメを発言していると推測できる。

そもそも、言語や表現を扱う組織が、その放送に於いて禁止すべき、放送禁止用語の具体的なものがないならば、どれがどうかを社員はどう知り得るのかの疑義が発生する。

抽象的にこういう言葉、表現はいけませんという事例なくして、どう放送禁止用語を認識するというのだろうか。

外道フジテレビによると、ローマ字表記の放送禁止用語の運用は、文字の羅列、意図していなかったの弁明で、全く問題に付されないということになるが、それは有り得ないはずだ。

外道フジテレビは、自らとんでもないJAP18という表記を放送してしまったことを認知しているはずであるが、それを如何に言いはぐらかし、沈静化し、問題にしないかをその答弁によって切り抜けようとしていることは明白である。

外道フジテレビ、とんでもない地上波である。

外道フジテレビを有限希少にして国民共有の財産・地上波から追放せんと欲することは日本民族として当然の感情である。

外道フジテレビの主要資金源にして、自ら反日活動に迎合・幇助・共闘する花王も掃討されるべき対象であることに疑義を挟む余地は存在しない。

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