JAP18・侮日放送テロ事件!外道フジテレビが反日・侮日行為をまたやらかした

平成23年9月8日9月8日『それでも、生きていく』、外道フジテレビが、また反日・侮日行為を国民共有の財産・地上波を私的に運用して断行した。


>>>>>詳しくは、正しい歴史認識さんより
JAP18!フジがドラマ用に作製した雑誌に日本人罵倒語記載し放映・9月8日『それでも、生きていく』・18(シッパル)=FUCK YOU!は有名な裏朝鮮語・雑誌には韓国語が得意なフジテレビ木下悠貴(朴)助監督の後輩の名前多数掲載
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4370.html 
■動画
11.9.8 それでも、生きてゆく 【10】
http://channel.pandora.tv/channel/video.ptv?ch_userid=wmnnx&prgid=43296284
27:03から数秒間「JAP18」(糞日本人ファック!)と記載された雑誌が放映される
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広島に原爆が投下された日の翌日8月7日、LITTLE BOY事件の時は、広島県から、配慮してくれとの意見を言われるも、意図していなかったと、しらを切っていたが、当該番組「イケパラ」のプロデューサーだったかが、「はだしのゲン」の放送を取り扱ったという事実が分かり、リトルボーイ(広島に投下された原子爆弾のコードネーム)を知らなかったは、全く通用しないことが明白となった。

そもそも、リトルボーイの名称は国民に広く周知されているはずである。

更に、ファットマン(長崎に投下された原子爆弾のコードネーム)を想像させうるに足るTシャツと人物も同番組内で放送するという侮日の念の入れようを発揮した。

更に過去では、浅田真央選手を貶め呪いを掛ける、藁人形五寸釘・呪詛事件を勃発させ、反日・侮日行為を炸裂させていた。

そして、今度は「JAP18」と記載されたドラマ用に私的に作成した雑誌を映し出し、これを放送するという暴挙に打って出た。

ジャップは、日本人に対する蔑称であることは広く知られている。

米国と苛烈な戦闘を繰り返した大東亜戦争の頃、米国人が日本人をジャップとの蔑称をよく用いていたのではないのだろうか。

18も意味があるらしく、韓国では、蔑称に使用するとの論がある。

英語でファックユーと同義語とのことである。

「JAP18」を韓国で直訳すると、「クソ日本人め、くそったれが」というところだろうか。

これが、現下の外道フジテレビの感性であると更に立証された。

どうも、外道フジテレビには、反日日本民族、反日朝鮮民族が跳梁跋扈しているのだろうと推測できる。

外道フジテレビ社員には、その苗字(金井紘、件の木下)から、在日朝鮮民族、あるいは朝鮮民族帰化人(中身は朝鮮民族特有の反日のままで、国籍だけ日本。日本に忠誠等を誓わさない現況の帰化制度に問題があるので、反日朝鮮民族、反日シナ人を帰化させるに至っている現状は極めて憂慮される)が存在すると推察できる。

外道フジテレビに反日・侮日・排日社員らが跳梁跋扈し、花王を始めとする反日スポンサー群が外道フジテレビに資金提供をし、更に反日企業・電通が暗躍し、外道フジテレビは完全に反日・侮日・排日集団に成り下がり、もはや自浄作用は効かず、ただ、その反日・侮日・排日への坂を加速度的に転がり落ちていくしかないのだろう。

外道フジテレビ系東海テレビ(会長は外道フジテレビ取締役、取締役に日枝久)は、セシウム放送テロ事件を勃発させたばかりであるが、あとに続け、これに負けてはならないと、外道フジテレビ本体が、対日侮蔑工作・JAP18・侮日放送テロ事件を勃発させたと推認する。

JAP18・侮日放送テロ事件について外道フジテレビは説明責任を有することは当然である。



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フジテレビ「JAP18」表記の犯人捜し始まり特定される 「セシウムさん」レベルの不祥事か?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1737942&media_id=85
(ガジェット通信 - 09月10日 10:00)

フジテレビのドラマ『それでも、生きていく』内の小道具に「JAP18」という表記が日本を罵倒する意味を持つとして、物議を醸している。昨晩ガジェット通信でお伝えしたが現在もネット上は炎上中だ。

補足のために再度説明しておくと「JAP18」は「日本ファック」のスラング。なぜそうなるのだろうか? 韓国語で「18」は「シッパル」と発音し、それに似た言葉に「シッバル」というものがある。「シッバル」は相手を罵倒する際に使う言葉であり、また韓国のネットユーザーはわざと「シッバル」を「18」と置き換えて使うこともある。それだけではなく、そもそも「JAP」そのものが日本に対する蔑称なので言い訳のしようが無くなっている(大辞林参照)。

そんな「JAP18」を番組内にサブリミナル的に表示させたのはどういった意図が? 早速ネットユーザーがこのような表記をおこなった犯人捜しを始め、早々にも特定したのだ。このドラマで助監督を務める人物が怪しいと睨まれており、また同氏は韓国語が堪能なことから「JAP18」の意味も知っていたのではないかと言われている。ネット上には助監督の知人と名乗る者が現れ、卒業アルバムや写真をアップし、また過去にブログで「ジャップ」発言していたことも発覚した。

彼と「JAP18」の関連性はこれだけではない。助監督は慶應義塾大学体育会男子ラクロス部に所属しており、同部に所属していた人物の名前が3人、その架空の雑誌の表紙に出ていたのだ。

フジテレビはまだコメントは出していないが「JAP18」に対してどのような言い訳をするのだろうか。今回ばかりは「意味は知らなかった」で逃げられそうにもない。この事件のお陰で、過去のLittle Boy事件も意図的だったのかと囁(ささや)かれているほどだ。

「セシウムさん」事件で不祥事を起こしたばかりの東海テレビだが、それと同レベルの不祥事になるかもしれないとネット上では言われている。
『それでも、生きていく』は良いドラマなだけに残念だ。



フジテレビのドラマで日本を罵倒するスラングが映される 意訳「日本 ファック!(by フジ)」
「それでも、生きていく」動画(Pandora.tv)
http://channel.pandora.tv/channel/video.ptv?ch_userid=wmnnx&prgid=43296284



こちらはタレコミ情報による記事です。情報提供ありがとう御座います。 

※この記事は、ガジェ通ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。

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