非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

外道・千葉景子が早速亡国法案を成立させようと蠢きだしている。

夫婦別姓を来年の通常国会で提出しようと画策している。

この法案はマニフェストに記載されていない。

民主党政策集インデックス2009に記載されているものである。

とにかく売国法案をどしどし進捗させたいということが顕著である。

家族の崩壊に繋がらないのだろうか。家族の崩壊は国家の崩壊に繋がるが左翼は国家の崩壊を招来させ、世界共産主義政府の樹立という概念から国家の崩壊は是非とも進捗させたい事象であろう。

身近なところでは墓など何々家の墓とかあるが別姓だと死んでからはどうするのだろうか。

何々家の人という認識が世間では通っているが、家族単位が崩壊するということに繋がらないのだろうか。

日本人が外国人と結婚した時に、その子はどちらの姓でも選択できるのなら、日本国籍で陳、毛、李、朴、胡などのシナ・朝鮮の苗字の日本国籍の人が量産されてしまわないのだろうか。

シナ人・朝鮮人は苗字を変えない方が自己の民族のアイデンティティーが担保できるのでいいという人もいるだろうが、異民族の民族のアイデンティティーの日本での権利増大は日本での日本民族のアイデンティティーの衰退崩壊に繋がる。

拉致事件を共謀したことにより逮捕状が日本から出ているシンガンスの釈放嘆願書に署名した者が、現在の日本の法務大臣という狂気の現実下で、その狂気の法務大臣が夫婦別姓を成立させ日本民族の家族を崩壊し、国を崩壊させようと嬉々としているのではないのか。




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http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090929-OYT1T00956.htm
■夫婦別姓、来年の通常国会も視野に…法相
(読売新聞 - 09月29日 19:09)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=974688&media_id=20



 千葉法相は29日、読売新聞などのインタビューで、夫婦が別々の姓を名乗ることを認める選択的夫婦別姓について「これまで民主党の政策として掲げてきたので、その立場で進めていきたい」と述べ、制度を導入する考えを明らかにした。



 夫婦別姓を認める民法改正案の提出時期に関しては、「(来年の)通常国会も視野に入れていきたい」と語った。



 夫婦別姓を巡っては、法相の諮問機関である法制審議会が1996年に導入を答申したが、与党だった自民党が「家族の一体感を損なう」などを理由に強く反対してきた経緯がある。千葉氏はこれに関連し、「法制審で答申があったのに、実現できなかったことの方が異常だ。法制審に基づいた法案をできるだけ早い時期に国会に提案したい」と述べた。



 民主党は98年以降、共産、社民両党などと共同で夫婦別姓を導入する民法改正案を国会に提出してきた。



 政府は今後、法制審答申と民主党などの同法改正案を基に法案化に向けた作業を進める。ただ、別姓を選んだ夫婦の子の姓に関し、民主党などの改正案と法制審答申の間で、複数の子の姓を統一するのかどうかで食い違いを見せており、調整が必要だ。



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http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=35713
民主党の夫婦別姓政策、日本人と結婚する中国人女性に福音=日本姓名乗る苦悩なくなる―華字紙
(Record China - 09月28日 17:53)


28日、日本人男性に嫁ぐ中国人女性はこれまで、中国の姓を捨て日本の姓に変更しなければならなかったが、民主党政権が夫婦別姓を含む民法の改正案を国会に提出することになり、この状況にも変化が生じることになる。資料写真。
2009年9月28日、日本の華字紙・日本新華僑報(電子版)によると、日本人男性に嫁ぐ中国人女性はこれまで、中国の姓を捨て日本の姓に変更しなければならなかったが、民主党政権が夫婦別姓を含む民法の改正案を来年にも国会に提出することになり、この状況にも変化が生じることになる可能性が高い。

同記事によると、日本人に嫁いだ中国人の新婦たちの多くが、1947年制定の民法が明確に夫婦の同姓を謳っていることから、新婦個人はやりきれなさ、新婦の家族は日本姓となることへの拒絶感という葛藤をかかえてきたという。

日本人と結婚したある中国人女性は、一時帰国のたびに表現できない複雑な感覚になるという。彼女が実家に帰ると、なくすといけないからと言って、母親が彼女のパスポートを保管するのだが、その日本姓を見るたびに、母親は彼女を罵るのだという。「実家に置いてあった名詞もすべて破かれ捨てられた」と同女性。

1988年、当時の野党・日本民主党、日本共産党、日本社会党が夫婦別姓法案を共同で国会に提出したが、自民党が「家族の一体感を損ない、家庭の崩壊につながる危険がある」などとして審議を拒み、廃案になった。その後、民主党などが毎年同法案を提出しているが、すべて廃案になっている。

民主党政権が掲げるマニフェストの中に、夫婦別姓の実現がある。民主党が来年にも提出する改正案は、婚姻届の際夫婦に同姓か別姓かの選択の権利を認めること、結婚できる年齢を男女とも18歳にそろえることが柱となっているという。

同記事は、民主党の夫婦別姓政策について、日本の伝統的な家族制度に打撃を与えることになるが、日本人に嫁ぐ中国人女性には福音だと評した。(翻訳・編集/津野尾)


Record China


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http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/306897/
福島氏、夫婦別姓の民法改正案の成立目指す
配信元:
2009/09/29 12:41更新

 福島瑞穂消費者・少子化担当相は29日午前の閣議後の記者会見で、民法改正による選択的夫婦別姓の導入について「民法改正は社民党のマニフェストでもあり、民主党のマニフェストでもある。臨時国会、通常国会での提出、成立を目指したい」と述べ、夫婦別姓を推進する考えを示した。

記事本文の続き 福島氏は「夫婦別姓は選択肢の拡大で、家族の絆が弱まることはない。男女共同参画担当相としても頑張っていきたい」と話した。

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