キチガイ鳩山のキチガイ外交(東アジア共同体など)

東シナ海を友愛の海にしようとキチガイ鳩山が虐殺魔コキントウに言ったが、シナ共産党が一方的に資源目当てに侵略して地下資源を盗みに来ている相手に何が友愛だ。

東アジア共同体なる妄想も虐殺・民族浄化・一党独裁・反日抗日・シナ共産党下のシナとどう共同体になりうるのか。

モラルも考え方も全く違う異民族シナ人との共同体など悪夢以外の何ものでもない。

あるのは核を日本に向けて人口侵略の真っ最中のシナ共産党に日本が飲まれるということだ。

また温室効果ガス25パーセントを2020年までに削減すると、大見得を切って、我々が言ったのだからちゃんとやらなければならないとかコメントしていたが、我々とは誰の事を指すのだ。

まさか日本国民の総意として物申したのではないだろうな。

官邸に確認の必要がある。



9月16日キチガイ鳩山記者会見>>>そのためには、今までのように、国民の皆さんもただ一票を投ずればよいんだという発想ではなくて、是非政権にさまざまものを言っていただきたい。

政権の中に参画をしていただきたい。

私たちが皆様方のお気持ちをいかにしっかりと政策の中に打ち出していけるか否かは、国民の皆さんの参加次第にかかっているとも申し上げていいと思います。<<<さまざま物言わしてもらうわ。政権の中に参画させてもらうわ。



米・シナなどの国の参加があっての国際公約の様であるが、既にNHKなどの反日メディアは25パーセントだけを捉えて、削減の努力をしていかなければならないと断定的な物言いをしている。

こういうときだけ途上国になるシナに資金と技術だけむしられて終わりという構図が見え隠れする。

チベットでの虐殺・民族浄化もシナの内政問題と明言した。

日本政府はシナ共産党の虐殺・民族浄化を明らかに容認したのだ。

著しい人権侵害という次元を超える人類に対する罪を断行中のシナを容認しながら、方や国内では人権侵害救済機関を創設し、日本民族を弾圧しようと狂気の画策をしている。

キチガイ鳩山に付き合っているととんでもない事になる。

キチガイ鳩山の脳内はエンドルフィン・脳内麻薬が常に放出しているのだろう。


・正しい歴史認識http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/41881193.html
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/41773681.html




・キチガイは本来使用されていた言葉(ウィキより抜粋)

きちがいとは、本来は発狂した人間、端的に精神状態が著しく常軌を逸した人間、または常軌を逸した犯罪行為などを行う人間を表現するにあたり用いられる俗語。

特に1970年代ごろまではTVや書籍、漫画などのメディア媒体や一般の会話でも日常的に使われていた。

しかし、1980年代に回復治療期に、テレビ・ラジオでこの語を聞いた精神障害者がショックを受けることにより、治癒を妨げる恐れが指摘されたことから、指摘を受けた関西の準キー局である毎日放送が使用の自粛を呼びかけた。

このため、現在ではほとんどの放送局で放送禁止用語とされるか、あるいは放送を自粛すべき言葉とされている。

これが転化して放送禁止用語=差別用語とみなされるようになった。




(シナ共産党の手口)転載

・ 過去に天安門事件で国際社会から総すかんを受けた中国は 日本に助けを求め 1992年10月 日本は天皇陛下を送り中国はもう安全だと海外に知らせ 制裁を解いた
 しかしその直後に手のひらを返して反日教育を強化、日本への領海侵犯や中間線付近に採掘施設を勝手につくり、日本の資源を奪い始め 尖閣諸島までよこせと言い出した

・さらに、南京大虐殺という物理的にありえない大虐殺をでっちあげ 被害数を30万人に増やすという暴挙にでた。証拠写真もすべて日本のもので事実と異なるものを証拠と言い張っているのが現状。

・アメリカへ向けてた核弾頭は射程をはずしたが日本へはあいかわらず24基の核弾頭を向けている。

・中国の、日本大使館を中国人が襲撃したが 愛国無罪として中国人は罪に問われなかった

・ 世界中でその国の政治家に金をつぎ込み、従軍慰安婦や南京虐殺を 非難する決議を出させ、日本を陥れるロビー活動を展開中

・ 60年もの間日本に謝罪を要求するが、自分たちは現在でもチベット人を拷問し 虐殺をしている。

・結局、餃子の謝罪はなく、日本で毒が混入したと主張し中国側の捜査打ち切り

・中国四川大地震時、アメリカの20倍もの世界最高額の支援をした日本 しかし中国がその後感謝を表明した25カ国の中に、日本はなかった
 そればかりかその一月後に中国は対日攻撃用のミサイル「東風3号」を「東風21号」に更新し 更に増強した





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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=968262&media_id=2

<日中首脳会談>鳩山首相、胡主席に東アジア共同体構想提案
(毎日新聞 - 09月22日 21:22)


会談を前に握手する鳩山由紀夫首相(左)と胡錦濤中国国家主席(右)=米・ニューヨークのウォルドルフ・アストリアホテルで2009年9月21日午後、小林努撮影
 【ニューヨーク上野央絵】鳩山由紀夫首相は21日夜(日本時間22日午前)、ニューヨークで中国の胡錦濤国家主席と会談した。

首相は、日中間で懸案となっている東シナ海ガス田開発に関して「いさかいの海から友愛の海にすべきだ」と指摘、日中共同開発に関する協定の早期締結に向けた作業の加速化を求めた。

東アジアの経済協力や安全保障の新たな枠組み作りを目指す東アジア共同体構想について首相は「日中両国が違いを乗り越えて信頼関係を構築していきたい」と提案した。

 首相就任後初の外国訪問で行う初の首脳会談となり、鳩山首相のニューヨーク到着直後、予定時間を20分超えて約1時間に及んだ。日本側からは岡田克也外相、小沢鋭仁環境相らが同席。

中国側からは王岐山副首相、戴秉国(たいへいこく)国務委員、楊潔チ(ようけつち)外相らが同席した。

 首相は、日本が侵略や植民地支配を行ったとして謝罪した95年の村山富市首相(当時)による「村山談話」を踏襲する立場を表明。

首相は「お互いの違いを尊重しあえるような外交をしていくのが友愛の外交」と指摘した。

自民党政権時代からの中国との戦略的互恵関係について、首相は「政権交代したので、もっと中身のあるものにしていきたい」と強調した。

 ただ一方、首相は衆院選中、靖国神社を首相就任後は参拝せず、閣僚にも自粛を求めるとしていたが、この日の会談では言及しなかった。

 首相はガス田問題では「白樺(中国名・春暁)」を巡る中国船の動きを問題として指摘したが、胡主席は「大局的な正しい処理が必要だ。

事務レベルで接触し、相互信頼を高めたい」とかわした。

 このほか、北朝鮮の核、拉致問題などについて、首相が見解をただしたのに対し、胡主席は「6カ国協議に北朝鮮が戻ってくるように中国は努力している」と強調したという。

 ◆日中首脳会談の要旨

 【日中関係と東アジア共同体】

 鳩山由紀夫首相 互いの違いを認めながら信頼関係を構築していく。東アジア全体の共同体を構想していきたい。戦略的互恵関係を引き続き構築する。

 胡錦濤国家主席 首脳級の往来の頻度を上げたい。食い違いがある問題は大所高所からやりたい。

 【歴史認識】

 鳩山氏 互いの違いを乗り越えられる外交をするのが友愛の外交だ。村山富市首相談話を踏襲する。

 胡氏 村山談話の踏襲を評価したい。

 【東シナ海ガス田】

 鳩山氏 いさかいの海ではなく友愛の海にすべきだ。最近の中国の動きの真意が見えない。協定にしてしっかりやりたい。

 胡氏 昨年の合意に基づいてやりたい。敏感な問題で、両国民の理解と支持が必要だ。事務レベルで近く意見交換していきたい。


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http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090922AT3S2201222092009.html
鳩山首相、チベット問題は「内政問題と理解」 首脳会談で

 鳩山由紀夫首相は21日の中国の胡錦濤国家主席との会談で、チベット問題について「内政の問題と理解している」と述べた。「それだけに対話を通じて見事に解決することを期待したい」として、中国側に平和的な解決を促した。

 首相は民主党幹事長時代の2007年にチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世と会見するなどチベットの人権問題に強い関心を寄せていた。(ニューヨーク=中島裕介)(00:30)

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090909-00000003-jct-soci
温室効果ガス25%減の鳩山発言 「絵に描いた餅」になる理由
9月9日19時25分配信 J-CASTニュース

 民主党の鳩山由紀夫代表が、2020年時点での日本の温室効果ガスの削減目標を「1990年比25%減」と明言し、波紋が広がっている。この方針はマニフェストにも掲げられていたもので、「予定通り」とも言えるものだが、産業界からは早速、反発の声もあがっている。ところが、鳩山氏は、スピーチの場で「すべての主要国の参加による意欲的な目標の合意が、我が国の国際社会への約束の『前提』」とも発言。温室効果ガスを大量に排出している米国と中国が温室効果ガス削減に消極的とされる中、このままでは公約が「絵に描いた餅」になりかねない。

■すべての主要国が参加しないと「目標実行しない」?

 現段階で日本政府が公約している温室効果ガスの削減目標は、「2012年までに1990年比6%減」。ところが、現段階での日本の排出量は、すでに1990年比で9%増えているため、2年強で90年比15%減を削減しなければならないという厳しい状況に追い込まれている。

 そんな中、民主党の鳩山由紀夫代表は09年9月7日、「朝日地球環境フォーラム2009」で行った講演で、これまでの政府目標よりさらに踏み込んだ「90年比25%減」を打ち出し、産業界が反発するなどの波紋を広げている。

 もっとも、この数字は、突然浮上したものではない。民主党の温暖化対策の政策をめぐっては、09年8月の衆院選のマニフェストに、

  「CO2等排出量について、2020 年までに25%減(1990 年比)、2050 年までに60%超減(同前)を目標とする」

とうたわれているほか、08年の通常国会には、この内容を盛り込んだ「地球温暖化対策法案」を提出してもいる。いわば、これまでの政策が、政権獲得で実行段階に移った形だ。

 今回の鳩山代表のスピーチで、これまでと違うのは、

  「すべての主要国の参加による意欲的な目標の合意が、我が国の国際社会への約束の『前提』」

だと述べた点だ。前出の法案の段階では、他国との関係については

  「我が国に蓄積された知識、技術、経験等を生かして、及び国際社会において我が国の占める地位に応じて、国際的協調の下に積極的に推進されなければならない」

という表現で、今回はいわば「主要国が枠組みに参加して初めて、日本も国際社会への公約を果たす」と前提条件を付けた形だ。

■「発展途上国の削減目標は少なくあるべき」

 ここで問題となるのは、温室効果ガスの排出量が世界で最も多い中国と、2番目に多い米国の動向だ。世界中の温室効果ガスの約4割を排出しているとされている両国は、これまでは、排出量削減の取り組みに消極的だとされてきた。つまり、両国の取り組みがなければ、今回の民主党の政策も「絵に描いた餅」になる可能性が高い。

 ところが、米国については、09年に政権交代が起こってから、様子が変わりつつある。例えば、09年2月にオバマ政権が連邦議会に提出した予算教書では、2020年までに05年比約14%、2050年までに同約83%の削減方針を打ち出している。09年6月には、さらに踏み込んだ「ワックスマン・マーキー法案」が、下院で賛成219、反対212の僅差で可決されている。同法案で提案されている削減幅は、2020年までに05年比20%、2030年までに同42%、2050年までに同83%。排出枠をオークションにかけることなどを提案している。

 一方の中国は、きわめて冷淡な反応だ。外務省のスポークスマンが9月8日の会見で

  「国際社会は、各国の事情や発展段階を十分考慮する原則を堅持すべき」

と、いわば「発展途上国の削減目標は少なくあるべき」との従来の立場を繰り返した。

 中国の英字新聞であるチャイナ・デイリーも同日、鳩山氏のスピーチの内容を報じたが、記事中には、気候変動についての専門家でもある中国石炭情報研究院の黄盛初院長が識者として登場。

  「目標値はかなり高いが、工業国としての日本が、気候変動問題についてリーダーシップを取ることは重要」

と、「中国には関係ない」と言わんばかりの態度だ。

 もっとも、ロイター通信が9月4日に報じたところによると、オバマ大統領が11月に予定している訪中の際は、温室効果ガスをはじめとする気候変動問題が主な議題になる見通し。米中両国の今後の動向が、民主党の今後の環境政策を左右するのは間違いない様子だ。



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