捏造・南京大虐殺に河村たかし名古屋市長が正論・物申す

河村氏「南京30万人死亡」否定
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=961735&media_id=2


河村たかし名古屋市長が南京事件のシナ共産党の捏造に対して自論を展開した。

捏造史観をそのままにし、当たり前のことが当たり前に言えない空気を戦後の日本は放置し、更に培養してきた事は百害あって一利なしである。

河村たかし氏は更にビシビシ物申すべきである。真実は真実なのである。

ウルトラ民族主義・中華思想・虐殺・拷問・民族浄化を断行しているシナ共産党は捏造・南京大虐殺記念館を全国愛国主義教育の模範基地としているというとんでもない組織である。

河村たかし氏に対する私見としては、大分前、中区某所で講演があったときに一度行ったことがあって、そこで私からすると難有りの発言があったので、そのことに対しての意見書を地元の河村たかし事務所に持参したところ、約2時間半後に携帯に非通知で電話が掛かって来たので誰かなと出たところ、河村たかし氏本人であった。

ほぼ間髪いれずに河村たかし衆議院議員本人が民間人の抗議の意見書に対して直接自らが電話してくる事に大変驚きました。

普通、電話してきても秘書どまりかあるいは無視と思います。

河村たかし氏は発言に関して言い過ぎたという弁を述べ、後は政治に関する自説を滔々と述べていました。40分ほど電話していたと思います。

その時に思いました。この人は結構身体を張っているなと思いました。

そしてその図太さというか、何と言うか、衆議院議員本人がなかなか直接いきなり電話して来ないよなとつくづく思い、ある意味感心しました。

尾張藩主の子孫とか言っていたので武士としての自負があるのでしょうか。


・杉田謙一氏ブログhttp://plaza.rakuten.co.jp/seimeisugita/diary/200909150001/


・つげまさじブログhttp://tsuge-m.jugem.jp/?eid=1515#commentsより
Comment
実はこの時傍聴していました。
お陰でマスコミが報道しなかった部分も聞いています。
この時共産党の江上氏が「(市長の発言は)ふさわしくない内容だ。」「議事録から消すべきだ。」とも言っていました。
Posted by: 松崎 |at: 2009/09/15 11:06 PM

↑日本共産党はシナ共産党とマルクス主義理論の研究会合を平成17年でしたかに二度ほど行っている間柄、またシナ共産党とは元々ソ連コミンテルンという出自が同じな訳であって、河村正論発言に噛み付く単なる外道。誰だこの江上とかいう輩は。

江上博之 共産 中川区 議会運営委員会[理事]
財政福祉委員会 公社対策特別委員会






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↓老兵さんよりhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1284504956&owner_id=6098817転載


河村たかし市長の勇気ある発言を支持します。

<河村名古屋市長>南京大虐殺「誤解されて伝わっている」

中国大使館より抗議の圧力がかかるのは間違いありませんが、われわれは市長への支持表明をメールまたはFAXで展開することはいかがでしょうか。


名古屋市役所
ご意見のアドレス
http://www.city.nagoya.jp/nagoya00009669.html

名古屋市役所市長室
電話番号:052-961-1111(代表)/



名古屋市の河村たかし市長が、本日の市議会9月定例会の一般質問で、南京大虐殺事件を検証しなおす必要があると発言したことに対して、自民党市議は拍手を送り、共産党の市議からは適切ではないと議事録の削除が求められたそうです。

名古屋市と南京市は友好姉妹都市提携を結んでおり、この発言は、大きな波紋を広げそうだということですが、河村市長の発言に拍手を送りたいと思います。

http://www.excite.co.jp/News/society/20090915/20090915E40.071.html

<河村名古屋市長>南京大虐殺「誤解されて伝わっている」

 名古屋市の河村たかし市長は15日開かれた市議会9月定例会の一般質問で、1937年の南京大虐殺事件について、30万人以上が死亡したとする説について、「当時の南京の人口より多いので絶対違う」と否定し、「一般的な戦闘行為はあったが、誤解されて伝わっているのではないか」などと述べた。

 河村市長は「おやじは終戦を南京で迎えた。

南京の人に本当に優しくしてもらい、名古屋に帰ることができたと言っていた。

30万人の虐殺があったら8年後に南京の人が優しくしてくれるのか」と疑問視。

「一般的な戦闘行為で市民が亡くなったことはあった。

捕虜収容所で放火があって市民が亡くなったり、残っている日本人を逃がそうとして銃撃戦になり、市民が亡くなった。

そういうものが誤解されて伝わっているのではないか。

事件そのものについて日中友好のためにきちんと検証し直す必要がある」となどと述べた。

 東郷哲也議員(自民)の市長の歴史認識を問う質問に答えた。

 河村市長は議会後、発言の真意について「日中友好を深めるため、正確なことを調べた方がいい。

(死者数は)30万人説があれば、25万、3万もある。国会議員時代にも質問主意書を出している」などと語った。

 河村市長は著書の中で、「南京大虐殺は国民党のプロパガンダだったかもしれないとか言っていると、『河村たかしは陰謀史観』とかいう声が聞こえてくる。

ワシは特別変わったことを言っているわけではない」などと記している。

 衆院議員時代の06年には、政府に対し「いわゆる南京大虐殺の再検証に関する質問主意書」を提出。

教科書などに「市民や捕虜の殺害」などが記載されている根拠や、政府見解を改めてただした。

当時の小泉内閣は「1937年の旧日本軍による南京入城後、非戦闘員の殺害または略奪行為等があったことは否定できないと考えている」と答弁書を出した。【月足寛樹、丸山進】

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