非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

自民党総裁選  

http://www.youtube.com/watch?v=bhboOwV7HGI&feature=related
60年安保・70年世代が今の反日左翼リベラル世論を誘導し、顕在化させ日本をグチャグチャにしたのでは。



自民党総裁選候補として出てくる名前は左翼リベラルばかりではないか。

谷垣はハニ垣と揶揄され、シナのハニートラップに掛かっているとも言われ、河野太郎はあの國賊・河野洋平の息子で、重国籍などを確か容認していたのではなかったか。

当然、父親の河野洋平の河野談話に組する考えの持ち主であろう。

石破茂は外国人参政権を容認しているようだ。http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5149532.html(鳥取県は韓国民団に汚染されきっているようなので)

民主党の外国人参政権急進派「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上推進議員連盟」(岡田克也会長)の事務局長を務める川上義博参院議員も鳥取県だ。

反日左翼メディアは保守系国会議員を完膚なきまで叩く癖があるようで、すると国会議員はメディアに叩かれないように叩かれないようにと左傾化して行くようだ。

この反日左翼リベラルの傾向は60年安保・70年安保世代のなせる業なのだろうか。

国民には反日左翼リベラル放送宣伝を垂れ流し、真実を隠蔽・捏造し、国民世論を反日左翼リベラルに誘導し続けている。

メディアは本当に万死に値する。とんでもない存在だ。

国民のほとんどは基本的に保守的な筈である。

天皇陛下の御存在をほとんど80~90パーセント近くが許容している筈だ。

しかし、自民党という政党はどうなっているのだろうか。





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河野太郎氏 総裁選前向き発言
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=959376&media_id=2
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