非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

北朝鮮の自民惨敗罵りに見る朝鮮民族の習性  

http://www.youtube.com/watch?v=Bjnw7_wJqzA
↑北朝鮮が民心を失うとか良くいえるな。脱北者の存在は民心は恐怖により維持されているだけとの証。民心に添うのであろう北朝鮮は在日朝鮮人を即刻引き取れ。




北朝鮮が自民党惨敗を罵っている。


>>>自民党惨敗は当然の末路~北朝鮮の労働新聞
< 2009年9月6日 20:46 >
 北朝鮮の労働新聞は6日、衆議院議員選挙について、「自民党の惨敗は、反動政治の当然の末路だ」と論評を加えた。

 ラジオプレスによると、北朝鮮の労働新聞は6日、「自民党が大惨敗を喫し、政権を手放したことは、時代錯誤の反動政治の当然の末路だ」と指摘した。さらに「政治的に無能で、反人民的な政策を追求する政権は、必ずや民心を失う」と強調した。

 北朝鮮のメディアが今回の選挙結果を論評するのは初めて。<<<



政権与党として存在した自民党は今まで北朝鮮に譲歩に次ぐ譲歩を重ね、米を提供したり、多くの無意味な便宜を図ってきた。

そして核爆弾を保有するにまで北朝鮮の状況をある意味幇助してきた。

そして日本国内で事実上堂々と日本人を北朝鮮工作員に拉致させる安全保障上・治安上の土壌を放置、容認してきた。

自民党内左翼リベラル、左翼政党、左翼反日メディアの連携が北朝鮮に拉致を断行させ、核爆弾を保有させるにまで及んだと言えよう。

平成16年、朝鮮総連の大会では小泉総理の祝賀代読を自民党・甘利が朝鮮総連本部で述べている。

そして惨敗後の自民党に対しての罵りのコメントである。

ここに、和夫一家殺害事件http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1127590726のような朝鮮民族独特の日本に対しての手のひらを返す習性を見るものである。

いつまで日本は南北朝鮮に手のひらを返すようにものを言われ、行動され続けるつもりなのか。

南北朝鮮は日本が何をしてあげようが一切恩には感じないようだ。

例えば日本の南北朝鮮民族系の金融機関に対しての公的資金の贈与約3兆円に対しても一切の感謝の意を聞いた事がない。

あるのは抗日・反日に基づいたやってもらって当たり前、更にやってもらった事に文句を言う、更には罵るという連鎖が続くだけである。

これら朝鮮民族に憲法違反の参政権を与える事を結党時の基本政策に掲げる政党がある。政権与党・民主党である。



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http://www2.neweb.ne.jp/wd/sekisei/sub110.htm
売国小泉、総連に親書


総連で首相挨拶代読 拉致未解決のまま“友好姿勢”先行

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の第二十回全体大会が二十八日から都内で始まり、自民党を代表して甘利明筆頭副幹事長が出席、党総裁としての小泉純一郎首相挨拶(あいさつ)が代読された。

朝鮮総連の大会で党総裁挨拶が披露されるのは初めて。北朝鮮による日本人拉致事件や核・ミサイル問題の解決が見通せない中で首相主導の“友好ムード”が先行した格好だ。

 大会では徐萬述朝鮮総連中央常任委員会議長が午前中に「(日朝平壌宣言以降)日本の右翼勢力と反動的な一部のマスコミが拉致問題を極大化することによって、反共和国、反朝鮮総連の異様な雰囲気が醸し出された」と報告。

 午後になり甘利氏のほか民主党の藤田幸久衆院議員、公明党の高野博師副幹事長(参院議員)が出席した。

 甘利氏が「小泉総裁のメッセージを預かってきた」と登壇すると会場からは拍手が起きた。

 代読された挨拶では、首脳会談の成果として(1)平壌宣言履行の再確認(2)一部の被害者家族の帰国と安否不明者再調査の約束(3)コメ、医薬品の人道復興支援(4)在日朝鮮人への差別解消-が報告され、「国交正常化の実現に向け、最大限努力を払っていきたい」との首相の意向が表明された。

 朝鮮総連の前回の全体大会(三年前)には甘利氏が、前々回の六年前は森喜朗総務会長(当時)が出席したが、首相挨拶の紹介はなかった。
 大会は二十九日閉幕する。

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【コラム】サルにも劣る韓国政府
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=955836&media_id=56
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