外務省に聞きました。「シナが尖閣諸島海域のガス田に船を横付け」

シナ共産党が尖閣諸島海域・ガス田に船を横付けという動きに関して外務省・アジア大洋州局・中国課に聞きました。


私:「シナの船が、尖閣のガス田に横付けしているらしいとの事ですが」

外務省:「している」

私:「何しているのですか。まさかガス田の資源を盗んでいるのではないでしょうね。武装船は来ているのですか」

外務省:「武装船は来ていない。管理などの作業のためと言っている。ガス田から資源を取っていたら合意違反だから抗議する」

私:「注視しています。不穏な動きがあったら抗議しようと思います」




シナ共産党に対しては油断禁物である。

また資源=金に貪欲なのがシナ共産党であるし、そのシナ共産党の貪欲さとそれを支持するシナ人が存在していると言えよう。

元留学生在日シナ人女性曰く、チベット・東トルキスタンを手放す事は億万長者を手放す事と同じで考えられないと言っていたし、シナでは金が全てとも言っていた。

金に対する執着はその眼光からも窺い知れた。

なるほど、金の為ならシナの土地・水・空気が汚染されても全く関係ないというのが標準なのだろうと感じた。

共産主義・唯物主義・超拝金主義・中華思想・ウルトラ民族主義を混ぜ合わせたのがシナ人ではないかと感じる。

資源=金に貪欲なシナ共産党の施策、それを押すシナ人が存在する限り、尖閣諸島の安定は訪れることはないのだろう、延々と敵対していかなければならない存在と言えよう。

二階俊博の尖閣海域での初期段階でのシナに対しての譲歩施策が後々問題を抱える事になったともいえよう。

二階俊博は國賊だ。

つくづく思う。





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■東シナ海のガス田、また中国船が横付け
(読売新聞 - 08月24日 15:07)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=938961&media_id=20


 日中政府が共同開発で合意した東シナ海のガス田「白樺」(中国名・春暁)に中国船が横付けされ、何らかの作業を行っていることが24日、わかった。

 政府関係者が明らかにした。政府は中国側に船の目的などを照会している。

 関係者によると、船は今月中旬に確認された。

現時点では、白樺周辺で掘削など開発に向けた動きは見られないという。

政府は、掘削などが始まれば、日中両政府間の合意違反になるため、外交ルートで厳重に抗議する方針だ。

 白樺では7月にも中国船数隻が横付けされ、資材搬入や海上施設(プラットホーム)増築などの動きが確認された。この際、中国は日本の照会に対し「維持管理のための作業を行っている」と説明した。


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