非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

靖國神社に聞きました(台湾国会議員・高金素梅事件)  

8月11日に起こった台湾国会議員・高金素梅らによる靖國神社冒涜事件について、8月13日に靖國神社に聞きました。



私:「被害届けは出したのですか? 」

靖國:「出した」

私:「デモは出来ないんでしょ」

靖國:「できない。いきなりきた。普通なら警察から連絡があるのだが、全くなかった。」

私:「警視庁の不手際という事か。」

靖國:「遺憾に思う。

8日から11日まで来ているのを警視庁は知っているのだから、普通なら、警察は連絡してくる。

不意をつかれた、お祭りの準備をしてるところで、そちらの気を取られているところで、突然きた。

警察も油断していたのだろう。」

私:「刑法188条で逮捕できたのではないのか?」

靖國:「警察ももっとできたはずだ。身体を前に出せば、ぶつかってくるので、公務執行妨害でできたはずだ。

近くにある朝鮮総連に警察がいるので、そこから来れた筈だ。」

私:「靖國神社だけでは守れないのでは?」

靖國:「人数が○○人ほどいるので、事前に知っていたら守れる。

普通ならバスが靖國神社に入った時点で警察から連絡があってもいいようなものだが。

全くなかった。

丁度お祭りの準備に皆が気を取られているときに来た。」

以上が会話の概要です。



かなり悔しさと遺憾に満ちた物言いでした。

警視庁には憤慨やるせない気持ちがあるように感じました。

丁度お祭りの準備をしているときというそのタイミングに来たという事は、情報が当局から漏れているのではないのかとも、考えられない事もないかとも。

また敢えて高金素梅らをフリーにさせ、ゲリラ的に拝殿前でデモをさせたのではないかとも考えられないこともない。

警察が敢えてそうさせたというのであれば、シナ共産党から日本政府にそうさせろとの指示があったとも考えられる。

現場の警察官はそのあたりの上層部からの高金素梅らの監視指示がどうなっていたかを知っているはずである。

シナ共産党の指示により日本政府が教唆して、拝殿前で狼藉をわざと行わさせたという事も考えられる。

靖國神社に事情等を聞くと、不可解な点がある。

仮にお祭りの準備をしていなければ、阻止できた事件と言えそうだ。

靖國神社は警察に一抹の不信感を持っているように感じたし、警視庁に対して遺憾に思っているという事のようだ。

長野聖火リレーのシナ人のやりたい放題でもそうだったが、既に日本の警察はシナ共産党に凋落されているようなので、日本民族は自らのことは自らで守らなければならない時代に突入したようだ。

靖國神社もしかり、警察をあてにしていると次々と事件を起こされるという事と思う。

既に日本は日に日にシナ共産党の凋落の末期的状況に陥っているといえる。

広範な日本民族の自覚の元、治安、安全、国防を担う覚悟が必要な時代かもしれない。

警察がこれほど当てにならないどころか、シナ共産党と警察のコラボレーションによる靖國神社冒涜事件をも出現させたと推測できうる事案は、大変な日本の治安、国防、シナ共産党によるシナ人の人口侵略・人口圧に日本民族自らがどう対峙するかということを突き付けられ、それが目の前に迫ってきている、あるいはその真っ只中にいるということだろう。

日本政府が日本国、日本民族、英霊の御霊を守らない、また守れないということの様なので、大変な時代に突入しているという自覚が必要といえる。




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