國賊判事を追放する機会到来!国籍法改悪断行の最高裁判事に必ず×印を(衆議院選挙と同時の国民審査にて)

国籍法改悪(日本国籍男性が外国籍女性の20歳未満の子供を認知すれば、日本国籍が国内外で取得できる)の引き金を引き、最高裁が臆面もなく立法に介入し、日本民族の自決権を著しく侵害した日本民族の敵、國賊・最高裁判事の国民審査が衆議院選挙と同時に行われる。

以下4名が国籍法改悪断行者である。当然×で罷免は当然である。

有効投票数の過半数の×で最高裁判所判事は罷免である。

この4名を記憶に必ず記憶に留め置きたい。そして、力一杯の×を記載したいと切に思う。




↓↓↓最高裁から放逐せよ!


那須弘平(なす こうへい)×

涌井紀夫(わくい のりお)×

田原睦夫(たはら むつお)×
  
近藤崇晴(こんどう たかはる)×


↑↑↑最高裁から放逐せよ!





最高裁判事の国民審査は衆議院選挙と同時に行われ、一度信任されると10年間無審査となる。

本来なら、衆議院選挙ごとに行われるべき事案である。

司法の特権、立法への介入、最高裁の越権行為、民族自決権侵害は許されるものではない。

永住外国人地方参政権問題も、最高裁・薗部逸夫判事の傍論に端を発し、韓国民団が気色ばんで、現在の混乱状態・内政干渉にまで発展している。

何故、日本民族がたった少数の判事に立法に於いて振り回されなければならないのか。

最高裁は一度解体されなければならない存在だ。

日本民族の自決権を侵害する最高裁は、国体をも将来的に脅かす朝敵と言える。

朝敵が生意気にも皇居の目前に存在する現実も許す事のできないものである。

×を書かない方、また分からない人は棄権のため国民審査の用紙をもらわない、あるいはもらっても返却する、あるいは無効票にしてしまうため、全体に○付けたり、用紙全体に×を一個大きく書いたり、ドラえもんの顔を書いたり、恣意的に無効票にして投票する。無批判に何も書かずに最高裁判事を事実上信任してはならない筈だ。


>>>ふさわしくないと思う場合は「×」をつけ、信任する場合は何も書かず、「○」や「△」などの記号を書くと無効になる。<<<




愛知県選挙管理委員会(大森氏)に聞きましたところ・・・

選管:「最高裁判事の国民審査の街頭演説活動はできる。

ビラ配りもできる。

罷免したい判事に対する自分の思いを述べ、街頭で判事の罷免を促し呼びかける演説ができる。

ある意味、公職選挙と同じような扱いである。(公選法の条文からの私見:ただし公選法は静穏地域での拡声器使用ができるが、国民審査の街宣には静穏法が適用される)

インターネット上で罷免を呼びかける事ができる」

私:「気を付けるのは、判事の虚偽の事項を述べたり告知したりだけですね。判事の判決でここがおかしいから私はこう思うから、この判事を国民審査で×を付けて罷免しましょう、と呼びかけるのは問題ないですね」

選管:「そうですね」

私:「いつまで罷免運動はできますか。条文には何もないので、投票所の前でもできますね。そして次の衆議院選挙時の国民審査があるのでいつまででもできますね。」

選管:「そうですね。いつまでもできますね。」



最高裁判所裁判官国民審査法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO136.html

(審査の自由を妨害する罪)第46条 審査に関し次の各号に掲げる行為をした者は、これを4年以下の懲役若しくは禁錮又は100万円以下の罰金に処する。

1.審査人又は審査に関し運動をする者に対し暴行若しくは威力を加え又はこれをかどわかしたとき。
2.交通若しくは集会の便を妨げ又は演説を妨害しその他偽計詐術等不正の方法で審査の目的を妨害したとき。
3.審査人若しくは審査に関し運動をする者又はその関係のある社寺、学校、会社、組合、市町村等に対する用水、小作、債権、寄附その他特殊の利害関係を利用して審査人若しくは審査に関し運動する者を威迫したとき。


(虚偽の事実を公にする罪)第48条 演説又は新聞紙、雑誌、ビラ、ポスターその他いかなる方法によつても、次の各号に掲げる行為をした者は、これを2年以下の禁錮又は30万円以下の罰金に処する。新聞紙及び雑誌にあつては、なお、その編集人及び実際編集を担当した者を罰する。
1.審査による罷免を免れ又は免れさせる目的で審査に付される裁判官の経歴に関し虚偽の事項を公にしたとき。
2.審査により罷免をさせる目的で審査に付される裁判官に関し虚偽の事項を公にしたとき。




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博士の独り言http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2056.htmlより(国籍法)


3 違憲で国籍付与可能と判断した裁判官(多数意見)

  島田仁郎(裁判官)
  藤田宙靖(行政法学者)
  泉徳治(裁判官)
  才口千晴(裁判官)
  今井功(裁判官)
  中川了滋(弁護士)
  那須弘平(弁護士)※
  涌井紀夫(裁判官)※
  田原睦夫(弁護士)※
  近藤崇晴(裁判官)※

(以上、同より転記)
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 芳名に※印しが付いた4名が、次期衆議院選挙で「最高裁判所裁判官国民審査」が問われる対象の「最高裁判所判事」である。事例を違憲としながらも、国籍付与はできない、と判断した裁判官がおられる一方で、違憲をすなわち政治的な国籍付与に結びつけた裁判官が10名おられる。

その中の「4名」を、次期衆議院選挙で、有権者は罷免に付す権利を持つ。

再三言葉が悪くて恐縮だが、こうした判断を下す裁判官は、他でも過ちを犯す可能性がある。

投票の際に、良識がこぞって罷免に票を投じても差し支えないのではないか。



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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=933086&media_id=4

最高裁9裁判官の国民審査=衆院選時「憲法の番人」をチェック
(時事通信社 - 08月18日 18:02)


 最高裁判所裁判官の国民審査の投票が衆院選と同じ8月30日に行われる。

対象は15人の裁判官中、前回衆院選(2005年9月)後に任命された桜井龍子、竹内行夫、涌井紀夫、田原睦夫、金築誠志、那須弘平、竹崎博允、近藤崇晴、宮川光治の9氏(告示順)。

竹崎氏は長官でもある。

 審査で「憲法の番人」にふさわしいかをチェックする。ふさわしくないと思う場合は「×」をつけ、信任する場合は何も書かず、「○」や「△」などの記号を書くと無効になる。

 「×」が有効投票の過半数に達すると罷免されるが、過去に罷免された例はない。 

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