シナ海軍が沖ノ鳥島近海で軍事演習をしていたとは(6月下旬)

沖の鳥島を断固徹底的に守らなければなりません。

上陸させ駐留させたら、終わりです。

日本の領海・排他的経済水域が減少してしまいます

シナ共産党は2020年には原子力空母2隻を保有すると言われている。

以前シナ共産党はアメリカにハワイより西側を任せろと言ったらしい。

シナ共産党・人民解放軍はいずれ顕著に行動を起こすのでないかと思う。

日本のメディアはシナに凋落され日本国民に真実を伝える事を放棄するどころかシナ共産党のプロパガンダに勤しみ、国会議員は屈中・媚中している者が多く、官僚もシナ共産党の手に落ちている者も多いはずだろうし、財界はシナ市場のためにシナ共産党の手駒のようになっているし、そしてシナ共産党隷属化のシナ人が日に日に日本に増殖し、さらにシナ共産党・人民解放軍がシタシタと東シナ海・太平洋の覇権を狙っている現状で日本は余程しっかりしないといけない筈だ。

津波のように押し寄せるシナ人の人口侵略、シナ共産党の工作、人民解放軍の軍事力により、日本は知らず知らずの内に飲み込まれてしまう。

にこやかに笑いながらシナ人が日本に入国し、その裏で着々と軍事侵攻を画策すると言うところだろうか。

日本を護るという堤防をよりしっかりと、より高くしないと飲み込まれてからでは遅いことになろう。

チベットなどのように日本民族がシナ人の増大、シナ共産党の圧力により日本から出て行く者が増えないことを祈る。

日本の地域社会でもブラジル人団地では結局日本人に圧力が掛かり排斥され、多くの日本人がその地から出て行った。

これの国家規模が起こせる人口を有するウルトラ民族主義・唯物主義シナ人の増大、シナ共産党の日本の政財界・メディアを影響下に収めることから日本民族の日本国出国を最終的にはもたらすやもしれない。

日本民族が流浪の民にならないように常にしっかりと日本国の自決権を守らなければならない。

そうなった時は、在日朝鮮人は今までの言いたい放題は通用しなくなって、必然的に在日朝鮮人も差別のひどい本国帰還を余儀なくされるかもしれない。その時に朝鮮民族の本国が存在していればの話だが。

日本でデモを行う在日南北朝鮮人は日本だから自由に能書きを垂れてデモが行えるのであって、シナ共産党影響下で、その様なことはかなり抑圧され、弾圧・虐殺・民族浄化が待っているだけである。

日本の反日左翼・反日メディア・在日南北朝鮮人は結果的・事実上シナ共産党のテコで動いているに過ぎず、シナ共産党からその必要性が無くなった時はあくまでも漢民族にとっては異民族であるから差別・排除・排斥・追放される存在なのだろう。

その時にしまったと思っても遅いのである。

それは長野の聖火リレーでのシナ人を見て、奴らにあるのは漢民族か否か、この一点に絞られていることが良く分かった。


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http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/278498/

中国海軍、沖ノ鳥島近海で軍事演習 ついに「本格進出」 
2009/07/16 01:42更新

中国海軍の水上艦艇5隻が6月下旬に沖ノ鳥島(東京都小笠原村)付近の海域で軍事演習とみられる活動をしていたことが15日、分かった。

中国の水上艦艇に関しては沖ノ鳥島付近の海域で海洋調査船や遠洋航海目的の海軍艦艇が航行していたことはあったが、海軍の水上艦艇が長期間にわたって軍事演習とみられる活動をしていたのが確認されたのは今回が初めて。

記事本文の続き 防衛省によると、5隻の水上艦艇は、ミサイル駆逐艦1隻、フリゲート艦2隻、補給艦1隻に、支援船1隻が随伴していた。

 5隻は6月19日に東シナ海から沖縄本島と宮古島の間を通過して太平洋に出た後、6月22日に沖ノ鳥島の北東約260キロ付近の海域で確認された。

フリゲート艦の艦載機とみられるヘリコプターが上空を飛行したり、艦艇が急旋回するなどの軍事演習とみられる活動をしたという。

 5隻は6月25日に沖縄本島の南西約170キロの太平洋を北西に航行し、沖縄本島と宮古島の間を再び通過して東シナ海に戻ったとみられる。自衛隊はP3C哨戒機と護衛艦を派遣して情報収集にあたった。

 中国の軍事動向に詳しい関係者によると、中国海軍の水上艦艇は東シナ海や南西諸島の太平洋側を中心に活動をしていることが多かったが、今回は、中国海軍の遠洋活動能力が格段に向上していることを示しているという。

 中国は2003年ごろに始めた沖ノ鳥島付近の海洋調査が終了したため、海軍艦艇が本格的に進出し始めたとみられる。

 ■沖ノ鳥島(おきのとりしま) 東京から約1700キロ離れた周囲約10キロのさんご礁からなる日本最南端の無人島。日本の国土とほぼ同じ約40万平方キロの排他的経済水域(EEZ)を周囲に持つが、満潮時には2つの小島が海面に出ているだけで、満潮時に海に隠れてしまうと、EEZが失われる恐れがある。このため、政府は周囲にコンクリートの保護壁を造るなどの保全策を取っている。


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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=899577&media_id=4
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