非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

ウイグル族は漢族に止むなきテロを敢行すべき  

ウイグルで暴動 市民多数死亡
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=889473&media_id=2


そもそもシナ共産党が武力で侵略してきた東トルキスタン。

シナ共産党の銃口からできた国・シナ共産党が支配するシナ。

シナ共産党は東トルキスタンで核実験を行い放射能汚染被害をもたらし、民族浄化などのやりたい放題。

ウイグル族が漢族にその矛先を向けるのは当たり前の行動だ。

暴力には更に強烈な暴力で対抗することが極めて有効だ。

東トルキスタンに於ける止むなき漢族に対するテロは国際社会がどう言おうが当然敢行されなければならない民族自決の行動だ。

そもそもシナ共産党が侵略してきたときにありとあらゆる手段でこれを抑止しなければならないのだが、チベット、東トルキスタンともどもシナ共産党の暴力によって侵略された。

一度侵略され、それが既成事実化すると国際社会ほどあてにならないものはない。

それは国際社会はそれぞれの国益のために動いているので、たとえ非人道的な行いの国家でもこれに目を瞑り、事実上容認することになる。

日本も人事ではない。

シタシタと漢族が日本に日に日に多く入ってきており、政財官・メディアがシナに凋落されている中、ひとえに日本民族一人一人の意識と行動にこの日本の未来がかかっているといえよう。

日本でも漢族がある限界点を超えたときには漢族に対する物理的行動が有効となることは言うまでもない。

血を流すのは初期段階の方が少なくて済むことは明白である。

それか、チベット・東トルキスタンのような状態に陥ってから国際社会に訴えたところで何か物事が進捗するとでも言うのだろうか。

初期段階で目一杯、日本民族の血を流すことが日本民族の自決権を徹底護持することになる。

日本民族の自決権を守ることは、最近できたような憲法・法律などを凌駕することは言うまでもない。

日本民族と憲法・法律を比べた時にどちらが重視されるかというと、もちろん日本民族であって、日本民族があっての憲法・法律である。

日本民族が憲法・法律によって潰されるようなことがあれば血を流してでも反発すべきである。



http://www.youtube.com/watch?v=YEko0KL2Jc4


中華ファシズムの冷酷残忍な姿
http://www.youtube.com/watch?v=J8Oido42WZA&feature=channel
http://www.youtube.com/watch?v=X5sP1febRF0&feature=channel
http://www.youtube.com/watch?v=6uN32RSb92w&feature=channel
http://www.youtube.com/watch?v=6_PJTO2k0PM

世界ウイグル会議
http://www.uyghurcongress.org/jp/home.asp?mid=105872559
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