非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

児童ポルノ法は焚書に繋がる!行き過ぎだろ  

児童ポルノ法とかいうのが審議されているようだが、只単に持っているだけで処罰されるというのは如何なものか。

その画像などの基準があいまいなようであるし、児童ポルノと性犯罪との因果関係は見当たらないようだし、児童ポルノという概念がとこまでを言うのかで、国民はそれに類する、それに近いと思われる様なものも避けて通るようになるだろう

水清ければ魚住まず。治世は重箱に入った味噌を柄杓ですくう様なもの(重箱の隅に必ず味噌が残る)。

これを忘れた治世を行うとその反動がどこかで大きく出てくることだろう。

窮屈でいらぬ神経を使わせる施政は国民に不満が鬱積してくることとなろう。

そんなところまで神経を使う面倒な生活はごめん被りたい。

そして、その国民の鬱積ははけ口を求めることになるが、そのはけ口がどこに向かうのだろうか。

自分の幼少の頃の裸のような写真を持っていても、まずいのか、あるいはそれを自分の写真とどう証明するのか。

その間、警察に留置されて社会生活を破壊されるのか。

などなど。

冤罪の温床にもなろう。

更に多くの冤罪者を生み出し処罰し、社会生活を崩壊させることに何の意義があるのだろうか。

恣意的運用をするなら異論者を排除するにはとても便利な法律ではある。

またこれをシナの走狗ともいえるアグネスチャンが国会で能書きを垂れたようだが、日本の内政に干渉する暇があったら、シナの子供の誘拐、人身売買、内臓摘出、拷問、弾圧、民族浄化に声を上げろ。

忌々しいアグネスチャンは事あることに糾弾すべき対象であると感じる。

おかしな法律を作って国民生活に息苦しさを与えて何かいいことでもあるのだろうか。

法は拡大して運用されることがあるので、この様な国民の自由な表現にまでも影を落とす法案は前近代的な焚書にも値する暴挙ともいえよう。

この日本が結果的に国民自らの生活防衛上のため焚書に繋がる法案を成立させることが如何に愚かしいことか国会議員は良く考えるべきだ。

そしてシナ犬・アグネスだけは許せない。


詳しくは
みやこさん
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1209315261&owner_id=6558828

せと氏
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52275193.html


=====================
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=879609&media_id=2
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