25日国会でNHK会長・福地が更にまた居直りました。

アサヒビール、アサヒ飲料は不買必至です。


NHK会長・福地が国会で共産党の質問に答えた。

相変わらずの、強弁、居直りに更に激しい怒りが込み上げる。

NHKの答弁はシナ共産党や北朝鮮を見ているようだ。

NHKが問題ないというのだから、問題ないのだという論法は全くそっくりである。そこに客観性は皆無である。


>>>福地:「恣意的編集はなかったと私自身感じている」

「公共放送が何人からも干渉されず、放送による言論の自由を確保すること、公平・公正という公共放送の生命線はゆるがせにできない」<<<


あのJAPANデビュー第一回が意的編集がないということがどうして言えるのか。

既に台湾の取材者から署名押印の抗議文がNHKに届いているだろう。

またチャンネル桜により、赤裸々に検証され、詰んでいるではないか。

公共放送の言論の自由は放送法第三条の二など放送を行うに当たっての条文を守っての上での言論の自由が認められているはずだ。

言論の自由だけを取り上げて述べるのであれば、放送法の編集などに係る条文は一切必要がない。

であるならば、NHKは放送法の編集などに係る条文の破棄するために放送法改正法案を総務省に働きかけて成立させなければ、言論の自由と放送法の関係、NHK福地の説明との整合性がとれない。

言論の自由のみを主張するのなら、NHKの表現・言論は放送法は必要なく、刑法の名誉毀損、侮辱など以外はいかなる放送をしても良いことになる。

NHK福地自ら、私達は言論の自由の元に恣意的、偏向、歪曲、立証が困難な捏造は無分別に行いますよと、更に言論の自由を盾に更に暴走しますよと宣言しているようなものである。

放送の自主自立は放送法を守っての自主自立であって、刑法に触れなければ何をしていいというものではない。

また反日左翼・シナ共産党・アサヒビール・トヨタなどの影響がNHKに及んだという疑義が自主自立とでも言うのだろうか。



>>>共産党・山下「歴史を直視することでこそ、相互理解とより深い友好関係が構築できる」<<<<

一方的な捏造史観を日本は押し付けられ、何が歴史を直視するだ、笑わせるな日本共産党。

日本にとって歴史を直視するということは、捏造された自虐史観を許容すると言うことなのか。

捏造自虐史観の元に何が相互理解だ。

あるのは自虐史観・贖罪意識に汚染された日本と捏造史観を強要するシナ・南北朝鮮が存在し、それを元に無理難題を要求してくる強盗国家群との対立があるだけだ。

日本共産党は確か平成17年だったかにシナ共産党とマルクス理論についての会合を行っている。(警察白書に記載されてました)

これもNHKが攻められていることに対してのシナ共産党から日本共産党に対しての後方支援を依頼されての要望・質問だったのだろうか。

NHK・JAPANデビューの報道に整合性が広く認められれば、シナ共産党としての対日工作が更に行いやすくなり、自虐史観・日本は悪という放送を流し、捏造自虐史観を着々と構築でき、シナ共産党の東アジア覇権の情報宣伝が更に進捗し続け、2020年、原子力空母2隻所有の頃には、日本は精神的にシナに隷属し、安々と東アジアを管理下におけると言うことだろうか。

そのためのNHKの歴史報道、それに元々コミンテルンからという根っこが同じのシナ共産党と日本共産党との共闘が水面下で実行されているのではないかとも感じる。

益々、要注意である。

NHKは今日にでも解体しなければならない存在である事が更に深まった。




======================

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-06-26/2009062604_04_1.html
2009年6月26日(金)「しんぶん赤旗」

NHK台湾番組
恣意的編集はない
山下議員に 福地会長答える

 日本共産党の山下芳生議員は25日、参院総務委員会で、日本の台湾統治問題を扱ったNHKスペシャル「シリーズJAPANデビュー第1回『アジアの“一等国”』」(4月5日放送)に対し、「反日的だ」などの攻撃が加えられている問題を取り上げ、福地茂雄NHK会長に“政治の圧力”から自主・自律を守るよう求めました。

 山下氏は同番組について、「歴史を直視することでこそ、相互理解とより深い友好関係が構築できる」と高く評価しました。

 一方で自民党議員が番組を非難する議員連盟を今月11日に発足させたことについて、「NHKとして“政治からの圧力”にどう臨むのか」とただしました。

 福地会長は「恣意(しい)的編集はなかったと私自身感じている」「公共放送が何人からも干渉されず、放送による言論の自由を確保すること、公平・公正という公共放送の生命線はゆるがせにできない」との考えを示しました。

 山下氏は、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が4月に公表したETV番組「問われる戦時性暴力」(2001年放送)に関する意見書でも政治の介入が問題になったと指摘し、「放送の自主・自律を守ってほしいという声を、現瞬間こそ受けとめないといけない。いかに教訓とするか」と質問しました。

 福地会長は「番組の内容について政治家に事前に説明することはこれから先もない」と強調しました。




=================
■「台湾統治で偏向報道」視聴者8千人がNHK提訴
(読売新聞 - 06月25日 22:05)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=879152&media_id=20
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/1213-f2947eec

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99