非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂


・画像 youtubeから一切削除された、イタリア・ミラノでのシナ人暴動の画像「CHINESE TROUBLED MILAN CITIZENS」


「移民問題の深刻なプラート、中国系住民を対象に治安強化へ―イタリア 」



オイ、移民政策論者、シナ人などの外人流入推進論者の腐れ財界、政治家、官僚はこの現状について何とか言え!

ものじゃないから、始末に困ったら、捨てたり焼却したりできないんだよ!

シナ人などの外人の人口がある一定の限度を超えたら日本でも同じことが起こることは明白。

それは普通のシナ人が増えることでも起こる事から更に始末が悪い。

にもかかわらず、NHKを始めメディアは外人賛美に余念がない。

日本国・日本民族を破壊に導くメディアは何者だ!単なる日本破壊推進者なのだろう。

財界の笛吹きで、日本政府がシナ人流入に舵を切っている中、民間防衛としての最終手段は以下の動画にあるような方法が究極防衛手段、としか言えない。

Russian Racists
http://www.liveleak.com/view?i=187f699ac9


日本民族が外人に嫌われて、日本に来ることを躊躇させるか、あるいはザクザク日本に外人が入ってきて、どうしようもなくなって、イタリアよろしく軍に動員が掛かるか、まだ軍に動員が掛けれればいいが、日本の場合は軍に動員を掛ける事は、反日左翼・日本解体推進メディアにより総バッシングを喰らって無理っぽいので、坐して日本国・日本民族は死を待つのみか、そうなれば民間自らが身体を張るしかなくなる。

その先は、内戦状態である。

左翼の国境の概念のない世の中の先にあるものは混沌とした内戦状態である。これが左翼の言う平和というやつか。

日本はシタシタとイタリアの二の舞に向かっているとも言え、その状態の時には、シナ市場から抜けれなくなっている財界の要請で、無批判・対処なきまま、坐して死を待つのみとも考えられる。

今や、日本と偽称する日本政府は日本民族を守るということ放棄している。

民族自決を放棄したといえる日本政府の存在とは日本民族にとっていかなるものか。

>>>「民族自決とは、各民族集団が自らの意志に基づいて、その帰属や政治組織、政治的運命を決定し、他民族や他国家の干渉を認めないとする集団的権利。自決権ともいう」<<<

外人日本政府と改称したほうが実態と即している。

メディアの専制独裁やりたい放題の報道テロによって世論形成、世論誘導、集中糾弾により、反日左翼メディア誘導の世界観に逆らうということが出来ない状態の中、いかに日本国・日本民族を守っていくかは、民間で先手先手で外人に圧力を掛けまくるしかないのではないのだろうか。

それ以外に、これから増大するシナ人流入・増殖に対抗する方法があるのだろうか。

いい知恵があれば教えて頂きたいと思います。



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移民問題の深刻なプラート、中国系住民を対象に治安強化へ―イタリア

 2009年6月9日、環球時報によると、イタリアで移民が多く集まるプラートの治安維持を目的に、中国系住民を対象とした検査を強化する兵員の増強が図られることとなった。

 プラートは移民を多く受け入れており、現在は中国系住民が最大のコミュニティーをつくっている。イタリアの華字紙「欧洲僑報」によれば、イタリアのベルルスコーニ首相は6月初旬にプラートを視察した際、イタリア国内の移民受け入れは限界に達しているとし、「深刻な社会問題を引き起こしている」と指摘。

 特に中国系住民の多いプラートの状況は「きわめて特殊」だとし、イタリア政府は現地の中国系住民の検査強化を目的として兵員を増強するとした。

 ベルルスコーニ首相は派遣される2000人の将兵に接見した際、「プラートは中国系住民の手から解放されなければならない」と述べ、「現地の行政執行機関と協力して日常的に巡回を行い、あらゆる犯罪活動を摘発し、安全な都市生活を保障するように」と話したという。

 イタリアに長年住んでいるある中国人研究者は、「移民の増加が治安悪化を招いているのは紛れも無い事実だが、中国系移民がその中心ではない」と反論している。(翻訳・編集/岡田)  2009-06-11 18:58:10 配信

http://www.recordchina.co.jp/group/g32298.html





======================http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=869937&media_id=31
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