許すまじ外道NHK!パイワン族の「悲しい」は「懐かしい」だった。

5:23「悲しい」(NHK・JAPANデビュー)
http://www.youtube.com/watch?v=UGdU45VIXmA&feature=PlayList&p=21B822A2F7D2689C&index=3


チャンネル桜の「悲しい」の検証動画
3:00~「悲しい」→「懐かしい」
【台湾取材レポート】パイワン族・高許さんへのインタビュー[桜 H21/6/15]
http://www.youtube.com/watch?v=ZIlxF9UW0Pk&feature=channel_page


人間動物園と嘘を垂れ流し、更に「悲しい」との発言の意味が「懐かしい」という意味ということをNHKは知りながら、「悲しい」という現代の日本語の意味として垂れ流し、捏造を図ったようだ。

極めて悪質な報道テロである。

NHKに一切の情をかける必要はない。

NHKに「いい番組もあるでしょ」と質問されたら、「一切ない」と答えなくてはいけないと思う。

総務省の放送法第三条の2の見解が一つの番組内ではなく「放送事業者の放送全体を見て」という、その放送全体のいつまでの放送かという時間的なスパン、どの時間帯でという決まりはなく、全く抽象的ないかようにも解釈できる範囲で整合性をとればいいという様な、放送法の解釈になっていることから、いい番組もあるという発言はNHKに放送法第三条の2に対しての整合性の言質を与えることになる。

総務省は放送事業者に事実上どのような偏向放送を流してもいいという放送法解釈の根拠を与えているのである。とんでもないことである。

総務省は言論の自由・表現の自由というが、放送事業者の偏向放送で日本民族の生存権が脅かされるのである。

公共の電波を使用するにあたって、その言論・表現が刑法に触れなければ一切何をやってもいいというような放送法解釈がいかに欺瞞に満ちているか。

総務省・放送政策課は性善説に立って放送事業者の自主自立に任せているというが、どこに彼ら放送事業者が善なる存在なのか。

いい加減にして欲しい。

総務省の見解なら放送法の番組の編成・編集に係る放送法の条文は一切いらない。にもかかわらず、日本民族の目を欺くためのアリバイ造りのために放送法があるとしかいえない。

一切の譲歩、一切の情をNHKに掛けてはいけない。掛ければそれを逆手にとって更に付け入り、隙あらば揚げ足を取ってくることは目に見えている。

これは戦争です。日本民族の生存に掛かる戦争です。




===================http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=869360&media_id=13
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