北朝鮮が吠えてますね。準戦争状態との認識でOKですね。

北朝鮮が「日本全土が報復打撃圏内」と吠えてますね。上等ですね。

しかし、日本のクソメディアは北朝鮮の事をやりませんね。

それどころか毎日新聞の岸井は北朝鮮の核実験を容認するとも取れる発言をしてますね。http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20090528ddlk40040386000c.html

今日もミサイル発射したらしいですが、メディアはだんまりを決め込んでますね。

これほどあてにならないメディアもないでしょう。

普段、反戦平和とか叫んでいるくせに、北朝鮮のミサイル発射はいいんでしょうか。

いかに、メディアが左翼・南北朝鮮に侵食されているかが分かります。

この様な腐れメディアだとシナや北朝鮮の核爆弾が日本に落ちてもあまり報道しないかも知れませんね。

かなりのことを隠蔽するでしょうね。

今のうちに日本はさっさとクーデターが起こって、空中戦を行っている反日左翼を徹底排除したほうがいいように感じますね。


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http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090529/kor0905291136006-n1.ht
「日本全土が報復圏内」「修羅場に」と警告 北朝鮮
2009.5.29 11:35

 北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は29日、自民党内で敵基地攻撃能力保有論が取り上げられ、麻生太郎首相が法的な可能性に言及していることなどを「再侵略の野心の表れ」と非難、「日本が再侵略戦争を起こすなら、全土が報復打撃の圏内となる」と警告する論評を掲載した。朝鮮中央通信が伝えた。

 論評はまた、「日本の主要都市である東京、大阪、横浜、名古屋と京都には、日本の人口の3分の1以上が住み、工業の基幹部分が集中している」とした上で、「強力な反撃が行われれば、日本は修羅場になるだろう」と強調した。(共同)



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http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20090528ddlk40040386000c.html
毎日・北九州フォーラム:岸井成格・毎日新聞特別編集委員が講演 /福岡
 ◇「世界と日本は転換期」
 小倉北区のリーガロイヤルホテル小倉で27日に開かれた「第6回毎日・北九州フォーラム」(北九州地域懇話会、毎日新聞社主催)。演題は「混迷政治から読み解く世界と日本」で、毎日新聞の岸井成格(しげただ)特別編集委員(64)は、聴衆約700人を前に現在の政局や世界の動きを熱く語った。【長谷川容子、太田誠一】

 東京都出身の岸井氏は熊本支局を振り出しにワシントン特派員や政治部長、論説委員長などを経て現職。国内外の政治や外交に詳しく、各界の著名人で組織する「新しい日本をつくる国民会議」(通称・21世紀臨調)の運営委員やテレビのコメンテーターも務めている。

 岸井氏はまず、世界が注視する北朝鮮の核実験に言及。「北朝鮮の瀬戸際外交の本質は、核とミサイル開発のための時間稼ぎ。世界は今まで、核やミサイル開発をやめるよう要請してきたが、すでに持ったとなると次元が異なる」と指摘。目的は国威発揚や米国との直接交渉などが考えられるが、日本に対して「目覚めさせることを意図している」と話した。

 背景として岸井氏は「日本は北朝鮮と戦後処理をしていない。国交正常化して平和条約を結ぶと、(賠償金として)経済協力の形で、韓国に出しただけは払わなければならない。現在の額では1兆円」と説明した上で「日本を脅し『もうミサイルを撃たないでくれ』と言われて初めて交渉が成り立つという考え方。これを知らないと出方を読み切れない」と訴えた。

 また、岸井氏は日本や世界の今を「大きな転換期」と言い「政権交代が起きたら、政界再編という戦後政治の大きなページがめくられる」との見方を示した。解散総選挙の時期については「根拠はないが、解散する時には『70の法則』がある。内閣支持率と自民党支持率を足して最低限70なければ怖くて選挙はできないというもの。それを見ていてください」と締めくくった。

 講演終了後、小倉南区の中埜(の)まゆみさん(52)は「難しいテーマだと思ったが、興味深く聞けました」。夫の雅富さん(53)は「(岸井さんのように)政治の本質をよく知っている人がなぜ国を動かさないのかと思う」と話した。

 ◇街づくり2団体、サイクルツアーをPR
 講演に先立ち、自転車を活用した街づくり活動をしているNPO法人タウンモービルネットワーク北九州と、サイクルシティ北九州推進委員会が活動報告をした。2団体は、11月1日にあるサイクリングイベント「サイクルツアー北九州inメディアドーム2009」についてPRした。

 同ツアーは昨年始まり、今年で2回目。コースは市街地に設定し、タイムレース形式は取らない。約140キロのロングコースから家族で気軽に楽しめる約5~10キロまで、4コースを用意している。

 ネットワークの植木和宏理事長は、環境問題の視点から活動を続けていることを説明。続いて推進委の有働里美代表が「風景を楽しみながら風を感じてほしい」と参加を呼び掛けた。問い合わせは、サイクルツアー実行委093・531・2424。【木村哲人】

〔北九州版〕

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正しい歴史認識ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25876198.html


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■北朝鮮、短距離ミサイル発射…6発目
(読売新聞 - 05月29日 20:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=852249&media_id=20



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