朝敵・NHKのインドの軍事に関する報道に疑義

水間氏の特別永住の在日韓国・朝鮮人の在留カード常時不携帯断固阻止のお知らせ
http://www.freejapan.info/?News%2F2009-05-23

24日21時からのNHKスペシャルでインドの軍備増強は脅威であると放送していた。

インドは反日国家でもなく、日本と領土・領海紛争も存在せず、どこが脅威なのかと思ったが、隣国シナにとっては脅威であることは理解できる。

膨張覇権主義国家シナにとっての脅威は日本にとっては喜ばしいことであるにも関わらず、NHKは脅威論をぶち上げる。

さすがシナ共産党・中央宣伝部の一機関だけのことはある。

日本は軍事・経済で親日国家群とシナ包囲網を打ち立てシナの膨張覇権主義を徹底抑止すべきである。

インドは10年で軍事費3倍増と言っていたが、シナもかなりの軍事費増ではなかっただろうか。

インドの空母建造を言っていた。

インドに対しては言うが、シナに対しては空母建造も軍事費の伸びも言わないNHKは相変わらず何者だということだ。

NHKは解体すべきだ!

手始めに放送法第32条の協会とその放送の受信についての契約をしなければならない、との断定的な条文を任意という条文にしなければならない。

現在の32条でも罰則がなく強制力はないので、断固として契約を拒否すれば問題はないのであろうが、更に任意の条文化で受信料拒否者の続出でNHKを解体せしめるという方法に出たほうがより効果的である。

議員提出法案は20名で提出でき、過半数の国会議員が承認すれば法案成立するが、メディアであるNHKを敵に回す国会議員が果たして事実上存在するかと言うことと、NHKに国会議員に縁故者がいると推測されることと、編集権の自由を乱用し、NHKはやりたい放題をやり続けているのだろう。

放送法第32条を元に徹底した受信料徴収を行い、自らは放送法・NHK新放送ガイドライン2008を全く無視しても、抵抗反駁してくる国会議員がいないと思っているのであろうし、国民の声も時が経てば収まっていくと思っているのだろうが、とんだ見当違いである。

NHKが辛酸を嘗め尽くし、地獄の底で這いずり回り解体するまで、その攻撃は続くであろう。

NHKに一切の情けを掛けてはいけない。

NHKは日本民族には一切の情けを掛けないのだから当然であるし、その基本はシナ・朝鮮の「水に溺れた犬は叩け」なのであるから温情を掛ける事は日本民族の命取りになる。

NHKが居直りを決めれば決めるほど、その影響は拡散していくのである。

その先にあるにはNHKの解体しかないのであろう。

既にNHKは居直って、振り切ることを決定したわけであるから、NHKはもうあとに引けないわけである。その先は行き止まりしかない。道は開けていない。

保守層が一つの問題に取り組みすぎるとその隙を見て、売国・亡国法案を進捗し、成立させるというテクニックを反日勢力は使用するので全方面に目を光らせることが必要である。

先の国籍法の時がそうであった。タモガミ氏の更迭事件で保守層が沸いているその間隙を突いて、国籍法を通過させていったということがある。

メディアは狡猾にして用意周到であって、日本に敵対する反日工作機関であるとの基本認識を抑えておく必要がある。

決して信用してはならない。

気を許してはならない。

シナ共産党・韓国・朝鮮に気を許したらどうなるかという同じ目線で日本のメディアを見なければならない。

メディアは常に良識ある日本国民に騙しを掛けようとしている存在であることを重々認識しておくべきであると思う。

次々と日本弱体化を画策するNHKを始めとする反日メディアの工作に断固対峙し、日本の国体を護持していかなければ、日本という国が融解してしまうか、事実上侵食を招いて取り返しの付かないことになる。

現時点でも非常に危険な状態であることは言うまでもない。

持続して、常に反日メディア群の工作に反駁していくことが必要であると思う。




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毛沢東の写真にイタズラ書き、ドイツの航空会社に中国人乗客が激怒!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=846486&media_id=31
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