非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

首相の退陣要件に法案を通したら止めてやるとは、憲政史上この様な事があったのだろうか。

弱みに付け込んだ一種の脅しではないのか。

この様な手法が常態化するならば、総理大臣になったなら、嫌われることをしまくって、辞めろコールを無視して、辞めてやるから、法案通せよ、だったら辞めてやるという手法を行使するということだが、デタラメもいいところだ。

法案は、国家国民のためにあるのではないのだろうか。

条件闘争で、法案を通そうとすることは憲政を蔑しろにし、常軌を逸した行為と言えるだろう。

また、この再生エネルギー法案なるものは、あの反日・侮日のデタラメ野郎・孫正義が絡んでいることで、最大限の注意喚起がなされてしかるべき事案であることは言うまでもない。

おかしな動きがある時は、物事の本質に鋭くえぐり込み、辛辣な抗議が必要な事案である。



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再生エネ法案 11日中に修正協議まとめへ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1703415&media_id=88
(日テレNEWS24 - 08月10日 23:40)

 菅首相の退陣条件のうち、特例公債法案は10日、衆議院の委員会で採決された。再生可能エネルギー特別措置法案の与野党の修正協議も、大詰めを迎えている。
 赤字国債を発行するための特例公債法案は、10日午後の衆議院財務金融委員会で民主・自民・公明各党が賛成し、可決された。法案は11日、衆議院を通過する予定。
 また、退陣条件となっているもう一つの法案、再生エネルギー法案をめぐっては、民主・自民・公明各党の政調会長が10日夕方に会談し、11日中に修正協議をまとめることを確認した。
 3党は、両法案とも26日までに成立させることにしている。
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