非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

NHK・JAPANデビューに連座してシナ領事館に抗議!敷島通信
http://www.youtube.com/watch?v=9lCSKLdX6K8&feature=channel_page


3月30日、シナ共産党ナンバー5・イデオロギー担当・李長春が日本で日本のメディア 14社の首脳を呼び能書きを垂れた。

この召集には日本政府・外務省は関係していないと 外務省は言っていた。

シナが独自にメディア首脳を招集した。

そこで、李長春は日シナ友好の世論を作るように日本のメディアに要望した。

これを総務省に聞くと、日本政府がこの様な発言をメディアにすれば、かなり問題になると言ってい た。

いつも編集権の自由と口うるさく言い、放送法を無視し編集権を乱用しているメディアはシナ共産党からの放送姿勢の要請に対しては一切異議を発していない。

日本のメディアのシナ化が如実に現れている。

李長春は平成21年1月始めには日本に来ることが分か っていた。

NHK・JAPANデビューは李長春とメディアが会談してから5日後に放送さ れているが、その日程が李長春、訪日後に合わせらものかは定かではないが、疑いが残 ることも否めない。

シナ共産党は反日教育を施しながら、日本のメディアには日シナ友好云々と言い自国では南京大虐殺記念館を全国愛国主義教育の模範基地としていると言う歪 さである。

独善的なシナ共産党には更に警戒が必要であるし、日本のメディアのシナの報 道には要注意である。



シナ共産党・李長春の宣託に従順に従う犬化した日本メディア群
http://www.youtube.com/watch?v=6v06vFDygFc&feature=channel_page


平成21年3月30

「見よ!シナ下僕・日本メディア首脳どもの面を!」 

来日したシナ共産党ナンバー5・李長春・常務委員の日本メディアに対する希望を従順に聞き、それに従うシナの犬と化した日本の主要メディアの首脳。

日シナ友好となるように報道してくれとのシナ共産党の希望に対して、それは歴史的責任であるとまで言い切った日本メディアは、その時点でシナ共産党の広報宣伝部と成り下がった瞬間を克明に証明した。

これからはシナにとってマイナス報道は更に加速度的になされないだろう。

報道されてもベタ記事でさらっと事実関係を伝えるだけでそれに関する批判的な注釈やコメントは 皆無となることも推測される。

シナに日中記者交換協定で批判的記事に縛りを掛けられ、更に思想担当のシナ共産党・李長春にシナの覇権・邪念に満ちた悪辣な行為を隠蔽する報道姿勢を事実上強要され、これに追随したという事だ。

編集権の自由とか口やかましく言う日本メディアは編集権についてシナ共産党から、介入されたにも関わらずこれを無批判に受諾追従した。

日本のメディアは全くあてにならない事を更に如実に証明した事件であ る。

日本にとって大事な事は報道しませんbyNHK・民放連・主要メディア


(当該動画記事)
李長春常務委員、日本の主要メディアの首脳と面会

http://j.peopledaily.com.cn/94474/6627092.html
李常務委員と朝日新聞社の船橋洋一主筆

 李長春・中共中央政治局常務委員は30日夜、訪問先の東京で、テレビ朝日、フジテレビ 、日本テレビ、NHK、日本経済新聞社、毎日新聞社、TBS、読売新聞社、中日新聞社 、産経新聞社、共同通信社、テレビ東京、時事通信社、朝日新聞社など日本の主要メディ アの首脳と面会し、両国関係の主流を正しく把握し、戦略的互恵関係の発展を加速させる ために良好な世論環境を醸成することについて、重要な意見を伝えた。新華社が伝えた。

 李常務委員は「現代の交通技術は中日間の地理的距離を大幅に短縮したが、両国の圧倒的 多数の民衆は今なお、主にメディアを通じて相手国や両国関係のことを理解している。両 国関係のさらに高いレベルへの発展という重要なチャンスを、さらに幅広い分野における 協力へと変え、戦略的互恵関係の発展を加速させるには、良好な社会世論環境が双方にと って非常に重要だ。両国のメディアはこの点において逃れられない社会的・道義的責任を 負っている」と述べた。

 李常務委員は両国のメディアに対し、次の3点で引き続き努力するよう求めた。

 (1)両国人民間の相互理解と信頼を促し、「真実・全面・客観的」の原則と責任を負う 姿勢に基づき、両国関係や相手国の状況を報道すること。

 (2)両国関係の発展の方向と主流を正しく把握し、両国関係の大局に立ち、各分野にお ける両国間の互恵協力を積極的に促し、各分野における両国間の協力の強化にプラスとな るニュースを多く報道し、両国の戦略的互恵関係の推進にプラスとなる情報を多く提供す ること。

 (3)両国メディア間の交流や協力を一層強化し、引き続き「北京-東京フォーラム」を しっかりと開催し、「中日メディア対話活動」をしっかりと実施し、率直で誠意ある、踏 み込んだ、理性的な対話にプラスとなる新たなルート、新たな形式を創出し、両国人民の 理解増進のためのプラットフォームの構築に努め、両国の共同発展の実現に貢献すること 。

 李常務委員は翌31日に、読売新聞社とNHK本社への見学も行い、日本メディアの管理 ・運営状況を詳細に把握した。(編集NA)
「人民網日本語版」2009年4月1日

(シナ大使館HPより)日本のメディアの責任者は発言の中で、日中関係の持続的、安定 的発展は両国人民の共通の願いであり、メディア界の歴史的責任であると表明した。


・シナ大使館HP・李長春
http://jp.china-embassy.org/jpn/xwdt/t555906.htm







EUは中国迎合を止めろ=恩を仇で返す中国に怒りの声―英紙
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=842892&media_id=31
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/1283-1df355af
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード