シナ人による4・26長野騒乱から一年

昨年4月26日の長野トーチリレーの様子の日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=788374674&owner_id=7790496

20・4・26長野トーチリレー騒乱 歩道で頭を押さえて倒れていた日本人男性http://sonnou.exblog.jp/7949753/

シナ人・李光哲(20・4・26長野トーチリレー騒乱 中国人留学生 大量動員前線指令官)http://sonnou.exblog.jp/7924179/

悲鳴に振り向くと座り込む女性が・・・。http://www.youtube.com/watch?v=ABVU5hnJvqw&feature=channel_page





本日は昨年4月26日のあの忌まわしい長野での五輪トーチリレーから1年の日である。

善光寺の土地使用拒否の決断は結果的に最良であったと思う。

もしシナの虐殺火リレーに使用させていたら、善光寺は世間に顔向けできない、あるいはいつまでもその事を、事あるごとに言われていたかも、いつまた指弾されるか分からないという状態を未来永劫持ち続けた事であろう。

善光寺は歴史的にその存在が救われ、仏教系寺院としての尊厳を守った事は万民が認めたことであろう。日本国民・あるいは良識ある世界人類からも賞賛を受ける決断であったと言うまでもない。

善光寺は日本国の尊厳を守った寺院であったと言えよう。

長野で私は二度シナ人に「出てけ」と言われた。

日本人である私が日本の地でチベット国旗を掲げているというだけで排除発言をされた。それも国籍が分かる様に日の丸の腕章をしていてである。

日本国から出て行くのはシナ人の方である。

リレーを擁護・推進し、ランナーとして走行した代表的な萩本氏、星野氏はその罪過を払拭する事は出来ないだろう。

シナ共産党により、弾圧・拷問・虐殺・民族浄化を受けている、チベット、東トルキスタン、内モンゴルなどの人々の事を慮ると軽々しく、五輪及びトーチリレーに賛同することなど出来ない事は明らかである。

先の北京オリンピックでオリンピック自体の存在価値がかなり低下したと言えよう。

オリンピックそのものが、商業主義の前では人命など軽視されるという事が証明される事となった。

日本の親中政治家、メディアもオリンピックを契機にシナの人権問題が改善されていく筈だからなどの論調で、五輪を肯定的に世論誘導をしていたが、現在のチベットなどの状態を見ればそれが如何に愚かしい論調であったかは論を待つまでもない。

メディアは自己の発言の検証をしなければならない筈だが、その様な発言の責任など考える事もないだろう。

そのメディアがカルデロンの件では、事実を伝えず国民の情に訴える事で、世論誘導していた事のいかがわしさには辟易とする。

シナ人のあの長野での行為はシナ共産党の指揮下、シナ大使館、シナ領事館の動員、旗の支給など、組織的に行なわれた事は明白である。

しかもリレーの5日後に福田がシナ留学生動員前線部隊長と思われるシナ留学生学友会会長・李光哲を官邸に招いたことは、日本民族に対する背信行為である事はいうまでもないし、シナに間違ったメッセージを送った事は否定できない。

未だシナ政府、シナ留学生、シナ人から、日本国長野での暴虐無人な行為に対しての詫びはない。

シナ人の謝罪・賠償・責任者等・騒乱参加者の国外追放等のないままの、このシナ人留学生・シナ人による長野騒乱に終わりはない。




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中国はなぜ北朝鮮を見捨ててはいけないのか?―中国ブログ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=819976&media_id=31
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