強盗国家シナが本性を表してきたようだ。

国家機密漏洩も?中国がIT製品の根幹となる「ソースコード」をメーカーに強制開示へ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=818670&media_id=49


ソースコードが開示される事でどの様な損害や危険が伴うかは専門家ではないので詳しく分かりませんが、かなりよろしくないという事は理解できる。

シナが暴走を始めたようだ。やはりと言えばやはりと思う。強盗の気質丸出しにして来たのではないかと思う。

以前、シナ領事館前で領事と少々口論になった時の感想は、何だこいつ、強盗のような奴だなとの第一印象を持った。これで領事かと。

シナはまさしく何をやりだすか分からないを地でいくという事だろう。

シナべったりの財界の幹部連中はどう思い、どうするのでしょうか。

シナべったりの政治家はどう思い、どうするのでしょうか。

すばらしい国なんでしょシナは、媚中派・屈中派の政治家の皆さん。

そして、これから続々とシナ人が日本に入ってくる政策を断行するのが日本政府である。本当に何を考えているのか頭の中を覗いてみたい。

シナ人は日本で平均毎月2名づつ殺害している筈だ。

日本人が外国で殺人を犯すだろうか。

シナ人は特殊と言えるだろう。また韓国人の犯罪も同じく顕著に見受けられる。

大阪タクシー強盗殺人の疑い、新幹線内での警察官へのカッターナイフでの傷害事件は韓国人である。

シナ・韓国の両国に共通するのは反日教育をしているという事である。

また日本人を殺傷するとシナ・韓国での本国で英雄扱いするという土壌が存在する特殊国家といえよう。

日本で原爆、空襲などで反米教育を幼少から徹底的に施し、米国に日本人が滞在したり、入国し、日本人が米国人を恒常的に殺傷した時に米国人はどう思うだろうか。

そして米国人を殺傷して、日本でその日本人を英雄扱いしたらどう思うだろうか。

日本を特殊な国、日本人を特殊な人種と見なすのではないだろうか。

日本はそのようには見なさず、メディアなどは逆に擁護・賛美し、日本政府は更に多くのシナ人・韓国人を受け入れようとしている。

日本政府は日本人の安全をどう考えているのだろうか。

これから更に治安などが悪化する事だろう。


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http://www.yomiuri.co.jp/feature/2008ranking/article_year_top13.htm
「IT製品、ソースコード開示せよ」…中国が外国企業に要求へ

 中国政府が外国企業に対し、デジタル家電などの中核となる製品情報を中国当局に開示するよう命じる新制度を2009年5月から導入する方針であることが18日わかった。

対象はICカードやデジタル複写機のほか、薄型テレビなども含まれる可能性がある。開示を拒否すれば、その製品の対中輸出や中国での現地生産、販売が一切禁止される。

企業の知的財産が中国企業に流出するおそれがあるほか、デジタル機器の暗号技術が中国側に筒抜けとなる安全保障上の懸念もある。

経済産業省や米通商代表部(USTR)などは制度の撤回を強く求める構えで、深刻な通商問題に発展する可能性がある。

 中国は、新制度を「ITセキュリティー製品の強制認証制度」と呼んでいる。

具体的には、対象となる製品について、デジタル家電などを制御するソフトウエアの設計図である「ソースコード」の開示を外国企業に強制する。

対象製品は、開示されたソースコードに基づく試験と認証機関による検査に合格しないと中国で製品を販売出来ないという、国際的に例のない制度だ。

 新制度の対象としては、ソニーが開発した非接触ICカード技術「フェリカ」や、デジタル複写機、コンピューターサーバーなど、暗号機能が含まれる製品が有力。

 中国政府は、ソースコードの開示を求める狙いについて、ソフトの欠陥を狙ったコンピューターウイルスや、コンピューターへの不正侵入を防ぐためと説明している。

 しかし、開示内容が中国政府を通じて中国企業に漏れる恐れはぬぐえない。

そのうえ、日本製デジタル機器の暗号情報も見破られやすくなり、中国の諜報(ちょうほう)活動などに利用される懸念も指摘されている。

 業界団体の試算によると、日本企業の対象製品は、現在の中国国内での売上高で1兆円規模に上る可能性がある。

在中の日米欧の経済団体は、連名で中国当局に懸念を表明する方針だ。

〈ソースコード〉
 コンピューター言語で書かれたソフトウエアの設計図。企業の重要な知的財産で、マイクロソフトは基本ソフト「ウィンドウズ」のソースコードを機密情報として扱い、巨額の利益につなげた。ソースコードが分かると、ソフトの欠陥を突いたウイルスの作成などが容易になるため、ハッカーなどに狙われてきた経緯もある。

(2008年9月19日 読売新聞)
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