外道反日NHK、反日サブリミナル効果を投入か

NHKが「JAPANデビュー 第一回 アジアの〝一等国〟」http://www.nhk.or.jp/special/onair/090405.htmlなる放送で反日サブリミナル効果を狙った映像を流したと言う疑義が持ち上がっているようだ。

もはやなりふり構わぬ編集手法・映像手法、シナ共産党の宣伝工作部のようなプロパガンダ放送局に一切の恩情を掛ける余地は無くなったと言えよう。

日本民族の敵、外道・反日NHKは解散あるいは国外追放以外の選択肢はもはや存在しなくなった。

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・台湾は日本の生命線!
中国の軍拡目標はアジア太平洋での覇権確立。そしてその第一段階が台湾併呑。もし我が「不沈空母・台湾」が「中国の空母」と化せば日本は・・・。政府・媒体が敢えて語らぬ生命線防衛の重要性を考えたい。
チャンネル桜が検証―NHKスペシャルにサブリミナル効果!(付:解説動画)
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-721.html

2009/04/16/Thu

サブリミナルと言えば、かつてTBSが麻原彰晃の画像を一瞬時に映し出し、そのイメージを視聴者に植え付けようとして、大きな社会問題に発展したことが想起される。当時同局は郵政省から厳重注意を受け、謝罪している。

かくしてサブリミナル効果は放送の禁手となったものの、今度はNHKがそれを狙った手法を採用しているらしい。四月五日に始まった「NHKスペシャル/シリーズJAPANデビュー」においてである。

その第一回「アジアの“一等国”」は日本の台湾統治を批判するもの。親日的と言われる台湾の人々に歴史証言をさせ、反日的部分だけを取り上げて「反日台湾」のイメージを視聴者に刷り込もうとの意図が明らかだった。

そこでこのような印象操作に危機感を抱いき、批判を続けているのが日本文化チャンネル桜だ。番組「桜プロジェクト」では「NHK「JAPAN デビュー」問題 総力特集」を連日放送しているが、四月十五日には水島総社長が出演し、映像の専門家としての検証の結果、サブリミナル効果を指摘したのだ。

それによると・・・。


NHKによるサブリミナル効果を分析する水島総社長

「シリーズJAPANデビュー」オープニングのタイトルバックは約一分四十秒。その中の二十九秒から一分二十三秒まで、さまざまな歴史上の人物や出来事の写真が挿入される。

まず「ドイツの鉄血宰相ビスマルク」が登場し、「軍装の明治天皇」「帝国憲法発布式(CG)」そして第一次世界大戦での「戦車」「砲爆発」「戦死した戦友を担ぐ兵士」、次は「自由の女神(CG)」「ドル札アップ」と「札が舞うウォール街(CG)」、さらにアウシュビッツらしき「収容所」と「囚人の顔」、次に「支那服姿の魯迅」、そしてその横には「伊藤博文暗殺に関するビラ」が。これは一瞬にして見えないが、漢文で「三発の銃弾」と書かれている(これもサブリミナル効果だそうだ)。

そして「真珠湾攻撃を伝える米紙面アップ」「特攻機の炎上」「演説するヒトラー」「万歳をする日本軍兵士」、そしてその横に「死体の前で泣く支那女性」(南京虐殺の写真と言われるもの)、「抱き合って泣く白人女性の肩に手をやる白人男性」、そしてそこに「軍装姿で敬礼をされる昭和天皇」が映し出され、「悲しげな母親と赤ん坊の顔」「原爆ドーム」と続く。


魯迅の写真の横に伊藤博文暗殺に関するビラ。これもサブリミナル効果を狙ったものらしい

水島氏の分析によると、これで「昭和天皇のおかげで戦争が起き、その結果原爆が落ちた。昭和天皇はヒトラーと同じだ」との印象が国民に刷り込まれて行くと言う。



映し出された昭和天皇の御真影とヒトラーの写真

写真は続く。「毛沢東」「ガンジー」が反植民地の良いイメージで登場、次いで肉眼では判別できない画面に、「チャーチル」「ビスマルク」「魯迅」「悲しげな母と赤ん坊」など多数の写真が舞い、その後突然、緑色の影が横切る。

それは「ベトナム戦争での米陸軍ヘリと兵士たち」の写真なのだ。それが映るのは時間にして約三分の一秒(10フレ)。もちろん静止画にしなくては、まった見えない。

水島氏はこれを「サブリミナル効果だ」と断じる。

「反米反戦」思想をする込もうと言うことか。


視聴者の肉眼では見えないベトナム戦争の写真

「戦争を知らない若い人たちは映像で印象を受ける。これでみな刷り込まれる」と語る水島氏。このような映像がシリーズ毎回で繰り返し流され、視聴者にはNHKの作り上げた反日、反米、反戦のイメージが植え込まれるのだろう。「中国が泣いて喜ぶ内容だ」と水島氏は評する。

水島氏は「朝日新聞は明らかに反日とわかるが、NHKはそれとは違って陰険。こう言う操作をやっているのだ」と語る。

そのことが明らかにされたNHKは、国民に対していったいどのような責任を取るのか。




http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=810602&media_id=59
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