非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

↓侍蟻さんよりhttp://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51324039.html


デモを呼びかける人のmixi日記

http://mixi.jp/view_diary.pl?&id=1135404681&owner_id=2483498

(引用)

いま、まさにファシズムの芽が日の目を見ようとしています。

ファシズムは芽のうちに摘み取らなければなりません。

今のうちに行動しなければ、次には彼らはもっと大胆になり、もっと強力になっていることでしょう。

米国ではKKKが集会を開くたびに、KKKを圧倒する反差別デモがKKKを包囲し、KKKは警察に守られなければ集会を開くことができません。

日本でも、角材や金属バット等で武装し、ファシストのデモを許さないために行動しなければなりません。

あらゆる政治党派、ブントも革マルも中核も日共も社民も、あらゆる労働組合も、ファシズムに反対するすべての組織や個人が統一戦線を組まなければなりません。

ファシストの蝗どもを蹴散らせ!二度とファシストのデモを許すな!ファシストに生存空間を与えるな!
(引用終了)


↑ここまで


結構、左翼は暴力的なんですね。日頃、平和とか人権とか色々言ってますが、日本国の法体系の中で認められた言論・表現に対して集団で暴力を行使し、その言論・表現を阻止しようと明言するとはあまりにもお粗末。

この様な暴力を公然と謳うカルデロン一家擁護派に対してのカルデロン一家の見解が是非聞きたいものである。

カルデロン一家国内在留のプロパガンダを断行し、フィリピン政府のカルデロン一家に対する見解を全く一切放送しなかったテレビ局、カルデロン一家による法治破壊に憂慮する論陣をほとんど報道しなかったテレビ局は放送法第三条の2に著しく抵触することは明白である。

公共の電波を恣意的・プロパガンダとして最大限に運用し、メディア自らの考え願望を国民に誘導したテレビ局は放送法第三条の2に抵触する行為に対して、何らかのコメント出さなければならない筈だ。



放送法
(国内放送の放送番組の編集等)第3条の2 放送事業者は、国内放送の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。

1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。



■「3人で残りたかった」埼玉の比人夫妻、長女残し帰国
(読売新聞 - 04月13日 19:39)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=807289&media_id=20
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