非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

■日中韓首脳会談 「北」へ明確な意思表示が必要だ
(読売新聞 - 04月12日 01:46)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=805921&media_id=20


北朝鮮のミサイル発射と韓国民団が推し進め、民主党の結党時の基本政策である外国人地方参政権付与法案はどちらが危険であって、脅威であるか。

自身の結論から言うと、どちらも危険で脅威である事は言うまでもない。

北朝鮮のミサイル、ノドン320基の射程はほぼ日本国内全土、核爆弾の小型化に成功とも言われる。

外国人地方参政権付与法案、地方行政の決定権を外国人にも付託する行為。

北朝鮮のミサイルが物理的な打撃を与える事からその実害は目に見えて顕著であるが、参政権は物理的には見えないが、国内の都道府県、市町村に与える打撃は甚大でその波及効果は想像が付きにくい。

地方の集合体が日本という国である。

その細微、個々が外国人に侵蝕されたらどうなるか、人体が癌細胞に侵されて分からない間に崩壊していく様にも例えられよう。

韓国民団・民主党・公明党が推し進める外国人参政権は日本国・日本の国体を目に見えない中、崩壊させるサイレント・キラーであると断言できる。

北朝鮮のミサイルは人体で例えると外部からの打撃などであって、殴られる様な事、あるいは刃物で刺される事のような事ではないかと思う。

どちらも人体にとっては危険な事であって、双方とも同じく抑止、排除していかなければならないと思う。

北朝鮮のミサイルと韓国が本国から後押しし韓国民団が推進し民主党・公明党がこの策動を幇助する外国人地方参政権付与法案とは同等レベルで監視の目を光らせていかなければならないと思う。

お人よしで、油断して、韓国・北朝鮮に今までいいように騙されて来たのが日本である。

更に南北朝鮮共々注意喚起は必至である。

日本にいる朝鮮人は南北共々親族がいる者もいる。
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