非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

北の「衛星」5日以降に発射か
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=798785&media_id=2


http://www.youtube.com/watch?v=oouhR8g6ehg




昨日4日、あの偏向放送著しい反日・左翼・シナ共産党の下僕・NHKが19時30分から、プロジェクトJAPAN「戦争と平和の150年」という国民の正常な国防意識を阻害する洗脳放送が炸裂した。

北朝鮮がミサイル発射通告の初日にあわせてかどうかは分からないが、憲法9条を守るべきだという誘導、プロパガンダ放送を垂れ流した。

9条の会がその放送主体になっているのではないかと思われる内容だった。

放送法第三条の二には「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。」とある。

NHKは一方的に憲法9条の必要論を垂れ流しに垂れ流した。

しかもこの時期にである。

北朝鮮のミサイル発射で日本の国防のあり方が問われる事は必至であるし、憲法9条を守っているから平和である、憲法9条を守っているので戦争が起こらないという理論が完全に崩壊している今、9条教勢力の焦り、またなんとしても日本を普通の国防体制の国にしたくないという勢力の代弁、プロパガンダを国民から金銭を徴収し、公共放送を自認するNHKが断行したのである。

日本が普通の国防体制になって困る国はシナ・北朝鮮・韓国であろう。

この中で特にシナ共産党は日本の国防体制の確立は避けたい事は言うまでもない。

シナ共産党の海軍力を増強し、太平洋に出て行くという膨張主義に釘を刺し、尖閣諸島の侵略に対して著しい阻害要因になり、沖縄をも自国の領土と主張し、隙あらば沖縄諸島に侵略をしかけようかとも思っているであろうところから、日本の国防体制の確立は絶対に妨害しなければならない筈である。

NHKは9条で平和とか放送し、また米国の軍事事実などを放送していたが、シナ共産党の残虐性・侵略・軍事増強は一切放送しないどころか、一説には5000人とも1万人ともシナ共産党が殺害した天安門事件では一人も死んでいないと国谷が過去クローズアップ現代で妄言を垂れている。

NHKのこの放送は公共放送の枠を著しく逸脱し、9条の会、しいてはシナ共産党のための放送を断行したと言える。

この9条の会などの反日・左翼勢力にしても口では平和とかいいながら、事がシナ共産党・北朝鮮などの共産主義・社会主義国家の侵略行為・軍事行動については口を一切つむるというダブルスタンダード著しい事は衆目の知るところである。

NHKをはじめ彼等反日・左翼は日本を共産主義・社会主義に日本国民を解放する為の軍事力は容認するという事なのであって、そのためには日本の国防体制が確立する事はなんとしても回避させなければならないという目的のために論陣を張り、捏造・人を騙すわけであって、本質的に平和を望んでいる訳ではない事はその言動が常に変節恣意的に行なわれる事から明らかな事である。

北朝鮮のミサイル発射で反日・左翼は日本の国防体制の確立に危機感を持っている事はNHKの放送からも十分推測できる。

シナ共産党の下僕NHKは日本国・日本国民のための放送局ではなく、公共の電波を自らのイデオロギーに基いたプロパガンダの為に使用する、日本国・日本民族の敵であると言えよう。



>>>中国は北のミサイル発射が、日本の防衛力強化の口実になることを強く警戒している。上海国際問題研究院の呉寄南研究員は中国紙「国際先駆導報」(2日付)に、日本が北朝鮮の脅威をテコに防衛力を強化してきたと指摘、ミサイル防衛システムは地域の軍事バランスを崩し、緊張を激化させると述べている。<<<
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