非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

■「打ち上げ妨害なら黙っていない」…北朝鮮が臨戦態勢
(読売新聞 - 04月04日 03:09)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=798441&media_id=20
>>>北朝鮮当局は一般の男性住民に対する旅行証の発行を停止し、移動を制限。全国の市や郡の党幹部に「人工衛星打ち上げに日米韓が言いがかりをつけている。敵対国が妨害する場合、我々も黙っていない」などと強調しているという。<<<


シナのミサイル発射失敗の動画http://www.youtube.com/watch?v=WI-RN2_h9GI&feature=related




某メディアでの専門家の見解によると、北朝鮮の長距離弾道ミサイルの脅威よりも、射程1300キロの中距離弾道ミサイル・ノドンが320基既に配備され、また核爆弾の小型化が既に成功しており、日本は北朝鮮の核爆弾の脅威に現在晒されていると発言していた。

ノドンはテポドンのようにゆっくり発射準備しない。中距離弾道ミサイル・ノドンは基地内、あるいはトンネルなどにミサイルが車両に乗せられたまま隠されており、燃料注入して発射までに1時間ほどで日本に7~8分で到達することから、より脅威であるとの論調であった。

PAC3の射程は上へ20キロ、半径1~2キロで、ブースターがフラフラ堕ちてくるときは迎撃しても当たらない。真下に堕ちて来るミサイルを迎撃するもの。

1990年代に何とかしなければならなかったが既に遅いと発言していた。

真偽の程は専門家の発言なので分かりません。(走り書きでメモしたので錯誤があるときはご容赦下さい)

シナ共産党は日本に20基程の核爆弾を照準を合わせていると言われる。

この事を以前、シナ軍艦が東京湾に入港する時に防衛省に聞いたことがあるが、分からないと言っていたと記憶している。

はたして日本は北朝鮮、シナ共産党、ロシアなど、何発の核弾頭が向けられているのだろうか。

これを国民に日本政府は開示しないのだろうか。

いわゆる友好関係を阻害するので国民に知らせないという事なのだろうか。

国民の生命・財産・安全よりもシナ・北朝鮮・ロシアとの友好関係の方が上位に位置するという事なのだろうか。

現在の日本はミサイルが上空を通過するだけでも明確な対処が出来ないという事が露呈した訳であるから、これを機に本格的に憲法・法整備について論じ、策定すべきであって、なおざりにする事が如何に今の日本の周辺地域の現況から愚かな事であるかと思う。

普通な国防論議をも妨害する、反日・左翼勢力これと連携する反日・左翼メディアは日本民族の生存権をも奪う悪辣な輩である。

現実的に日本民族に対する危機は常にそこにあると断言できよう。

国会議員、官僚の無責任・事なかれ主義は日本民族に多大なる苦悩を招来することに繋がる

この様な北朝鮮には決して引いてはならない。先制攻撃あるのみ。



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http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/236711/
次々とミサイル配備 北、矛盾に満ちた「主張」
 北朝鮮が「人工衛星」と主張して長距離弾道ミサイル「テポドン2号」

改良型の発射準備を進めている問題で、この発射計画とは別に、北朝鮮が日本海側の元山(ウオンサン)付近でも中・短距離ミサイルの発射準備を進めていることが28日、複数の政府関係者の話で分かった。

米国の偵察衛星などが監視を強めており、新たな発射計画はテポドン発射直後に実行に移されるとの分析もある。

相次ぐミサイル発射計画は、2006年に国連安全保障理事会が北朝鮮に「大量破壊兵器と弾道ミサイル計画の完全なる放棄」を求めた制裁決議1718号に違反するだけでなく、「衛星」打ち上げとの北朝鮮の主張が矛盾に満ちていることを示している。

記事本文の続き 複数の政府関係者によると、新たにミサイルの発射準備が進められているのは、北朝鮮の東海岸にある元山付近の発射基地。元山は北朝鮮が4月4-8日にテポドン2号改良型を発射しようとしている舞水端里(ムスダンリ)の基地から約250キロ南西に位置し、貨客船「万景峰(マンギョンボン)92」の母港がある主要都市で、米国や韓国は偵察衛星で付近の基地を監視していた。 

 これまでの日米韓3カ国による分析により、新型ミサイルの射程は「短距離か中距離タイプ」(防衛省関係者)と推定されるが、ミサイルは燃料タンクの大きさや注入量、何段積み上げるかによっても射程を調整できる。

 舞水端里よりも元山の方が近い日韓は、特に警戒を強めている。発射基地には複数発が配備されているとの見方もあることから、日米韓で緊密に情報交換している。

 また、具体的な発射計画は明らかではないものの、この中・短距離ミサイルの発射は「テポドン2号改良型ミサイルの発射後になる」(政府関係者)と分析されている。

国連で対北朝鮮制裁決議が採択されたり、米国からエネルギー支援などの譲歩が引き出せなかったりした場合に「北が次々とミサイル発射のカードを巧みに使ってくる可能性がある」(米政府関係者)との見方からだ。

 日米韓は元山での新たな発射計画の実態をつかんだことで、北朝鮮への制裁強化やテポドン2号改良型の迎撃などに慎重な姿勢を崩さない中国、ロシアに対する説得材料とし、働きかけを強めていく考えだ。

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