シナ人流入政策に舵を切るキチガイ日本政府・財界


第2の開国?1日3万人の中国人観光客が日本へ―華字紙
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=784917&media_id=31

シナ憲法:「中国人民は我が国の社会主義を敵視、破壊しようとする国内外の敵対勢力と敵対分子に対して、必ず闘争を進行する。」 (日本での、このシナ人の破壊行為はシナ共産党からするとシナ憲法と整合しているのでしょう。)



日本人女性を襲うシナ人の群れ in4・26長野暴乱



沖縄も版図!中国狂気の教育現場 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1043941288&owner_id=6098817(老兵さんより)

(唱和内容 抜粋)
甲:「中山世土の積怨は琉球海溝を埋める」
「中山世土」とは清の康熙帝が琉球王朝に下賜した扁額の文字で、「琉球は永遠に中華皇帝が冊封した中山王の土地である」との意。つまり沖縄は日本支配に喘いでいるが、実は東支那海を隔てた中華の版図にして、いずれは中国に吸収されるべき存在であると言う主張だ。

全・「反華の者たちを思い切り踏みつけよう 」
中国の膨張の歩武を遮るものは、容赦なく蹂躙せよと。チベット独立も、東トルキスタン独立も、台湾独立も、日本の抵抗も粉砕せよと。

この勢いで、最後はこう絶叫する。
甲:継接ぎだらけの大船に新しい帆をかけよう
全:風に乗って波を破り、意気で進もう!
甲:二〇〇九!
全:中国がんばれ!
甲:二〇〇九!
全:中国は最大!
「最大」の中国は世界を圧するのだと…。





「2020年」、観光客2000万人計画(媚シナ公明党・北側一雄国交大臣の置き土産。多くの流動的シナ人が流入。)、留学生30万人計画(現在60%約7万人がシナ留学生。媚シナ・福田康夫総理の置き土産。シナ人留学生未来予想18万人超に。)、ともに「2020年」をめどに日本政府が計画・・・。ともに「2020年」をメドに・・・。ともに「2020年」・・・。

「2020年」にシナ共産党は原子力空母を二隻完成予定。

「2020年」・・・、なんだ、このあまりにも合致したタイムスケジュールは・・・。

「2020年」、日本はシナ人だらけ、海にはシナ原子力空母出現、その後のシナ共産党の動きは・・・。

シナ共産党の人口侵略の後は、機を見て人民解放軍の軍事侵攻もありか・・・。シナ共産党は尖閣諸島、沖縄諸島を自国の領土と主張している。第一列島線(沖縄、台湾、フィリピンなどを結ぶ防衛ライン)を突破しようとしている。







もはや、日本政府にはキチガイと言う表現が妥当だろう。

シナ人観光客をこれ以上入れてどうするのだろうか。

現在、観光でシナ人100万人の流入を600万人の6倍にすると言う事は、日本のシナ化を好むと好まざると自然に促進させる。

熱田神宮などで団体のシナ人観光客を見かけるが、その6倍のシナ人が神社に物見遊山で押し寄せる事を想像すると、ゾツとする。

観光地などがシナ人で埋められたら、日本人はその観光地などには行かなくなるかもしれない。

対馬に大挙韓国人が上陸してくる日には日本人観光客が来ないという現象が如実に証明しており、そのおぞましい状況の日本全土版が出現するかもしれないと言うより、出現するのだろう。

そうなると麻薬よろしく観光業界等は更にシナ人なしではやっていけなくなって、抜き差しならない状態に陥り、またシナ資本が観光業界にも進出して、対馬よろしく、シナ人観光客は日本でシナ資本の宿舎店舗等を活用し、そこで全てを帰結して、シナ本国に帰るという資本流動のシナ完結化という対馬状態が日本全土で展開されることも考えられる。

まだ日本が主権国家としてしっかりしていれば、少しは救いもあるかもしれないが、自国の領土すら自国で守れない状態で、多くの外国人それも地勢的・人口的要因から、膨張主義シナ共産党政体下の多くのシナ人を受け入れる事は日本にとって致命的・決定的な主権毀損・瑕疵になるのではないかと考えられる。

いみじくもシナの人口侵略を更に助長する観光庁の政策には断固拒否・拒絶すべきと考える。

この様な政策を推し進める日本政府はキチガイと呼称する事に躊躇はなく、また遠慮もいらない。

韓国人観光客に全体重を突っ込んだ対馬で、既にその弊害が立証済みの事案に、さらにこれを日本全土で展開しようとする観光庁などの省庁、財界は崩壊すべき存在である事は言うまでもない。

これらは日本民族の自決権を作為的に脅かし、崩壊させようとする輩は、國賊以外の何ものでもない。

まさに万死に値する。

多くのシナ人観光客の流入を提言しているJALの西松社長、トヨタの張会長も明らかな國賊と断言できる。





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第2の開国?1日3万人の中国人観光客が日本へ―華字紙
(Record China - 03月21日 20:32)


19日、先ごろ日本政府がまとめた外国人旅行者誘致計画から、中華圏3地域(中国本土・香港・台湾)を重要市場に位置づけていることが明らかになった。写真は観光客が多く訪れる軽井沢。

2009年3月19日、先ごろ日本政府がまとめた外国人旅行者誘致計画から、中華圏3地域(中国本土・香港・台湾)を重要市場に位置づけていることが明らかになった。日本の華字紙・中文導報が伝えた。

今月13日、「観光立国推進戦略会議」が開催され、訪日外国人旅行者を2020年までに年間2000万人に増やす政府計画がまとめられた。

地域活性化を図るには、中国からの旅行者を増やすことがカギとなる。

計画では、2020年までに中華圏3地域から年間1000万人の旅行者を誘致するとしており、それによって消費旅行額1兆9000億円、付加価値額2兆4000億円、就業者数31万1000人などの経済効果が見込まれている。

2000万人実現に向けて、日本政府は中華圏3地域で全体の5割を目指す。08年に日本を訪れた外国人旅行者は835万2000人。

うち、中国本土は100万人、香港は55万人、台湾は139万人で、全体の約35.2%を占めている。2020年には中国本土600万人、香港80万人、台湾200万人を目指し、全体の約44%に引き上げるとしている。

つまり、同3地域から1日当たり約2~3万人が日本を訪れる計算だ。

グローバル時代に突入し、国家間の競争が激化するなかで、日本は世界における位置を見定め、黒船来航(1853年)以来の「第2の開国」に踏み切った。

将来的に世界経済をけん引するのは米国、EU(欧州連合)、中国、インドと言われており、日本は第2集団に後退すると欧米の有識者は指摘する。しかし、日本は「観光立国」を目指し動き始めている。(翻訳・編集/SN)


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http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/20/07/08080109.htm
「留学生30万人計画」骨子の策定について平成20年7月29日

 「留学生30万人計画」について、文部科学省ほか関係省庁(外務省、法務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省)は、平成20年7月29日付けで計画の骨子を策定し、同日の閣議後閣僚懇談会において報告しましたのでお知らせいたします。

1.背景 「留学生30万人計画」は、日本を世界により開かれた国とし、アジア、世界の間のヒト・モノ・カネ、情報の流れを拡大する「グローバル戦略」を展開する一環として、2020年を目途に30万人の留学生受入れを目指すものです。

 このため、日本留学への関心を呼び起こす動機づけや情報提供から、入試・入学・入国の入り口の改善、大学等の教育機関や社会における受入れ体制の整備、卒業・修了後の就職支援等に至る幅広い施策を、上記関係省庁において検討し、このたび、その基本的な考え方や施策の方向性を「留学生30万人計画」骨子としてとりまとめました。

 今後、関係省庁は、本計画の実現に向け十分に連携しつつ、施策の具体化を図ることとしています。


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http://www.asahi.com/international/update/0212/TKY200902120309.html

中国、原子力空母2隻計画 20年以降、西太平洋に展開(1/2ページ)
2009年2月13日3時3分


 【北京=峯村健司】中国軍が2020年以降、同国として初めてとなる原子力空母2隻の建造を計画していることを軍関係者が明らかにした。

今年から通常型空母2隻の建造を始めることがすでに明らかになっているが、原子力型は燃料補給せずに長期間移動できるため、遠洋への本格展開を目指す動きとして注目される。

 中国軍関係者によると、北京で08年12月30日に開かれた軍主催の内部検討会議で、軍幹部が「海軍は09年から空母建造を本格的に始める」と説明。

電力制御システムの部品は国内での製造をすでに始め、15年をめどに2隻の通常型空母を完成させることを明らかにした。

20年までに運用体制を確立し、沖縄、台湾、フィリピンなどを結ぶ防衛ライン「第1列島線」を越え、沿岸防衛からの脱却を目指す。

 これに加えて建造を目指す原子力空母2隻はいずれも6万トン級の中型艦。

旧ソ連が建造を中断した原子力空母「ウリヤノフスク」の設計図をすでに入手しているといい、開発の参考にするとみられる。

 中国軍は将来的には日本列島からグアム島、インドネシアに至る「第2列島線」内の西太平洋海域の制海権を確保したうえで、インド洋や太平洋全域で米海軍に対抗することを目標に掲げている。

同関係者は「今年から造る通常型2隻は布石に過ぎない。原子力型は建造や運用に膨大な費用がかかるが、我が国の経済発展のペースを考えれば大きな障害にはならず、さらに多くを建造する可能性もある」と述べた。

 1月20日に発表された中国の国防白書には初めて「遠洋での作戦能力向上をめざす方針」と明記されたが、空母には触れていない。

しかし、空母建造のため海軍は専門部署「048事務室」を開設。海南島三亜の亜竜湾では、弾薬などを貯蔵する地下トンネルを含め、空母の母港機能を持つ埠頭(ふとう)の建設に着手している。

現在、原子力空母を保有するのは米国のほかはフランスだけだ。中国が機動力の高い原子力空母を含む将来計画を具体化させるにあたり、日本や東南アジアの周辺国だけでなく、米国も警戒を強めるのは必至だ。

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訪日ビザ緩和など、観光・運輸で提言 有識者会合2日目

 政府は17日、各界の有識者から経済政策について意見を聞く「経済危機克服のための有識者会合」の第2回会合を首相官邸で開いた。運輸業や観光業、不動産業などの代表者が意見を交換。外国人観光客の積極的な受け入れや、交通網の整備による地域活性化が重要だとの意見が続いた。

 日本航空の西松遥社長は、訪日ビザの発給要件の緩和による中国人の受け入れ拡大が内需拡大につながると主張。外国人を円滑に日本各地の観光地に運ぶため「成田と羽田を上手に結ぶことが重要だ」と指摘した。

 星野リゾートの星野佳路社長は、5月の連休を地域別にずらすことで、混雑の解消と観光需要の平準化を図る持論を説明。治安の良さなど日本の安全さが、外国人向けの観光資源になるとの見方も示した。麻生太郎首相も「日本は真夜中に地下鉄で酔って寝ててもかっぱらいに遭わない」とユーモアで応じた。

http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20090317AT3S1702O17032009.html

 シナ・中国人の訪日者が増加すれば、観光地などによっては内需の拡大に寄与する面があることは否定できないかも知れません。しかし、だからと言って訪日ビザの緩和まで行なう必要などあるのでしょうか。

 この考えは日本航空の西松社長だけの主張ではなく、経済界全体の声でもあります。下記のニュースでも分かるようにトヨタ自動車の会長なども言っていました。

 トヨタ自動車会長「羽田、成田間のアクセス改善や中国人旅行者らへのビザの発給要件緩和を早急に実施せよ」-諮問会議

政府の経済財政諮問会議は10日、観光分野などの新成長戦略を議論した。 張富士夫トヨタ自動車会長ら民間議員が、羽田、成田両空港間のアクセス改善や 中国人旅行者らへのビザの発給要件緩和を早急に実施するよう求めた。

会議には金子一義国土交通相も出席。2020年までに年間の外国人旅行者数を2000万人 (08年は835万人)に引き上げるため、羽田、成田両空港の機能強化や入国審査の 迅速化などに取り組む考えを示した。 

3月10日21時0分配信 時事通信 羽田、成田の機能強化を提言=観光分野の成長戦略-諮問会議

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090310-00000195-jij-pol

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【動画】沖縄も版図!中国狂気の教育現場

ブログでは関連写真も↓
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-608.html

最近、中国のネット上で話題になっている動画に、「二〇〇九中国は最大」なるものがある。これは北朝鮮を思わせる洗脳教育現場の光景を映し出したもの。小学生たちが教室で愛国詩を大きな声で朗読するのだが、その内容たるや実に好戦的。「日中友好」を信じる者も、この様を見れば「中国とは侵略主義国家だったのか」と認識を改めざるを得ないのではないか。

動画 譲西方喪胆的最牛小学生朗誦—《2009,中国加油!》 ↓
http://tw.youtube.com/watch?v=_0nUfQjZyU0

詩の朗読は少女甲に、少年乙、そして生徒全員が唱和して行われる。

甲:大雪は西側の価値観、自由の粋
乙:哀愁が空を多い、薄氷が地を覆う
甲:中国は尻込みしているか?
全:いいえ!オリンピックは成功した!私たちは勝利した!
甲:炎黄の堅強な熱血は熾烈な聖火。薄暗い世界で燃焼する
全:万里の山河を色とりどりに描こう!

「大雪」とは、二〇〇八年一月からこの国を襲った大雪害のことだが、この憎むべき災害を西側の自由主義思想に例え、それを打倒する決意を述べているのだ。「炎黄」とは中華民族の先祖と言われる炎帝・黄帝のこと。その中華精神で「自由」に犯された国際社会を明るく照らそう、中国にそれができることは北京オリンピックの成功が証明している、と言っているのだ。

次いで四川大地震と言う世界各国の同情を集めた惨事に触れるのだが…。

甲:地震はサルコジの立場のようだ。下品にも高く聳える中華を揺さぶろうとする
甲:中国は尻込みしているか?
全:いいえ!神舟七号は打ち上げられた!私たちは勝利した!
甲:痩せたヨーロッパは天朝の戦争に抵抗できない
全:地震の余波はフランスをも壊すことができる!

有人宇宙船「神舟七号」の打ち上げで、悲しみを乗り越えようと言うだけならまだしも、ダライ・ラマ法王と会見したサルコジ大統領の国フランスこそ、地震で滅びろと叫ぶのだ。ちなみに「天朝」とは世界の中心としての中華帝国のこと。自らが地震となって他国を平伏せさせると。

さらに、

甲:タリムの石油は幸福の花を咲かせている
乙:タワンのチャルメラはヒマラヤに奏でられる
甲:中山世土の積怨は琉球海溝を埋める
全:日月潭の微笑は太平洋の花だ

「タリム」とは東トルキスタン(ウイグル)の地の地名。「タワン」とは現在インドが領有し、中国が帰属を争うチベット人の聖地。つまり東トルキスタンもチベットも中華の地であり、世界が何と言おうと、これを堅く守り抜くとの決意表明である。

また「中山世土」とは清の康熙帝が琉球王朝に下賜した扁額の文字で、「琉球は永遠に中華皇帝が冊封した中山王の土地である」との意。つまり沖縄は日本支配に喘いでいるが、実は東支那海を隔てた中華の版図にして、いずれは中国に吸収されるべき存在であると言う主張だ。

「日月潭」とは台湾にある湖で、目下台湾は「微笑」んで中国に歩み寄っているが、やがては中国によって解放され、太平洋進出の橋頭堡にしようと言っている。

そしてその上でこう叫ぶ。

甲:動揺するな、怠るな、苦悩するな
乙:旗を改めるな、幟を変えるな、後ろを振り向くな
全・反華の者たちを思い切り踏みつけよう

中国の膨張の歩武を遮るものは、容赦なく蹂躙せよと。チベット独立も、東トルキスタン独立も、台湾独立も、日本の抵抗も粉砕せよと。

この勢いで、最後はこう絶叫する。

甲:継接ぎだらけの大船に新しい帆をかけよう
全:風に乗って波を破り、意気で進もう!
甲:二〇〇九!
全:中国がんばれ!
甲:二〇〇九!
全:中国は最大!

「最大」の中国は世界を圧するのだと…。

以上のように「二〇〇八年に北京オリンピックを終え、いよいよ二〇〇九年は世界に飛躍し、影響力を拡大するべき年である」との雄叫びは、中華振興政策のタイムスケジュール通りのものだ。もちろんタイムスケジュール通りに行くかどうかはわからないが、世界の温情でオリンピックを成功させ、それで勢いに乗った中華民族主義が、「継接ぎだらけの大船」に「新しい帆」をかけでもしたら、国際社会とのトラブルは更にいっそう拡大するだろう。

そこでこの国を「動揺」させる必要が出てくる。この詩を見てもわかるように中国は、一党独裁体制を根幹から否定する西側の民主と自由の価値観が、チベット、ウイグル問題、あるいは台湾問題を通じて流入してくることに、非常に脅えているのである。更には東支那海問題での日本との軋轢も警戒の対象らしい。

だから中国が夢を託す二〇〇九年を、逆にこうしたアキレス腱攻撃を強化する年に変えればいいのだ。

アキレス腱攻撃の在り方についてはサルコジも教えてくれている。彼のようにチベット支持の姿勢を見せるだけで、「高く聳える中華」は動揺するのである。もし三年ほど前なら「サルコジ」は、靖国参拝を止めない「小泉」だったことだろう。

中国はまさに弱点だらけの「大船」だ。浸水させて沈んでもらおう。そのためにはチベット、ウイグル、台湾を支持し、それらとの連携を行い、「反華」の声を轟かせる戦略が必要なのだ。

民主と自由の価値観が浸透すれば、社会で不満を募らせる広汎な人民もまた「旗を改め、幟を変え」、動画で見られるような憎悪の矛先を政権へと向けることとなるだろう。








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