非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

亡国カルデロン事件はこれからだ!  

■のり子さんに在留特別許可、叔母夫妻が養育者に
(読売新聞 - 03月16日 21:16)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=780070&media_id=20




1年在留の特別許可という事はまた1年後に何らかの判断が下されるという事か。

あの虐殺国家・膨張主義国家・人口侵略国家のシナ人が偽装もあり、なんでもありで続々と入国しているような状況で、入管は甘い事をやっているととんでもない事になる。

日本国憲法には外国人という文言は一言も出てこない。

日本政府は日本国民の生命・財産・安全を守る責務がある。

現在、不法滞在者が15万人程この日本国に存在する。

これから徐々に検証して、飛び火してフィリピン政府、特に醜いプロパガンダ放送を垂れ流し続けたTBS、そしてNHK、テレ朝などに抗議をし続けようと思う。

滞在に賛意を全会一致で表明した蕨市議会議員もその抗議対象である事は言うまでもない。


>>>「比国政府は「カルデロン一家が日本滞留を要求することは国際社会に間違ったシグナルを送ることになる」と警告を発していたからである。
http://www.mb.com.ph/node/198570(反日勢力を斬る イザ!より)」<<<




放送法
(国内放送の放送番組の編集等)第3条の2 放送事業者は、国内放送の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。




↓追記:つげまさじブログ・コメントhttp://tsuge-m.jugem.jp/?eid=1160#commentsから転載


前々からこのようなことで世間を騒がせているカルデロン一家の問題で、深く疑問に思い悶々としている日本国民の一人として今日は余りにも我慢が出来ず、はっきりとしたことを述べさせてもらおうと思い、この場をかりて記載させて頂く事にしました。

先日平成21年3月14日付けの中日新聞においてカルデロン一家の事が記事で載っていた。

その中で「在留特別許可の問題に詳しい中京女子大の駒井洋教授の話」として全く呆れるほどの文面が記載されていた。

私はこれを読んだ時にア然と言うか、もはや心底怒りというものが込み上げてくる心情を覚えた。

駒井洋教授の話によると「日本に10年以上暮らし、重大な犯罪を犯していない今回の父母のケースは不法入国としても人権尊重の立場から在留を許可するべきだ」と表明されていた。

ここから先ず一つに、日本に10年以上暮らしていたら以前の入国時に悪質な不法入国であっても、許してあげろと言う意見である。

駒井教授が言うように、このような事を合法的に許すとなると全ての現在日本に10年以上滞在している不法入国者を滞在させねければいけないようになる。

更に重大な犯罪を起こしていない今回の父母のケースとあるが、重大な犯罪を起こさないのは人間として当然の事であるし、重大な犯罪を起こしてからだと遅いという事である。

外国人犯罪において数々の重大な事件に巻き込まれた日本人被害者において多大な侮辱の言葉だと私はとれた。

また、他人に成りすまして不法に入国したことは、重大な犯罪ではないのか?。

初期を忘れて棚に上げ、何故に教授ともあろう者がこのような事が書けるのか、憤りさえ感じられる。

更に、「人権尊重の立場から在留を許可すべきだ」とも恥ずかしながら表明されていた。

何故にここで人権尊重という言葉が持ち出されるのか?。

全てに対し人権尊重を用いるのならば、刑務所もいらないし、犯罪も成立しない。

要するに義務を果たさない者は、権利も主張するなという当たり前の事を私は言いたいのである。本当に日本で暮らしたいとカルデロン一家が思っていたのであれば何故に日本に入国をし子供が出生したときに、入国管理局に出頭しなかったのか。

そして看護士の資格でも取り、日本に入国をする手続きを取ればよかったのである。

そして日本に入国出来ないのならば、現在のような署名運動起こし世論を騒がせたらよかったのである。

要するにカルデロン一家が主張している事は、順序がバラバラで自分勝手な言い分を通そうとしているだけの事なのである。

更にここで入国管理局は情状のもと、子のノリコ氏だけは日本に在留を認める意向を示しているにも関わらずそれを不服に思い、親も今後の在留の許可を求めるに至っている。

何たる勝手極まりない意志であろう!。

仮にカルデロン一家のこの問題だけを、カルデロン側の都合の良い方向に日本が許可してしまうと、以前にも、強制送還された外国人の立場はどうなるのか?ここである意味本当の差別行為が生じてしまう。

さらに今後も現在不法滞在で日本国に滞在する外国人が子供を作れば全て滞在を合法的に認めざるおえなくなる現状がある。

その将来に向けての日本国はどうなるのか?!。

不法滞在で所得税、市県民税、その他の税を収めてきていなかった外国人の為に更に日本国民が犠牲になっていくのは目に見えている問題であると私は痛感した。

将来的にそのような日本国になってしまったとき、駒井教授は日本国民にどのような責任を取るのか?取れるのか?!。

目と鼻の先ではなく時間をかけた日本国の将来に向けて、教授たる者、発言してほしいと私は思った。
Posted by: 権天 森山 |at: 2009/03/16 6:10 PM



カルデロン一家の問題について投稿させて頂いた権天森山ですが瀬戸様と有門様のプログでも記載されているカルデロン問題を愛知地区としても記載したいため、投稿させていただきました。上記の事を付け加え致します。
Posted by: 権天 森山 |at: 2009/03/16 6:41 PM



「在留特別許可の問題に詳しい中京女子大の駒井洋教授の話」として全く呆れるほどの文面が記載されていた。

私はこれを読んだ時にア然と言うか、もはや心底怒りというものが込み上げてくる心情を覚えた。


駒井洋教授の話によると「日本に10年以上暮らし、重大な犯罪を犯していない今回の父母のケースは不法入国としても人権尊重の立場から在留を許可するべきだ」と表明されていた。

中京女子大・民主党 谷岡くにこが理事長を勤める大学ですね。

不法入国バレずに中学ぐらいの年齢まで子供を育てれば子供だけは日本に置いていけると言う判例が出ちゃってますので、これからこういう犯罪は増えるのではないでしょうか?
Posted by: |at: 2009/03/17 12:00 AM




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のり子さんに在留特別許可、叔母夫妻が養育者に
(読売新聞 - 03月16日 21:16)

 不法入国で強制退去処分が確定した埼玉県蕨市のフィリピン人、カルデロン・アラン・クルズさん(36)一家が日本にとどまることを求めていた問題で、法務省東京入国管理局は16日、中学1年の長女、のり子さん(13)に期間1年とする在留特別許可を出した。

 一家は家族全員の許可を求めてきたが、今月13日、東京入管との協議で、アランさんと妻サラさん(38)は強制退去処分を受け入れ、のり子さんはサラさんの妹夫妻が養育者となり、現在暮らしている埼玉県蕨市内にとどまることが決まった。

両親は、のり子さんが2年生に進級する来月8日の始業式を見届けた後、同13日に帰国する。

 アランさんは「のり子に許可が出たのは支援してくれた人たちのおかげ。

のり子にはダンスの先生になるという夢をかなえてもらいたい」と語り、のり子さんは「両親がこれまでやってくれていたことをこれからは自分でやらなければならない。もっとしっかりしなければと思っています」と話した。
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