(動画)北朝鮮ミサイル発射準備に抗議!総連愛知前(敷島通信 21年3/7)

北朝鮮ミサイル発射準備に抗議!総連愛知前(敷島通信 21年3/7)①
http://www.youtube.com/watch?v=8OTZqQCk1TY&feature=channel_page

北朝鮮ミサイル発射準備に抗議!総連愛知前(敷島通信 21年3/7)②
http://www.youtube.com/watch?v=JXOo6dRseic&feature=channel_page





北朝鮮はミサイル発射準備を止めよ!北朝鮮は拉致被害者を返せ!朝鮮総連は解散せよ!

日本政府は3月5日ミサイル発射なら朝鮮総連など北朝鮮関係団体の資産凍結や輸出制限を発動する方針を固めた。



(朝鮮総連HPより)

「主体性の原則」

朝鮮総聯は、人民大衆中心の世界観であり、愛族愛国の思想であるチュチェ思想を指導的指針としてすべての活動を繰り広げている。

朝鮮総聯は、チュチェ思想にもとづいて主体的力量を強化し、それに依拠して運動を展開している。

朝鮮総聯は、すべての活動を祖国と民族、在日同胞社会の利益を守る見地から展開している。


「第20回全体大会において採択された朝鮮総聯綱領(2004年5月)」

1.われわれは、愛族愛国の旗じるしのもとに、すべての在日同胞を朝鮮民主主義人民共和国のまわりに総結集させ、同胞の権益擁護とチュチェ偉業の継承、完成のために献身する。



(主体思想ウィキより)

「序」
自分の運命の主人は自分自身であり、自分の運命を開拓する力も自分自身にある。故に、革命と建設の主人公は人民大衆であり、革命と建設を促進する力も人民大衆の側にある。

「哲学的原理」
①根本原理:良心は神様に勝る。
②人間の本質的特性:人間とは自主性、創造性、意識性を持った社会的存在である。
③社会的運動の固有な合法則性:人間の自主性、創造性、意識性が高まり、それらが社会に影響する割合が高まる方向に発展する。

「革命的首領観」
従って、革命と建設の主人公である人民大衆は必ず首領の指導を受けなければならない。

首領は頭であり、党は胴体であり、人民大衆は手足と同じである。胴体と手足は頭が考えたとおりに動かねばならない。

頭がないと生命は失われる。

よって、首領の権威は絶対的であり、全ての人民大衆は無条件に従わねばならない。ここで謳われた指導者原理だけは、主体思想の解釈がどのように変遷を遂げても、変化していない。


「社会政治的生命体論」
肉体的な生命は生みの親が与えるが、政治的な生命は首領が与えるもので、首領は生命の恩人であり父と同じだ。

従って、父の間違いで家が傾いたと言って、父を代えることができないように、首領を代えることはできないのである。

全人民は、団結して無条件に忠誠を捧げなければならない。(ウィキここまで)


・2006年6名の朝鮮総連幹部が最高人民会議の代議員

・2006年2月2日 福岡高裁判決「朝鮮総連の活動に公益性はなく、税の減免措置は違法である」

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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=771405&media_id=4
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