非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

偽装国籍取得のシナ人子供は氷山の一角ではないのか  

■不正認知で子供に日本国籍、中国人逮捕…服役男性の名前悪用
(読売新聞 - 02月13日 11:50)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=749285&media_id=20


本件は国籍法改悪1月1日施行前でも、胎児の時の認知に於ける偽装国籍取得の事案であるが、仮にこの認知男性が服役しておらず、警察などの尋問に「これは俺の子だ」と言い張ったら、偽装国籍取得という事が顕在化しただろうか。

DNA鑑定などにこぎつけれただろうか。多分不可能であったかも分からない。

推測ではあるが、多くの偽装認知国籍取得の子供が既に存在している可能性も考えられる。

行政はどう対処していくのだろうか。

特にシナ人にこの様な事案が多いようである。

しかし更にシナ人を多く受け入れる政策を日本政府は断行して行くのだろう。留学生30万人、観光庁などなど。

既に経済界の意向を受けてか内閣府の横断的な会議で外国人が日本に流入し易くなるような入管法の改正がなされているので、止まる事はないのであろう。

結果、この様な偽装国籍取得者の摘発、不法滞在の摘発に掛かる税金が年々増大していくのだろう。

偽装国籍取得者の増大は、真正日本人の国籍が日々毀損されていく事になる。

貨幣に例えるならば、偽札が増えば、真正貨幣の信頼性が欠損ていく事と同じではないかと思う。

もはや日本政府・国会・司法には国を守る、国民を守るという感性と能力が著しく欠損しているのかも知れない。

本日、法務省民事局民事第一課に本件の事を聞いたが、国籍法改悪以前からでも出来る偽装と言っていたが、いよいよ、改悪国籍法を運用した偽装認知も顕在化してくるかも分からない。いや、既に顕在化していないだけで、申請あるいは取得した者もいるかもしれない。

12月までで160名ほどの申請者がいると言っていたが、国籍法改悪施行から今までで更に40名程の申請者がおり、合計200名ほどの申請者で内、何人かは既に日本国籍を取得した子供がいる筈である。

口裏を完全に合わせて、認知をかたくなに言い通せば、偽装認知を見破る方法などが存在するのだろうか。

国籍課の窓口で聞いたら、色々と聞くとは言っていたが、その網の目を潜り抜けて来る者は出てくるのだろうと推測する。

シナ人からすると、シナ共産党・政府批判すら出来ない言論弾圧・人権蹂躙国家より平和で自由な日本の方が良いと言う事などだろうか。

早朝、シナ領事館にはシナ人が結構頻繁に入っていくが、「忘れるな6・4(天安門事件)、天滅中共」と発する言葉を聞いてどう思っているのだろうか。

間違っても、自らもその様なシナ共産党批判が出来ないであろう事は推測できるが。

今後のシナ人の日本国籍偽装問題に日本政府はどう対処していくのだろうか。はなはだ疑問に思う。
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