日本共産党とシナ共産党との関係

日本共産党とシナ共産党の関係を19年度警察白書で認識した。

↓以下、警察白書から転載

日本共産党は、17年12月と18年5月の2回、中国共産党と「マルクス主義」理論の研究強化をテーマに会議を行った。

日本共産党は、10年6月に中国共産党との関係を32年ぶりに正常化したが、その後、こうした理論会談を行ったのは、初めてである。

また、19年1月には、ベトナム共産党との会談を7年ぶりに行った。

このような共産党間の交流のほか、18年9月には、志位委員長が、同党の委員長として初めて韓国を訪問し、韓国政界等との関係構築を図った。

↑転載ここまで


日本共産党はシナ共産党とこんな会談をしているとは知りませんでした。理論的にお互い仲がよろしいようで。

日本共産党は普段は人権とかいいながら、その実シナ共産党と仲が良いという事は、シナ共産党の人権蹂躙に対して一切もの言えないでしょうね。

現にチベット問題などで積極的な抗議の声を聞いた事がありません。

さすが共産党ですね。無茶苦茶ですね。

シナ共産党と日本共産党が会談しているという事を、駐名古屋シナ総領事館に抗議に赴いた時に某警察官に言うと「共産主義自体は別にいい、暴力革命がいけない」といった容共見解に、頭が混乱しました。

警察庁、某県警本部にこの件を聞きましたが、未だ混乱しています。

警察庁は返答なしでしたが、某県警本部は警察は公正中立なので、共産主義がいけないという事ではないというようなニュアンス(対外的か?)と言ってました。日の丸掲揚も法律で定められているからと言ってました。心がないのでしょうか。

しかしこの容共の警察官もまた昇進して部下が更に出来た時に、そこで容共論が炸裂した時にその弊害はかなり顕著であると思います。

強力な公権力を有する警察はこれでいいのかとの感想です。

私が勝手に考えていた警察は根本的に保守的であるという思想傾向を真っ向から否定するものでした。

たとえ個人的見解としても一警察官が容共であるとの発言から、更に多くの潜在的な容共警察官が存在するという事です。

天皇陛下の御存在と共産主義が共存する筈はありません。

警察は保守であるという認識を改めなければならないのでしょうか。




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