非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

日本に外国人が日に日に多くなる訳(有史来初の多さ)  




日本にいる外国人の数が日本の有史来で日に日に多くなっているのが何故なのかを聞いてみました。

内閣府 内閣官房 内線82456 外国人労働者・・・詳しくは記載した用紙がどこかになくなってしまいました。

ここが各省庁との横断的な会議を行っている。

経済産業省、厚生労働省、法務省、文部科学省などなど多岐にわたる省庁と会議をし政策を決定しているようだ。

聞くと、経済界の外国人労働者の安価な労働賃金が目的で施策に反映、実行されたようなニュアンスを受けた。どうも経団連などがその根本原因になっているようにも思えた。

またよく国際化という言葉も役所から聞く。国際化と言う概念で外国人を多く受け入れるのなら、治安も国際化して日本の治安は国際標準になっていく事となろう。それは確実な治安の劣悪化である。

経済界が推進し、そこにその利権にあやかる国会議員がかんで、官僚がそこにかんで、省庁の担当課で法案を作成し、内閣提出法案として上程し、事務次官等会議で流れ作業で事務次官、警察庁長官、金融庁長官が判を押し、それが閣議に流れ、閣僚が流れ作業で判を押し、衆議院に提出され、党議拘束がかかった採決で法案の一丁上がり。

横浜の鶴見区役所だったと思いますが、何故、外国人を多く入れるのかと聞いたところ、このまま人口減少なら行政がやっていけなくなると言っていた。

結局、役所・役人を食わすために外国人を多く受け入れる事なのかとも思った。

いわゆる人頭税という概念による税収増大施策を推進するという事なのだろうか。

そこには日本の治安や秩序、ルール、マナーなどの概念はない。

あるのは外国人でも多く入れば人頭税という概念で税収が増える、ただそれだけである。

それなら、もはや日本の役所としての存在意義は崩壊していると言えよう。

そして外国人が日本に多く入ってきて、今や歴史上で日に日に外国人の増大を更新しているという結果になっている。

反日教育を受けたシナ人は今や75万人程、日本に存在する。

日本政府がこれ以上受け入れていくと言うのなら、日本民族として、非難を浴びようが、忌み嫌われようが、外国人排斥を唱えるしか、その防御方法が見当たらない。

日本民族自決、日本民族の存在を担保するにはもはや外国人排斥しかないのだろうか。

善良な外国人にもその矛先が向く事にもなろうかと思うが、それは善良な外国人でも多くなれば、日本民族の自決権を脅かす存在になる事は容易に想像が付く。

外国人が多くなれば、彼らは自らの共同体を作って、その秩序を行使し、その地域では日本人排斥が行われる事は、ある地域の聞き取りで理解した。

更に、実態と聞き取りを進め、外国人流入の詳しい原因とその地域社会での現状を把握しその対処方法を自らで考えようと思う。

日本民族は多くの外国人流入を望んでいるのだろうか。私は少なくとも全く望んでいない。





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<留学生殺人事件>アジア系学生への反感広がる―米国
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=743959&media_id=31
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