非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂


・画像 李天然 駐名古屋シナ総領事


ガス田「樫」中国が開発を継続
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=711609&media_id=2
シナはガス田盗掘を即刻止めろ!


↓老兵さんより

【動画】沖縄も版図!中国狂気の教育現場

ブログでは関連写真も↓
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-608.html

最近、中国のネット上で話題になっている動画に、「二〇〇九中国は最大」なるものがある。これは北朝鮮を思わせる洗脳教育現場の光景を映し出したもの。小学生たちが教室で愛国詩を大きな声で朗読するのだが、その内容たるや実に好戦的。「日中友好」を信じる者も、この様を見れば「中国とは侵略主義国家だったのか」と認識を改めざるを得ないのではないか。

・動画 譲西方喪胆的最牛小学生朗誦—《2009,中国加油!》 ↓
http://tw.youtube.com/watch?v=_0nUfQjZyU0
(加筆:シナ小学生の狂気の唱和)




詩の朗読は少女甲に、少年乙、そして生徒全員が唱和して行われる。

甲:大雪は西側の価値観、自由の粋
乙:哀愁が空を多い、薄氷が地を覆う
甲:中国は尻込みしているか?
全:いいえ!オリンピックは成功した!私たちは勝利した!
甲:炎黄の堅強な熱血は熾烈な聖火。薄暗い世界で燃焼する
全:万里の山河を色とりどりに描こう!

「大雪」とは、二〇〇八年一月からこの国を襲った大雪害のことだが、この憎むべき災害を西側の自由主義思想に例え、それを打倒する決意を述べているのだ。「炎黄」とは中華民族の先祖と言われる炎帝・黄帝のこと。その中華精神で「自由」に犯された国際社会を明るく照らそう、中国にそれができることは北京オリンピックの成功が証明している、と言っているのだ。

次いで四川大地震と言う世界各国の同情を集めた惨事に触れるのだが…。

甲:地震はサルコジの立場のようだ。下品にも高く聳える中華を揺さぶろうとする
甲:中国は尻込みしているか?
全:いいえ!神舟七号は打ち上げられた!私たちは勝利した!
甲:痩せたヨーロッパは天朝の戦争に抵抗できない
全:地震の余波はフランスをも壊すことができる!

有人宇宙船「神舟七号」の打ち上げで、悲しみを乗り越えようと言うだけならまだしも、ダライ・ラマ法王と会見したサルコジ大統領の国フランスこそ、地震で滅びろと叫ぶのだ。ちなみに「天朝」とは世界の中心としての中華帝国のこと。自らが地震となって他国を平伏せさせると。

さらに、

甲:タリムの石油は幸福の花を咲かせている
乙:タワンのチャルメラはヒマラヤに奏でられる
甲:中山世土の積怨は琉球海溝を埋める
全:日月潭の微笑は太平洋の花だ

「タリム」とは東トルキスタン(ウイグル)の地の地名。「タワン」とは現在インドが領有し、中国が帰属を争うチベット人の聖地。つまり東トルキスタンもチベットも中華の地であり、世界が何と言おうと、これを堅く守り抜くとの決意表明である。

また「中山世土」とは清の康熙帝が琉球王朝に下賜した扁額の文字で、「琉球は永遠に中華皇帝が冊封した中山王の土地である」との意。つまり沖縄は日本支配に喘いでいるが、実は東支那海を隔てた中華の版図にして、いずれは中国に吸収されるべき存在であると言う主張だ。

「日月潭」とは台湾にある湖で、目下台湾は「微笑」んで中国に歩み寄っているが、やがては中国によって解放され、太平洋進出の橋頭堡にしようと言っている。

そしてその上でこう叫ぶ。

甲:動揺するな、怠るな、苦悩するな
乙:旗を改めるな、幟を変えるな、後ろを振り向くな
全・反華の者たちを思い切り踏みつけよう

中国の膨張の歩武を遮るものは、容赦なく蹂躙せよと。チベット独立も、東トルキスタン独立も、台湾独立も、日本の抵抗も粉砕せよと。

この勢いで、最後はこう絶叫する。

甲:継接ぎだらけの大船に新しい帆をかけよう
全:風に乗って波を破り、意気で進もう!
甲:二〇〇九!
全:中国がんばれ!
甲:二〇〇九!
全:中国は最大!

「最大」の中国は世界を圧するのだと…。

以上のように「二〇〇八年に北京オリンピックを終え、いよいよ二〇〇九年は世界に飛躍し、影響力を拡大するべき年である」との雄叫びは、中華振興政策のタイムスケジュール通りのものだ。もちろんタイムスケジュール通りに行くかどうかはわからないが、世界の温情でオリンピックを成功させ、それで勢いに乗った中華民族主義が、「継接ぎだらけの大船」に「新しい帆」をかけでもしたら、国際社会とのトラブルは更にいっそう拡大するだろう。

そこでこの国を「動揺」させる必要が出てくる。この詩を見てもわかるように中国は、一党独裁体制を根幹から否定する西側の民主と自由の価値観が、チベット、ウイグル問題、あるいは台湾問題を通じて流入してくることに、非常に脅えているのである。更には東支那海問題での日本との軋轢も警戒の対象らしい。

だから中国が夢を託す二〇〇九年を、逆にこうしたアキレス腱攻撃を強化する年に変えればいいのだ。

アキレス腱攻撃の在り方についてはサルコジも教えてくれている。彼のようにチベット支持の姿勢を見せるだけで、「高く聳える中華」は動揺するのである。もし三年ほど前なら「サルコジ」は、靖国参拝を止めない「小泉」だったことだろう。

中国はまさに弱点だらけの「大船」だ。浸水させて沈んでもらおう。そのためにはチベット、ウイグル、台湾を支持し、それらとの連携を行い、「反華」の声を轟かせる戦略が必要なのだ。

民主と自由の価値観が浸透すれば、社会で不満を募らせる広汎な人民もまた「旗を改め、幟を変え」、動画で見られるような憎悪の矛先を政権へと向けることとなるだろう。

↑転載ここまで




相変わらずのキチガイぶりを発揮しているシナである。

この様に小さい頃から中華思想を養成された人民がシナ大陸で溢れると思うと腹が立つ。

またこの様に頭の中に中華思想爆弾を抱えたシナ人が日本に入って来て、また在住するかと思うと空恐ろしいものを感じる。



「(毛沢東の巨大な肖像画が掲げられ、向かって左には「中華人民共和国万歳」、右には「世界人民団結万歳」の標語が掲げられています。「世界の人民が団結する」、つまり世界に社会主義国家を増やすために努力するという目標を示している。  池上彰 そうだだったのか!中国より)

(中華人民共和国憲法序言(一部抜粋)
中国人民は、我が国の社会主義制度を敵視し、破棄する国内外の敵対勢力及び敵対分子に対して、闘争を行わなければならない。)」


よく、せとさんなのどの街宣でシナ人が絡んでくるのを見かけるが、あれはシナ人からするとシナ憲法に添った正当な行為と言える。
・6/6東京中華街建設をぶっ壊せ!【村田・有門後編】
http://jp.youtube.com/watch?v=69gOyELN5r4(04:16シナ人の妨害)

シナ政府をして、国内外の敵対勢力及び敵対分子に対して、闘争を行わなければならないと謳っているという事は外国でのシナ人の敵対勢力及び敵対分子に対しての闘争行為に対して在外公館は保護するという事なのだろう。

これが何を意味するか、シナ人の治外法権行為をシナ政府は推進している事になる。

この様なシナ人が日本に多く入ってきて、そのまま在住する事が如何に危険であるかは明らかである。

在日シナ人に聞いたことがあるが彼らは言う。シナに誇りを持っていると。


この様なシナ憲法のとんでもぶりをも並べて、留学生30万人計画を文部科学省に聞くと、なんだかんだと美辞麗句を並べてちゃんと管理してとか言って推進断行するようである。全く由々しき問題である。

今、留学生12万人くらいの60%の7万人がシナ留学生なので、留学生30万人になったら、シナ留学生は3倍の20万人くらいになるのだろう。

在日シナ人は在日朝鮮・韓国人の60万人を越えて、今75万人とも聞く。

シナ留学生の内、今、毎年1万人がそのまま日本で就職するようである。

これが三倍なら毎年3万人が日本で就職するという事なのか。

日本人学生の就職もままならないというような現状の中で、何故こうまでして外国人を受け入れるのか。

文部科学省に聞くと、決まったように「国際化」と言う返答が帰ってくる。

自国が不安定なのに国際化も何もないだろうと思う。

日本という国家の主権と国民の生活が担保されていて始めて国際化とか言えるのではないか。

私は最近思う。日本政府は日本民族を浄化するために存在しているのではないかと。

日本人を疲弊させて、外国人を優遇すれば、自ずと日本民族の活力は損なわれ、自殺者も増え、少子化も促進し、更に外国人優遇政策、外国人流入政策を取れば、外国人が多く日本に入ってきて、日本で自らの文化、ルールを主張し、そうすれば徐々に日本民族が減少、活力が失われていくのは明白である。

日本国を溶融・崩壊させる事、それが国際化とでも言うのだろうか。

日本民族が減少し外国人が多くなれば、その行き着く先は、
天皇陛下の御存在が消滅してしまうという事も招来しかねないという事である。国体の崩壊である。

日本政府は、もはや日本民族の為の政府ではなく、日本民族を浄化させる為に存在する組織であると私は思っている。

日本民族浄化組織である日本政府は、もはや日本民族の為になりうる自浄作用が全く機能しない国籍不詳の組織である。
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/1410-2084152f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード