(動画)新年をお迎えになられた 天皇陛下 (宮内庁HP)


「新年をお迎えになられた 天皇陛下 皇紀2669年」(宮内庁HP動画) http://www.kunaicho.go.jp/sinnen-oshasin/sinnen-h21-01.html


天皇陛下萬歳

平成21年 天皇陛下御即位20年 御成婚50年 ミクシィフォト http://mixi.jp/view_album.pl?id=16669282&mode=photo

平成21年1月7日  御即位20年(昭和64年1月7日)
平成21年4月10日 御成婚50年(昭和34年4月10日)



昭和64年1月7日 昭和天皇様崩御(享年87歳)
ただちに皇太子明仁親王殿下は践そ(せんそ)され、第125代の皇位につかれました。 昭和64年1月7日翌日、元号が「平成」に改められ、翌平成2年11月12日に「即位の礼」平成2年11月22・23日「大嘗祭」が行われました。




■皇居で新年一般参賀、雅子さま6年ぶりにすべて参加される
(読売新聞 - 01月02日 12:46)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=710692&media_id=20

神武天皇様御即位より、連綿と続いて来られた男系による皇統をより強固に護持するために、GHQにより御皇室弱体化の目的で強制的に臣籍降下させられた、旧宮家・皇男子の御皇室への復帰を望みます。

日嗣の皇子 悠仁親王殿下のその先の男系による皇統が、より強固に拡充された男系による皇統護持を見据えた対応が、皇紀2669年の歴史の中の一時期である、他国による占領という日本史上初の出来事の後の現代を今生きている日本民族の日本国修復は後世に対する責務ではないかと思います。

時は刻々と過ぎていきます。 今行わねば、どの時代の日本民族が行うというのでしょうか。



「過去三回あった皇統断絶の危機」

第26代 継体天皇様  第102代 後花園天皇様  第119代 光格天皇様


・第26代 継体天皇様 けいたいてんのう様(450~531年、在位507~531年・25年間)

第25代 武烈天皇様崩御(しばらく空位が続いた後)10親等の隔たりで第26代 継体天皇様御即位。

(上へ)25代・武烈→24代・仁賢→磐坂市辺押磐皇子→17代・履中→16代・仁徳→15代・応神

(下へ)15代・応神・→稚淳毛ニ派皇子→意富富(木偏に矛)王→乎非王→彦主人王→26代・継体・




・第102代 後花園天皇様 ごはなぞのてんのう様(1401~1428年、在位1412~1428年・17年)

第101代 称光天皇様崩御、10親等の隔たりで第102代 御花園天皇様御即位。

(上へ)101代・称光・→100代・後小松→北朝5代・後円融→・北朝4代・後光厳→・北朝2代・光明→93代・後伏見

(下へ)93代・後伏見→北朝1代・光厳→北朝3代・崇光→伏見宮 栄仁親王→伏見宮 貞成親王→102代・後花園・




・第119代光格天皇様 こうかくてんのう様(1771~1840、在位1779~1817・39年間)

第118代 後桃園天皇様崩御、7親等の隔たりで光格天皇様御即位。

(上へ)118代・後桃園天皇→116代・桃園天皇→115代・桜町天皇→114代・中御門天皇→113代・東山天皇

(下へ)113代・東山天皇→直仁親王→閑院宮 典仁親王→祐宮(119代・光格天皇 8歳)


スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/1412-f07b8740

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99