非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

「次官殺した」警視庁に男出頭
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=675438&media_id=2

諸々の世間の耳目を集める事案が日々出現するが、今は国籍法改正案こと国籍法改悪断固阻止一点に意識を集中したいと思いますので、他の事案の日記は当分の間、記載致しません。(外国人地方参政権付与法案、人権擁護法案、移民1000万人等、日本国の主権に関するものはその限りではありません。)


国籍法を改案化した法務省を許すな!@名古屋高裁前街宣(11月18日 衆議院を通過した日)
http://jp.youtube.com/watch?v=wRbq2cP2oAM




最高裁判所が如何に日本国民を軽視し、立法・行政・司法の三権分立を思い切り越権して、土足で立法に踏み込んで、日本国民の主権を侵害し、日本国民に対しての背信行為を断行したかが、詳しく論理的に説明されています。

私が抱いていた最高裁判所に対する極めて深い不信感と激しい怒りの原因が説明されています。

・国籍法違憲判決の問題点
http://tamacom.com/~shigio/defend/nationality-j.html


最高裁判所の21日に退官した島田仁朗(しまだ にろう)元長官・国籍法第三条第一項に違憲判決を下したこの裁判長と当該法律を違憲とし、国籍付与の判決に賛同した裁判官は万死に値することは言うまでもない。

最高裁判所元長官・島田仁朗を始め、違憲・国籍付与に賛同した最高裁判所裁判官は即刻自決し、日本民族に真摯に詫びるべきである。


・国籍法違憲判決の問題点
http://tamacom.com/~shigio/defend/nationality-j.html の要点

法の下に平等というところの主語の「国民」を「人」という概念に基づいての違憲判決。


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