田母神氏弾圧事件 外務省・地域政策課(村山談話担当部署)佐藤功氏の発言など

前空幕長の退職金「返納待つ」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=659024&media_id=2
浜田靖一、お前が議員報酬を返納して即時即刻国会議員を辞めろ!

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(村山談話の一部)

>>>植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。<<<

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村山談話を担当している外務省・地域政策課に電話しました。

佐藤功(さとう こう)という担当の人と話しました。


外務省・佐藤:「政府の方針は村山談話のとおり」

私:「行政官も村山談話の考えをもっていると考えてよいのですね」

外務省・佐藤:「そうですよ」

私:「私の祖父は大東亜戦争で戦死しているが、私は侵略戦争である大東亜戦争に参加した者の孫という事になるのですね」

外務省・佐藤:「勝手にそう思え」



外務省・地域政策課・佐藤功の侵略の概念

「他国の領土・主権・政治的独立を武力を行使して、脅かす事を一般的に侵略と言われている」

(竹島、北方領土、北朝鮮の拉致、沖縄諸島・尖閣諸島をシナが自国の領土と主張、米軍が日本国領土に駐留は現在進行形の侵略・侵略思想に該当するのではないかとの質問に関して、日本政府の侵略の概念についての質問に対しての返答)


私:「行政官が村山談話の考えを持っているいるという事であるが、行政官はどこまでの行政官をいうのか、国家公務員・地方公務員という全ての公務員を指すのか?」

外務省・佐藤:(明確な返答は終ぞ得られなかった)

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衆議院民主党政調(女性)に質問

私:「私の祖父は大東亜戦争で戦死しているが、私は侵略戦争に参加した者の孫という事か?」

民主党政調:「そうだ」

(私見:ふざけた政党だ)
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社民党の見解

「先の大戦は侵略戦争であった」


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(所見)

村山談話なるものに、日本政府に係る行政官がそこまで思想信条から言論・表現に至るまで縛られるのかという事に日本政府の異常性を感じ、もはや狂っているとしか言いようがない。

村山談話に於ける侵略という表現が無批判、検証もされないままに踏襲され、行政官の思想・言論・表現までも強制的に統制している日本政府という存在は奇異というか狂っているのであると私は思う。

日本政府は村山談話なるものに対して、行政官を言論統制・思想統制をし、異論・正論の発言すら一切認めない狂ったシナ共産党のような組織とも言えよう。


西村眞吾氏のタモガミ見解http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi

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http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/07/dmu_0815.html
村山内閣総理大臣談話

「戦後50周年の終戦記念日にあたって」(いわゆる村山談話)


平成7年8月15日
(英語版はこちら)
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 先の大戦が終わりを告げてから、50年の歳月が流れました。

今、あらためて、あの戦争によって犠牲となられた内外の多くの人々に思いを馳せるとき、万感胸に迫るものがあります。

 敗戦後、日本は、あの焼け野原から、幾多の困難を乗りこえて、今日の平和と繁栄を築いてまいりました。

このことは私たちの誇りであり、そのために注がれた国民の皆様1人1人の英知とたゆみない努力に、私は心から敬意の念を表わすものであります。

ここに至るまで、米国をはじめ、世界の国々から寄せられた支援と協力に対し、あらためて深甚な謝意を表明いたします。

また、アジア太平洋近隣諸国、米国、さらには欧州諸国との間に今日のような友好関係を築き上げるに至ったことを、心から喜びたいと思います。

 平和で豊かな日本となった今日、私たちはややもすればこの平和の尊さ、有難さを忘れがちになります。

私たちは過去のあやまちを2度と繰り返すことのないよう、戦争の悲惨さを若い世代に語り伝えていかなければなりません。

とくに近隣諸国の人々と手を携えて、アジア太平洋地域ひいては世界の平和を確かなものとしていくためには、なによりも、これらの諸国との間に深い理解と信頼にもとづいた関係を培っていくことが不可欠と考えます。

政府は、この考えにもとづき、特に近現代における日本と近隣アジア諸国との関係にかかわる歴史研究を支援し、各国との交流の飛躍的な拡大をはかるために、この2つを柱とした平和友好交流事業を展開しております。

また、現在取り組んでいる戦後処理問題についても、わが国とこれらの国々との信頼関係を一層強化するため、私は、ひき続き誠実に対応してまいります。

 いま、戦後50周年の節目に当たり、われわれが銘記すべきことは、来し方を訪ねて歴史の教訓に学び、未来を望んで、人類社会の平和と繁栄への道を誤らないことであります。

 わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。

私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。

また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。

 敗戦の日から50周年を迎えた今日、わが国は、深い反省に立ち、独善的なナショナリズムを排し、責任ある国際社会の一員として国際協調を促進し、それを通じて、平和の理念と民主主義とを押し広めていかなければなりません。

同時に、わが国は、唯一の被爆国としての体験を踏まえて、核兵器の究極の廃絶を目指し、核不拡散体制の強化など、国際的な軍縮を積極的に推進していくことが肝要であります。

これこそ、過去に対するつぐないとなり、犠牲となられた方々の御霊を鎮めるゆえんとなると、私は信じております。

 「杖るは信に如くは莫し」と申します。この記念すべき時に当たり、信義を施政の根幹とすることを内外に表明し、私の誓いの言葉といたします。
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