追撃部隊現る!皇御國乃日本民族・ふかわりょう氏、韓国ごり押し放送に苦言!日本國護持、日本民族の民族自決行動に参戦す!


反日朝鮮民族+反日地上波マフィア集団との戦闘に勇猛果敢、忠烈勇武、一身を挺し参戦する、皇御國乃日本民族・ふかわりょう氏

ふかわ りょう(1974年8月19日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、エッセイスト。ROCKETMAN(ロケットマン)名義でクラブDJ、ミュージシャン、プロデューサーとしても活動している。本名、府川 亮(読み同じ)。神奈川県横浜市港北区出身。ワタナベエンターテインメント所属。従兄に漫画家の原哲夫がいる。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%8B%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%82%87%E3%81%86


外道フジテレビの韓国ごり押し、洗脳放送に対して、高岡蒼甫(そうすけ)氏が、これに鉄槌を下した義挙に端を発し、更に顕在化した反日朝鮮民族集団+反日地上波マフィア集団との戦闘に、同芸能界から、皇御國乃日本民族・ふかわりょう氏が果敢にも参戦を果たした。

皇御國乃日本民族・ふかわりょう氏による、反日地上波マフィア集団に対しての正鵠を射た発言、日本國、日本民族に対しての警鐘に深い感銘と敬意を表します。

皇御國乃日本民族・ふかわりょう氏に、天地の神々、皇祖皇宗の御神霊、神州日本に坐す八百万の神々の御加護垂れた給わんことを御祈念申し上げます。

ひふみ よいむなや こともちろらね
しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか
うおえ にさりへて のますあせゑほ
れけ

沖津鏡 辺津鏡 八握剣 生玉 死返玉 足玉 道返玉 蛇比礼 蜂比礼 品物之比礼

一二三四五六七八九十 

布留部 由良由良止 布留部


ふかわりょう 「今の韓流ブームは完全な詐欺」「現象を偽造するやり方」
http://www.youtube.com/watch?v=k3A3WspzaxA

韓国政府が日本の「ある局」に金銭を渡してK-POPアーティストを取り上げるように依頼していたり、その「ある局」がK-POPの楽曲権利を持っているためにK-POPを「バンバン流している」とされている言説について触れ、

「公共の電波を使って私腹を肥やすようなやり方を推進するのは、法律はないけれど(ルール)違反なことだと思う」

「ある局が、お金をもらってるからK-POPのCMをバンバン流そうっていうのと、番組の中で取り上げるのは、決定的に違うと思うんです。CMだとしたら、視聴者はCMとして受け止めるけど、番組の中で取り上げるっていうのは、世の中の現象がこうなっているかのように、現象を偽造してるんですよ。そこに僕はメディアの重大性というか、大事な境界線があると思う」

「テレビは時代を映すものではなくなった、完全に終わったなと僕は思いました」

「いろんな情報が錯綜しているなかで、誰の目線で、誰の価値観で世の中を見るかっていうのを、的確に選ばなければいけない時代。そのテレビの画面を通して世界を見てたら、自分が痛い目に遭うっていう時代になっちゃったな、と。つまりテレビだけを信じて生きてったらその人がいつか痛い目に遭ってしまう」


--------------------------------------------

youtubeのフジテレビ公式チャンネルが大炎上中(韓国ごり押し、洗脳放送、国旗国歌忌避・排除、反日・侮日・排日・外道フジテレビを地上波から追放せよ!)http://t.co/4swT09L

--------------------------------------------
止まらない芸能人の「韓流傾倒テレビ」批判 今度は芸人・ふかわりょうがJ-WAVEで苦言
(日刊サイゾー - 07月31日 14:20)

 俳優・高岡蒼甫がTwitterで韓流に傾倒するフジテレビを批判し、所属事務所を退社に追い込まれるなどして波紋を広げる中、31日未明のラジオで芸人・ふかわりょうが騒動についての思いを明かし、大きな反響を呼んでいる。

 ふかわは自らがパーソナリティを務める番組『ROCKETMAN SHOW』(J-WAVE)の中で、「本当のことか分からない」と前置きした上で、韓国政府が日本の「ある局」に金銭を渡してK-POPアーティストを取り上げるように依頼していたり、その「ある局」がK-POPの楽曲権利を持っているためにK-POPを「バンバン流している」とされている言説について触れ、「公共の電波を使って私腹を肥やすようなやり方を推進するのは、法律はないけれど(ルール)違反なことだと思う」と率直な意見を述べた。

 また、「ある局が、お金をもらってるからK-POPのCMをバンバン流そうっていうのと、番組の中で取り上げるのは、決定的に違うと思うんです。CMだとしたら、視聴者はCMとして受け止めるけど、番組の中で取り上げるっていうのは、世の中の現象がこうなっているかのように、現象を偽造してるんですよ。そこに僕はメディアの重大性というか、大事な境界線があると思う」とし、「テレビは時代を映すものではなくなった、完全に終わったなと僕は思いました」と語った。

 これらの発言はネット上の掲示板などで、放送中から大きな反響を呼び、「ふかわよく言った」「こうした発言が芸能人の側から出てきていること自体が異常な状況」「理路整然とした批判・意見でとても好感が持てる」など多数の書き込みがなされている。

 「いろんな情報が錯綜しているなかで、誰の目線で、誰の価値観で世の中を見るかっていうのを、的確に選ばなければいけない時代。そのテレビの画面を通して世界を見てたら、自分が痛い目に遭うっていう時代になっちゃったな、と。つまりテレビだけを信じて生きてったらその人がいつか痛い目に遭ってしまう」などと、慎重に言葉を選びながらも、自らのリスクを省みずにテレビの現状への危機感を訴えたふかわ。その声が、彼の職場でもあるメディアのトップに届くことはあるのだろうか。


---------------------------------------------

ふかわりょう高岡蒼甫に共感? 韓流偏重「テレビ終わったな」

韓流を強く推すテレビ局の姿勢を批判し、事務所を退社した俳優、高岡
蒼甫さんが話題になる中、お笑いタレントのふかわりょうさんが騒動についてコメントし、ネット上で話題になっている。

ふかわさんがパーソナリティを務めている、「ROCKETMAN SHOW」(J-WAVE)の2011年7月31日放送回で、高岡さんの騒動について触れられた。

「言論統制が行われているような空気感」
高岡さんが俳優業を諦める事態にまで発展していることについては、「言論の自由っていうのが、言葉だけは存在しているけど、実際には、凄く閉鎖的で、言論統制が行われているような殺伐とした空気感。村八分社会が未だに続いていて、なんか違うことをやるとやり玉に挙げられる」

その後、「本当か分からない」としながらも、例えば「あるテレビ局」が韓国政府からK-POPを流すようお金をもらい、さらに楽曲の権利も持っていて、K-POP歌手が売れれば売れるほど、テレビ局にお金が入る仕組みがあったとして、「だからその局がK-POPをバンバン流すというのは駄目なことか」と問題提起する。


CMを流すのとは違うと指摘
ふかわさんは「法律はない」とするも、「影響力がある公共の電波を用いて一企業の私腹を肥やすやり方を推進するのは違反なことだと思う」と指摘。さらに、ある局がお金をもらってK-POPのCMを流すのと、番組の中で流れるのは「決定的に違う」とし、

「CMだったら視聴者はCMとして受け止めるけど、番組で取り上げるのは世の中の現象がこうなっているかのように偽装している。そこにメディアの大事な境界線がある」「刷り込みとかって、僕らはまだ判断できるけど、小中学生はそれが全てになってしまうから」
今回の騒動で、「テレビは時代を映すものではなくなった」と感じたといい、「完全に終わったなと思った」「テレビの画面を通して世界を見てたら、自分が痛い目に遭う時代になっちゃった」。かつて、時代を見るために映画館に行く人がいなくなったように「テレビの役目が変わった」とする。騒動の結論としては、「言いたくなる気持ちも分かるけど、批判しても結果的にあんまいいことない。我慢して自分の世界を突き進むのが正解な気がする」と話している。

ふかわさんの話はネット上で大きな話題となり、「説得力ありすぎ」「凄い言葉を選んでるね」「よく言ったふかわ 完全に応援する」といったものや、「言ってることは正論で真っ当だが、ふかわはこの件に関わるな。潰される可能性がリアルにあるとか異常な状態だからな」と心配する書き込みが寄せられている。

J-CASTニュース
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/146-000817fb

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99