非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

日本は何故「中国」と呼称するのか?世界の呼称例  

メラミン 輸入チョコ回収指示
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=626685&media_id=4


メディア・消費者団体・左翼らは騒がず、論ぜず、この様な団体がシナに阿って常日頃の自らの論調が如何にダブルスタンダードであるかの証左であろう。

こういう事ばかりしていると、メディアの論調・意思表示そのものが信用されなくなってしまうという事が分からないのだろうか。

最近は何か大げさな報道等があると、今度は何を企んでるのだろうかと条件反射的に思索してしまう。


日本だけなのだろうか、シナを中国と呼称しているのは。

各国のシナの呼び方を列記してみます。


英語:china  チャイナ

スペイン語:china  チナ

ドイツ語:china  キナ

フランス語:la china  ラ シーヌ

インドネシア語・マレーシア語:Cina  チナ (阿志さん情報)

タイ語: チン  (文太さん情報)

日本語:中国 チュウゴク


明らかに世界標準の呼称と違うので、秦を語源としたシナで良いのではないかと思う。

日本が何故、中国と呼称するのか、シナ人は自らを世界の中心の国と言う認識は明らかに世界人類に対する蔑視であるし、日本に中国との呼称を要求する事は日本・日本人に対する蔑視・差別である。

英語圏で中国と言えば、center countryとでも言うのだろうか?絶対にありえない。

日本も中国と言う呼称は世界標準に見習って止めるべきである。
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/1467-bfbe9039
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード