「闇の子供たち」はフィクション映画だった(日本人の信用・名誉を毀損)

日本人の信用・名誉を毀損する、原作・梁石日(在日韓国人)の映画「闇の子供たち」はフィクション映画だった。

一部、新聞・報道でノンフィクションと説明されているようだが、とんでもない話である。

事情を直接聞いて、虚偽・捏造をノンフィクションと謳っている事に強い嫌悪感を感じ、抗議等をした。


・日本ユニセフ協会(03-5789-2016)広報の女性(名は教えてくれない)から状況を聞くと

日本ユニセフ協会広報:「日本ユニセフ協会としては、この映画はフィクションである。

物語全体はフィクション、個々では性的対象として子供の人為売買の事実はある。日本人も買っている。他の国々の人も買っている。

臓器売買は認識していない。

ノンフィクションと新聞記事などで出ているが映画会社からはフィクションと聞いている。」

私:「フィクションをノンフィクションと謳い、日本人の信用・名誉を毀損している。どうするつもりか。

臓器売買をする日本人という虚偽・捏造映画に許せないものがある。

日本ユニセフ協会とはそういう日本人を貶める団体だったのか。

日本ユニセフ協会は自らの児童問題の提起の為には日本人の信用・名誉を毀損し、貶めると言う事か。

日本ユニセフ協会は本件映画を推薦している。共犯だ。

日本人から寄付金を集めその一部を活動費として使い、その裏で日本人の信用・名誉を毀損するという事か。

フィクションと表記しても日本人の信用・名誉を毀損している。

日本人である私は、日本人の信用・名誉を毀損する日本ユニセフ協会を許せない。」



・国連ユニセフ(03-5467-4431)と(財)日本ユニセフ協会との関係を国連ユニセフに聞くと、協力団体という事。苦言を呈すると、メールかFAXでして下さいとの事。

mail:tokyo@unicef.org
FAX 03-5467-4437



・配給会社 ゴーシネマ(HP作成) 03-6861-5050

私:「HPトップに(これは、「闇」に隠された真実の物語)と出ているが、フィクション映画なので虚偽表記となるので削除すべき」



・製作会社 セディック・インターナショナル(03-5739-1966)

私:「どういう了見でこの様なフィクション映画をノンフィクションの如く作成したのか。日本人の信用・名誉を著しく毀損している事に関してどうするのか」

電話に出た、セディック・ツー(子会社と思いました)の女性:「今、プロデュサーがいない。連絡先を教えて下さい」



(出演者)

・宮崎あおい:事務所 株式会社ヒラタオフィス 03-3587-0088東京都港区赤坂2丁目8-4

私:「どういう了見でこの様な日本人の信用・名誉を毀損している映画に出演しているのか」


・江口洋介:株式会社フォーライフミュージックエンタテイメント 03-5466-4116 東京都渋谷区渋谷2丁目12-19

・妻夫木聡:株式会社ホリプロ (代) 06-6363-1505 大阪府大阪市北区西天満5丁目1-3

・佐藤浩市:有限会社テアトル・ド・ポッシュ 03-3470-5860 東京都港区西麻布3丁目2-9-5C



・闇の子供たちhttp://www.yami-kodomo.jp/

・日本ユニセフ協会http://www.unicef.or.jp/

・闇の子供たち(ウィキ)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%97%87%E3%81%AE%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%9F%E3%81%A1



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映画「闇の子供たち」タイで上映不許可…無許可撮影
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=614878&media_id=43
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