総体革命の一例!?創価信者説あり・上戸彩出現!裁判員制度のポスター






裁判員制度のポスターに上戸彩が出現している。

この件で、誰がこのポスターを作製したのか聞いてみました。

最高裁判所、法務省、日本弁護士連合会の名称が出ていたので、選定方法を法務省に聞くと、最高裁判所が選定している言うので、最高裁判所に聞いてみました。

最高裁広報:「いわゆる企画競争で、一番ふさわしいものに選ばれた。」

私:「最高裁の誰が選定したか教えて下さい。」

最高裁広報:「情報開示の請求をして下さい。」

私:「上戸彩では問題がある。創価学会信者と言われている。

池田大作が総体革命と言って、各省庁などに創価信者をもぐりこませて、自身に都合の良い国の体系を構築しようとし、現に多くの創価信者が、裁判所、検察庁、警察、法務省、外務省などにいる筈だ。

例えば広島地検次席検事の信田昌男は創価大卒の創価信者だ。

裁判所にも確実にいるだろう。どれくらいいるのか。

池田大作が公然と総体革命という見解を持ちながら、そこで創価信者であろう上戸彩が出ている裁判員制度のポスターを使用することは、裁判所の姿勢が疑われても仕方がない。

敢えて、疑問が生じる上戸彩が出ているポスターを使わなくてもいいのではないか。

李下に冠を正さずという言葉がある。

止めるべきである。」


・総体革命http://members.at.infoseek.co.jp/netplane/soutaikakumei.html
池田創価学会の本質について述べる時、「総体革命」の語を抜きには語れまい。

 この「総体革命」とは、池田大作の脳内妄想を具現(ぐげん)化する構想である。

 池田の総体革命妄想は、ガンジーの弟子・ナラヤンから「総体革命」の語を聴いたことに起因しているという(外道の好きな池田らしい発想だ)。

 表向きには、個々の人間革命を基本として、そこから政治、教育、文化等々、各分野の変革へ繋(つな)げることが「総体革命」である等とする。

 しかし、その実態は、

①精神面では、池田大作が平和・文化の指導者となり、
②政治面では、(池田私党である)公明党が政権を樹立し、
③経済面では、学会系企業(または潤沢〈じゅんたく〉な学会資本)が財界を支配し、
④行政、司法、マスコミ、教育、芸能等(かつては宗門にも)の要所に池田信奉者を潜入させ、
⑤新興宗教である学会の実態を隠蔽(いんぺい)するため、歴史ある日蓮正宗宗門を学会の機構の中に取り込み(これはあえなく頓挫〈とんざ〉したが)、

最終的に、これら全体を統括し、池田が日本国の最高権力者となる、それが「総体革命」であると言ってよいだろう。


・総体革命http://sudati.studio-web.net/soutaikakumei.html




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■公明党大会 政権与党の責任を果たせ
(読売新聞 - 09月21日 01:54)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=613693&media_id=20

責任、果たさなくていいから、公明党は政権から降りて下さい、というより誰がどう見ても政教一致なので普通に解党が妥当でしょう。
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