非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

武装警察 邦人記者2人に暴行
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=567924&media_id=4
(日本政府はこの件で抗議の一つでもしたのか!?)


↓↓↓・草莽崛起ーPRIDE OF JAPANよりhttp://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-date-20080805.html


中共に日本人を売り渡したか外務省と政府

● 先日「チベット自由人権日本100人委員会」発足記念シンポジウムが永田町の憲政記念館で開催された。昨日内容の一部を伺ったが、パネルディスカッションの部で評論家の櫻井よしこ氏が驚愕の情報を公開した由。

中国政府の要請により、日本国内において中国の民主化運動に関わっている日本人のリストを外務省が中国政府に通知した…というのである。

櫻井氏の正確な発言内容についてご存知の方は教えて頂きたいのだが、事実とすれば独立国家である我が国の根幹を崩壊させる由々しき事態なのだ。

先日、中共が要求してきたのは日本で活動している「法輪功」メンバーの名簿を提出せよという内容だった筈。ところが中共は不逞にも日本人までを標的としてきた訳である。

そして最低最悪なのは、中共による常識外れの無法要求に「屈した」外務省と政府・福田政権という事になるであろう。

もしかしたら「仮に通知したとしても、既に公安関係者も周知の活動家だけではないか?」と楽観視する方もおられるかも知れない。

しかし事の本質はそんな話ではない。

どんな国でも自国民の保護は当たり前である。まして自由と平等を謳う自由主義国家においては基本中の基本ではないか。

ところが憲法によって言論の自由・結社・集会の自由・政治活動の自由が保障されている我が国が、同盟国ですらない一党独裁の無法国家による理不尽な要求に屈して自国民を差し出すという行為は、絶対にあってはならないのである。

該当国で罪を犯して我が国に逃げ込んだ者の情報を通知するのとは訳が違うのだ。

したがって、自国民を見捨て人身御供よろしく独裁国家に差し出す政府なんぞ、存在価値が無いのだ。

以前テロに関して書いたが、言論の自由・政治活動の自由が完全に保障され、また大手マスコミも情報規制や偏向的報道をしていないのなら、テロリズムという行為は無意味であり、社会に対する重大な挑戦でしかない。

しかし政府が国民を守らず、犯罪者でもない人間を無法国家に差し出すのであれば、話は違ってくる。

テロが「無条件に」いけないものなら、中共による東トルキスタン侵略に対してテロを含む絶望的な抗議活動を行っている人々に対して、

「中国共産党と話し合いで解決せよ」とでも諭せというのだろうか。(藤田)

つづきを読むhttp://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1625.html

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事実ならとんでもない事です。

許されざる行いです。

確認は必至ですが、日本政府が日本人を売っていたとしても、事実は言わないとは思います。

長野暴乱での現場の警察官の行動、官邸がシナ人不逮捕の指示、コキントウ訪日の日本人チベット派の細微に渡る弾圧で、福田内閣がシナの傀儡政権という証明はなされていたので、事実であるとの確度は高いとも思えます。

まさに、これが事実なら、もはや怒りの限度を越えた福田内閣・日本政府の行いと言えると思います。

官邸 03-3581-0101
外務省 03-3580-3311
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