グローバル人権聖火リレーin名古屋 




昨日、グローバル人権聖火リレーin名古屋に参加させて頂きました。

・シナ人日本国籍で法輪功学習者の方が見えましたので、話しを聞きました。

「現在、4万~5万人の若い法輪功学習者が行方不明になっている。法輪功学習者は5メートルくらいある塀の収容所の中に拘束されている者がいる。」

「中国共産党は法輪功学習者の目を取り出す時、麻酔なしで、腹部に強い圧力を掛けて、目を飛び出させて、そうして目を摘出する。」

「内臓を摘出する時は、麻酔を掛けずにそのまま内臓を摘出する。その時の事を思うとどんなにつらいか想像できない。内臓摘出された者は、そのまま死んでしまう。その内臓を中国共産党は販売している」


・シナ人で日本国籍の方でシナ人の母親がシナで法輪功のビラを配ったために、思想収容所に拘束され、そのまま連絡が取れない方に話しを聞きました。

「母親の連絡が取れない」

「シナにいる父に、日本での(反中国共産党等の)活動を止めるように当局から圧力があった」

「顔写真等が中国共産党に把握されている」

「ビラ配りなどをしていると写真を撮られる(多分、中国共産党の日本での工作員と推測される)」

「フランスのカルフール不買デモで、シナ留学生が毛沢東の肖像を掲げる者が出だしたので、中国共産党がそれを恐れて、デモを沈静化させた(過激な文化大革命紅衛兵化を恐れて)」

「今の若い人達はもっと過激」「毛沢東の思想が脈々と流れている」

(日本にいるシナ人が日本で中国共産党の批判、「中国共産党は解散せよ」「コキントウはくたばれ」と言ったらどうなのか?の問いに)「それが中国共産党に知れると本国に召喚され拘束される。本国にいる家族は拘束される」

「天安門事件はシナではデモの裏で秩序の乱れたような行いをしていたので、中国共産党は鎮圧した。死者は一人も出ていない。この様な天安門事件の映像を学生の頃に何度も見せられた」



・(私見)
聞きしに勝ると言うか、日本人の想像を遥かに超えた状況がシナに存在している事が如実に分かりました。

この現代にその様なとんでもない国があることに驚愕します。

いかに日本のメディアがシナの実情から乖離した報道をしているかと言う事が分かります。

NHKなどはチベット騒乱前に垂れ流していた、チベットのヨイショ報道など、今また改めて「良く出来るよな」と思います。まるで中国共産党の広報そのもののようです。

こんなところでよくオリンピックが出来るものだとつくづく思いますし、それを無批判にヨイショ報道を垂れ流すメディアは何者だと思います。

長野トーチリレーのランナーとして参加した著名人はこのシナの現状を聞いて何も感じないのでしょうか。何も感じなかったら、それはその人も中国共産党と同じく鬼畜と言う事です。

鬼畜が血の海の中で嬉々として踊り狂う、「鬼畜の鬼畜による鬼畜のための祭典」それが北京オリンピックと結論付けられるのでないかと思います。

シナのこの現状とシナの今までの日本に対する言動から、日本人も他人事でなくなる日が来る事のない様に注意喚起は必至と思います。

在日シナ人は日本にいながらその行動が中国共産党の指導下にあると言う事が分かります。

本国にいる親族に圧力を掛ければ、言う事を聞かざるを得ないという状態下に置かれているのではないかと思います。

シナ人は中国共産党批判で本国の家族に害が及ぶと言う事は世界の何処にいてもシナ人に言論の自由がないという事かと思います。

長野暴乱でシナ留学生・在日シナ人・シナマフィアの言動が統制されていたのも掛る理由からと思います。また自らが紅衛兵そのものであるかの様なシナ留学生も多く存在していたのではないかと思います。

シナをヨイショしている政治家、NHK、死に紙・アサヒる朝日新聞社、左翼等々はこのむごたらしいシナの現状に言及した事がありませんが、どう考えているのでしょうか。

中国共産党は人類共通の敵と言えるのでないかと思います。





http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=528471&media_id=52
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