パンダいりません

■パンダの貸し出しに応じる意向、胡主席が表明
(読売新聞 - 05月06日 21:15)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=480084&media_id=20

今までやりたい放題やってきて、パンダで誤魔化そうとする、中国共産党それに追随する日本政府の手口には辟易とする。

また貸与で年間1億円の金銭をシナ中国に支払わなければならない事は泥棒に追い銭である。東シナ海ガス田で盗掘を続けている国はどこですか。日本が試掘を始めようとしたら軍艦を出すと言い出したのは誰ですか。

友好とか言いながら、シナ中国は100発にも及ぶ核弾頭を日本の主要都市に対して射程を合わす行為は止めましょう。

シナ中国とは一定の距離を持って接しないと、ろくな事がありません。互恵関係はありません。WINWINの関係はありません。シナ中国が日本を搾取あるいは併呑する戦略戦術を打ち立てるだけです。それが中華思想共産党一党独裁の国と言うものでしょう。

天皇皇后両陛下の訪中で1989年天安門事件の国際世論の包囲網、批判を交わし、返す刀で、反日教育、上海領事館に対する大規模官製デモ・物理的攻撃、靖国神社参拝批判とやり切りました。

毒ギョーザ殺人未遂事件でも居直りを決めました。

チベット・東トルキスタン・内モンゴル・法輪功学習者に対する流血弾圧、ダルフール民族浄化の為のスーダン政府に対する武器供与を中国共産党は現在断行中です。

その様な国を手放しで信用していたら、はめられるだけです。

聖徳太子の「日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致す。恙無きや」(事実関係の論争は色々あるようですが)「http://www.ceac.jp/j/column/050404.htmlを見習って外交戦略を打ち立てるべきです。変なシナ中国に対する幻想は止めるべきです。

その基本は数千万人にも及ぶと言われる大量な人々の血の上に成り立っている政体、それが中国共産党です。

自らも89年チベット流血弾圧で死体の上を踊り、血の海を泳いできた男、それはまさに今、日本にいるコキントウそのものの本質です。

長野暴乱で中国共産党はシナ留学生、華僑、在日シナ人、シナマフィアまでも動員し、八路軍よろしく人海戦術で、日本人チベット派を埋葬し、沿道をシナ赤旗で埋め尽くし、日本国民の感情など全くお構いなしの中華ナショナリズムの断行は異様であり、独善的であり、見るに耐えない状況でした。ああいう事を臆面もなくやる国に警戒感を抱かずに何に警戒感を抱くというのでしょうか。
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