非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

シナ大使の虚言(虐殺聖火リレー)  

長野の北京五輪聖火リレーに関する崔天凱(中国)大使の談話

2008/04/26


4月26日、長野の北京五輪聖火リレーは無事、滞りなく終了した。

今回の聖火リレー活動は地元住民の温かい歓迎を受け、日本政府、警察、日本オリンピック委員会(JOC)、長野市実行委員会、長野の日中友好団体と長野市民および広範な愛国華僑同胞と留学生の積極的協力と強力な支援を得た。

北京五輪聖火チームと中国大使館を代表して、心から謝意を表する。

聖火リレーの過程で、ごく少数の日本の右翼と「チベット独立」などの反中国敵対勢力が妨害・破壊を企て、平和とオリンピック精神を愛する地元住民と広範な愛国華僑同胞、中国人留学生の一致した非難をあびた。

彼らの行動は人心を得られないことを事実は証明している。

彼らはまた、暴力的手段によって中国人留学生の聖火支援活動を妨害し、数人に軽傷を負わせた。中国駐日大使館は非常に心配して、見舞いの人を送った。

日本の警察当局がこれを重視し、加害者を法によって処罰するよう希望する。

http://www.china-embassy.or.jp/jpn/xwdt/t429343.htm



(私見)
今回この大量動員を画策したシナ大使館ならではの、全く自分勝手な論調である事は言うまでも無い。

長野市民もあの異様な赤旗の大量な羅列と沿道でのシナ語の連呼に著しい違和感、異様さを感じていると長野市の方は言っていたし、それが日本人として全く普通の感覚である事はは言うまでもない。

あのシナ赤旗の大群を見て歓喜に咽ぶ日本人がいるとしたら、それは共産主義革命を夢想し、その先に人々に対する流血弾圧、拷問、言論封殺、虐殺が展開される事をも受任する人なのであろう。

また日本の警察にリレー妨害者に対して法によっての処罰を重視し、という文言で求めているが、シナ人が日本で犯罪を起こした時、例えば靖國神社での暴行事件などで、中国大使館が手を回して(杉田氏のブログhttp://plaza.rakuten.co.jp/seimeisugita/diary/200804050001/#commentより)、不起訴、強制送還とした事とは全く矛盾した見解である。極めて独善的な見解である。

日本警察のリレー妨害者に対する今後の対処とシナ人犯罪者との扱いの違いを見ていく必要性は、現在の日本政府のシナに対するスタンスを知る上で重要な事ではないかと思う。




<聖火リレー>長野の留学生は「理性失わず、秩序正しかった」=中国紙が絶賛
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=473579&media_id=31
(ウソを言うな)
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