非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

虐殺聖火リレー報告in長野  


到着式会場前を占有し陣取る、シナ赤旗の群れ。日本人等チベット派は式場遠方に隔離、ここは日本か。(若里公園にて)


シナ人に暴行(状況から支那人から暴行を受けたと思われる)を受けて倒れる日本人。警官2名、女性、私、知人、カメラ以外、周りは全てシナ人


シナ人がシナ赤旗を石の山の上で暴虐無人に振った後、長野駅前の石の山を警護する警察官

・Chinese Hooligans immodestly getting on a monument http://jp.youtube.com/watch?v=0pfyGRV-t_8&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=788374674&owner_id=7790496(長野駅前モニュメントを占拠するシナ人)


・Chinese teared a placard in Nagano torch relay http://jp.youtube.com/watch?v=YVKguidIcvk&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=788374674&owner_id=7790496(器物破損を断行するシナ人)


・ニコニコ動画(シナ人集団の狼藉)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3113677

・一触即発、反日シナ留学生と遭遇「松代」
http://jp.youtube.com/watch?v=1zH4NuEJFtQ&eurl=http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

・(長野での状況日記、かなりひどいです)アリ@freetibetさんの日記・世界最低の国、日本http://mixi.jp/view_diary.pl?id=787996903&owner_id=2071143

・全日本中国留学生学友会http://www.liurixueren.org/

・mixiフォト(虐殺聖火リレー)http://mixi.jp/view_album.pl?id=14461559

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長野市虐殺聖火リレーにチベットの国旗を掲げて行って来ました。

感想は率直に一言「何じゃ、こりゃ」でした。

以下が報告等です。

前日25日に長野入りしました。

昼頃、善光寺にお参りさせて頂きました。当然、忠霊殿もお参りさせて頂きました。

その後、主権回復の西村さんたちが主催する抗議デモに参加させて頂ました。別段これと言ったトラブルはありませんでした。

26日、午前6時30分頃に長野駅前に行きましたら、日本人チベット派とシナ人の怒号と大声が響いていました。その瞬間これは尋常な状況でない事は一目瞭然です。極めて非日常的な様相を呈しておりました。

私もチベットの国旗を持っていて、シナ旗の群れに近づこうとしましたら、警察官の方に引き戻されました。

少し高いところから見ると私がいた西村さんなどがいる一団とその向かい側の一団以外は沿道を含めて、シナ旗の羅列でした。

「何じゃ、こりゃ」「ここは日本か」と思いました。一声上げたあと、コンビニに行こうとして怒号を発しているシナ旗の方に行ったら、シナ人が絡んで来ました。
チベット国旗に対する言いがかりです。一人が言いがかりを付けて来ると回りから湧いてきます。怒号が飛び交う口論になりましたが、暴力には発展しませんでした。
シナ人「出てけ」
私「何、出てけだと。ここは日本だぞ」
(語気は極めて荒いですが、割愛させて頂きます。)

コンビニを出て善光寺の方へ二人でチベット国旗を持って歩いて行くと、また沿道にズラーッとシナ旗の群れがいました。

そのまま歩いて行くとすっかりシナ旗に360度囲まれて後ろに押されました。ワンチャイナとか頑張れ中国(シナ語)でうるさい事この上ないです。どこから来たのか報道のカメラに至近距離で撮影されてました。暴力には発展しませんでした。目の周りがシナ旗で真っ赤かになりました。

ひと段落してそのまま進むと、シナ旗軍団が道路の向こうからも、「頑張れ中国(シナ語)」とうるさい事この上ない。

そうこうして歩いていると、日本人の男性が一人歩道で倒れてました。シナ人に殴られたとか殴られないとか、警察官が近寄り状況を見ていましたが、立ち上がり怪我はなかったようです。

暴行があったか、無なかったかは近くにいた女性は、「何でそんな事をするんですか」と絶句して暴行があったと興奮して言ってましたが、周りにいたシナ人は暴行はな無かった、「ウソつき」とか行ってましたが、そこにいる日本人は女性、私、知人、警官2名、カメラを含めて約9名で後は全員周りはシナ人という感じです。

歩いていると「チベットに行った事があるか」「(チベットの件)ウソです」「中国に言った事があるか」とか言ってきました。

「いくら貰ってる」と聞いてくるので、何を言っているのか意味不明でしたが、後にいくら貰って、チベット擁護シナ抗議に来ているのかという事かと分かりました。手弁当で来てるのに何言ってるのかと思いました。こんな事を聞くという事はシナ留学生等は日当が出ているのではないかと思いました。

善光寺前の道で走者が右折する角に行きましたらチベット国旗、シナ旗は半々くらいの数かと感じました。場はごった返してました。
フランスからの客人、国境なき記者団のメナール代表が手錠五輪の旗を持っていたので、「ブラボー」と声を掛けましたら、頷いていました。

虐殺聖火リレーが前を通って行きましたので、怒号を浴びせかけておきました。あの青いジャージを乗せたマイクロバスも通って行きましたので、「中国共産党は解散せよ!」と怒号を浴びせ掛けておきました。

次にそのまま東に歩いて、駅から来て右に右折する交差点に行きました。
交差点に近づくと、シナ国歌を歌うシナ旗集団がいましたので、「中国共産党は解散せよ!」「中国共産党は虐殺をやめろ!」と怒号を浴びせ掛けました。程なく虐殺聖火リレー軍団が来ましたので怒号を浴びせました。

それから長野駅の方に戻りました。駅前では日本人チベット派が演説をしていました。シナ旗軍団はその向かいあたりにいました。いずれもチベット国旗軍団とシナ旗軍団の間には警察官がいる事は言うまでもありません。

駅前のロータリーの石の山の上にチベット国旗一つとシナ旗複数が石山の頂上で振っていましたが、チベット国旗がいなくなって、シナ旗だけになりましたので、近づいて行って、降ろさせるべきであると警察官に言いましたが、なかなか警察官は行動に移しませんでした。シナ旗のシナ人には「降りろ」と怒号を浴びせ掛けました。これはyoutubeにもupされています。左腕に日の丸の腕章をしている人物がほんの一瞬よぎりますが(1:20~1:21)、それは私です。

その後、駅を越えて到着地の方に移動しました。歩いていると知っている方に会いました。そのあたりの沿道で、虐殺聖火を待ち構えました。雨が本降りになって来ました。祟られている炎だからかと思いました。

リレー軍団が通って行きましたので、怒号を浴びせ掛けました。例の青服軍団の乗るマイクロバスに1メートルのところから「中国共産党は解散せよ!」と怒号を掛け、いわゆる中指を立ててましたら、マイクロバスの中から目の前至近距離からカメラ撮影をされました。青服軍団の一人にお返しに中指を立てられました。わざわざ返しをして来るんだと思いました。

虐殺聖火が来る前に全身真っ黒のタイツ状の服を着て、シルバーの三日月のようなお面を被った人(ムーンマン月男http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/140790)が自転車を引いて通って行きました。どこかで警察に連行されたとか、されないとか。

そこから移動しようとシナ旗軍団のところを通ろうとすると、またチベット国旗にシナ旗を絡めて来ました。進んでいると旗が引っ張られるので何かと後ろを振り向くと、若いシナ人がにやついて旗を掴んでいました。私は「何をするんだ(実際はもっと語気が荒い)」と言うとまた周りの若いシナ人が難癖を付けて来ましたので、怒号を浴びせ掛けると、シナ人も怒号を浴びせ掛け「出て行け」とまたここでも言って来ましたので、「何、出てけだと(語気は超荒い)」と言って、口論していると、その群れの中のシナ人のおばさんがシナ人を制止して暴力沙汰には発展しませんでした。

そこから到着式の公園に駅方面から入ろうとしましたら、日本人などのチベット国旗は右側、シナ人は左側に分けられました。そこは到着式会場から隔離された所でした。到着式会場のフェンス周りはシナ旗で埋め尽くされているのが見えました。会場に連なる道もシナ旗で埋め尽くされてます。これが日本かと非常に憤りを感じました。チベット国旗軍団は声を上げてますが、如何せん式場まで距離があります。雨は本降りのままです。

式場方面に見えるのは赤赤赤のシナ旗ばかりです。警察官に何故、日本人はここなのだと詰め寄りましたが、返答はなく、より一層ガードされました。その理不尽さに人が集まってきて何故なんだと、警察官に声を上げる方々がいました。

今日、県警本部に聞きましたら、朝5時頃からシナ人が到着式場周りに陣取り出したので、その時の現場の判断でチベット国旗は離れたところに行ってもらった、暴動が起こるといけないのでそうしたと言ってましたが、本当の理由なのかどうかは分かりません。確かに日本人チベット国旗派とシナ人シナ赤旗が集団で激突したら多分収束は付かないかとも思います。

しかし間にフェンスをして、フル装備の機動隊を置いておけば暴動にはならないと思いますが、非常に不満が残りました。結局そのシナ旗ばかりに囲まれた到着式の映像がシナで流されると思うと腹が立ちました。

そこで、抗議の声を上げてから、帰路に着きました。



(感想)
シナ旗の多さには苛立ちを覚えました。シナ人の我が物顔での行いに怒りを覚えました。シナ旗を仮に持って来るのなら、ここは日本なので、手振りの小さい旗で十分ではないかと思うし、私が他国の公有地でこの様にリレーの応援をするのならそれぐらいの節度を守る事が外国人としての常識ではないかと思う。

しかしそれどころか、日本人には言いがかり、喧嘩を売ってくるは、大きな旗を持って軍団で闊歩し、頑張れ中国、シナ国歌をシナ語で我が物顔で吠え、叫び、他国でも愛国無罪よろしく振舞う様は全く頂けない。

シナ人の中にも論理的に話しをする者も二名ほどいましたが、その論理はあくまで、どこまで行っても中国共産党のプロパガンダの一環としての論調です。

またこの様に動員を掛けた中国大使館、しいては中国共産党には不信感がより一層強くなった事はいうまでもありません。

そのほとんどが留学生のような若い方ばかりでしたが、外国である日本で我が物顔で振舞う様には、私にはその精神構造を理解する事は出来ません。

この様な現状でも一部政党、政治家は多文化共生とか、外国人労働者1000万人とか、永住外国人参政権、人権擁護法案とか言っている者がいるが、片腹痛い、何を言うか、行き着く先は、衝突、暴動の発生以外に何かあるのかと実感として思いました。そのときシナ政府は自国民の保護を理由に日本政府に対して日本国の主権をも脅かす介入をしてくる事は十分に考えられます。

中国共産党、中国大使館は大量動員を掛けて、よくも神州日本をシナ赤旗、暴虐無人シナ留学生等で蹂躙してくれたなと、これはいずれキッチリ返させてもらうぞと、心新たに思うところです。





聖火リレー、無念の欽ちゃん(恥を知れ、萩本)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=472551&media_id=2
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