盗撮許すまじ!(反日映画「靖国」シナ人監督李の暴挙)


・画像 靖國神社内で盗撮を断行した李纓(シナ人工作員?)


靖国神社「映像」の削除求める
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=459289&media_id=2


靖國神社の映像削除要請の通知は至極当たり前である。

靖國神社境内は宗教法人靖國神社(以下、当該法人)の私有地であって、その私有地内では基本的に当該法人の支持に従わなければならない筈である。

また当該法人拝殿前の鳥居より中は撮影禁止の看板があって、衆目に事前に告知している。反日映画「靖国」のポスターの自衛隊員等々の写真はまさしく撮影禁止区域内での映像である。私有地での所有権者が告げる禁止事項遵守は社会通念上、法令上、当然守るべき事柄である事は言うまでもない。

他の神社の例で言えば、伊勢神宮の内宮では参拝するところに上がる石段より先は撮影禁止を告知し撮影禁止になっている。

その様な神社内規則は所有権を有するそれぞれの宗教法人の個人的見解が優先される筈である。

禁止を告知している事を知りながら、また知らなくても、被写体たる当該法人が映像使用を拒否しているのであれば、削除するのは当然であるし、当該法人の見解と異なる事実を流布する映像に疑義を持ち、削除を求める行為は当然の主張、権利と言える。

刀匠を騙し、当該法人敷地内での盗撮がなくても、私の心情は 
昭和天皇、靖國神社の映像と南京事件の生首(捏造)の画像が相交えて描写されている事(直接電話での会話から助監督中村氏より確認)により、その一点から上映中止すべきとの見解である事は変わらない。

日本民族として、また大東亜戦争戦没者の遺族(私の場合は直系ニ親等、何代にも渡っても直系血族が遺族であるとの概念ならば、日本はねずみ子算式に遺族は増えるという事となる)として、反日映画「靖国」に極めて強い不快感を感じている。

左翼系メディアは血税からの助成金捻出の適性の疑義に基づいた試写から、表現の自由の侵害と論点をすり替え、保守系代議士を糾弾していたが、一方、抗議・疑義を申し立てるという言論の自由は当然担保されなければならない筈である。

しかし、全くそれ以前に、刀匠・刈谷さん(90)の最大の尊重が必要とされる個人を騙し、著しく侵害し(憲法第13条違反)、尚且つ、当該法人の私有地内盗撮という違法行為が行われての映像が上映できうる媒体とは言えない筈だ。

映画の映像に出てくる個人、法人が拒絶している肖像を排除しないままの表現は表現以前の問題である事はもはや論ずるまでもない。

・靖國神社:映画「靖国」に関する通知書送付http://www.yasukuni.or.jp/img/1207900481.pdf


・日本国憲法第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。


・靖国 YASUKUNI 田原総一朗1http://jp.youtube.com/watch?v=dqniEEIkS2U (サンデープロジェクトでの能書き)

・映画「靖国YASUKUNI」出演者・刈谷直治氏に聞く2/2
http://jp.youtube.com/watch?v=Rv9qMLG98SY

・稲田朋美さんHPお知らせ(靖国の件)http://www.inada-tomomi.com/diarypro/diary.cgi?no=79

・有限会社 龍影(映画制作会社) 取締役 李纓
      東京都渋谷区神宮前5丁目12-10-303
       03-5466-5788

・アルゴ・ピクチャーズ株式会社 (配給元)
      東京都港区赤坂4丁目10-21
      03-3584-6237


・関連日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=652753548&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=659418643&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=742975646&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=763549464&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=764861184&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=772569073&owner_id=7790496


=========================
<映画「靖国」>靖国神社が一部映像の削除求める
(毎日新聞 - 04月12日 20:31)

 ドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」(李纓監督)の上映を中止する映画館が相次いだ問題で、靖国神社(東京都千代田区)が事実を誤認させる映像があるなどとして、李監督と制作会社「龍影」、配給元の「アルゴ・ピクチャーズ」に対し、一部映像の削除を求める通知をしたことが分かった。

 靖国神社が11日付でホームページに公表した。「境内における撮影許可手続が遵守(じゅんしゅ)されていないだけでなく、その内容についても事実を誤認させるような映像等が含まれており」と理由を記載。李監督らに「質問と問題映像の削除等の適切な対応を求める通知を行いました」としている。

 毎日新聞の取材に靖国神社は「取材は14日以降にファクスで受ける」と話した。
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://hirihoukenten11111.blog.fc2.com/tb.php/1541-ea55896e

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99