非理法権天 ひりほうけんてん (敷島通信)

敬神尊皇 七生報國 非理法権天       身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

許すまじ!シナ人監督李の騙し(反日映画「靖国」)  


・画像 ご高齢の日本人を騙して映画を制作した詐欺師・李纓(シナ人)


「靖国」に出演 刀作りと聞き
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=457557&media_id=2

シナ中国人監督李がご高齢の刀匠・刈谷直治さん(90)を騙して撮影し、映画を制作した行為は許されるものではない。上映以前の問題である。

左翼系メディアは国民の血税から捻出される助成金に関して、政治家が映画内容を知りたいという事を表現の自由を侵害したと論理をすり替えて一斉に報道したが、そもそも映画の制作に於いてシナ人李は個人としての刀匠刈谷さんを全く尊重していない。

憲法第13条に反する憲法違反映画だ。

シナ中国の騙しの例として、北京オリンピック開催にあたって、JOCから人権問題の改善を告知されているにも関らず、今だ改善もされないどころか、今回の騒乱でチベット族数百人殺害、数千人拘束(昨日のダライラマ発言より)という暴挙を断行しており、虐殺聖火リレーに関してJOCから人権問題の改善を求められるも、これに対してシナ中国政府は「オリンピックに政治を入れてはいけない」と嘘ぶいて強弁している。

同じくシナ人李も自分の非を一切認めないのであろうか。まさにこれがシナクオリティーと言う事か。騙された方が悪いと言うシナ中国の思考様式が如実に現れているという事なのか。

ご高齢の騙された刀匠刈谷さんは泣き寝入りという事になるのであろうか。結果としてシナ中国人李は日本人のお年寄りを騙しに掛けたという事である。
極めて憤慨する。

・靖国 YASUKUNI 田原総一朗1http://jp.youtube.com/watch?v=dqniEEIkS2U (サンデープロジェクトでの能書き)

・映画「靖国YASUKUNI」出演者・刈谷直治氏に聞く2/2
http://jp.youtube.com/watch?v=Rv9qMLG98SY

・日本国憲法第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

・稲田朋美さんHPお知らせ(靖国の件)http://www.inada-tomomi.com/diarypro/diary.cgi?no=79

・有限会社 龍影(映画制作会社) 取締役 李纓
      東京都渋谷区神宮前5丁目12-10-303
       03-5466-5788

・アルゴ・ピクチャーズ株式会社 (配給元)
      東京都港区赤坂4丁目10-21
      03-3584-6237


・関連日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=652753548&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=659418643&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=742975646&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=763549464&owner_id=7790496
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=764861184&owner_id=7790496

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<映画「靖国」>出演の刀匠「李監督は信用できない」
(毎日新聞 - 04月10日 22:21)

 映画「靖国 YASUKUNI」の中心的な登場人物で高知市の刀匠、刈谷直治(かりやなおじ)さん(90)と妻貞猪(さだい)さん(83)が、出演場面のカットを求めていることが10日分かった。刈谷さんは自民党参院議員から問い合わせを受けていたことも判明。会見した李纓監督は問い合わせを「介入だ」と批判し、「刈谷さんの了承を得ている。カットすると上映できなくなる」と説明している。

 刈谷さんは毎日新聞の取材に「映画は刀作りのドキュメンタリーと聞いていた。李纓監督はもう信用できない。出演場面をカットしてほしい」と話した。

 映画では、靖国神社に軍服姿で参拝する団体など、境内でのさまざまな出来事とともに、第二次世界大戦中、軍人に贈る「靖国刀」を作った刈谷さんへのインタビューなどが全編にわたって登場する。

 刈谷さんによると、05年10月ごろ、知人を介して出演依頼があった。数カ月後、李監督ら3人が訪れて2日間撮影。昨年春ごろ、刈谷さん宅で試写が行われた。貞猪さんが「政治的な内容でダメだ」と言うと、李監督は「近いうちに代わりのものを送る」と話したが、連絡はないという。刈谷さんは「今さら何を言っても仕方がない。もう静かにしてもらいたい」と話した。

 この問題を巡っては有村治子参院議員(自民)が自身のホームページで、「心外なお気持ちでいることを人づてに聞いていたので、伝聞では国会質問はできないと考え、刈谷さんご夫妻と直接初めて連絡をとった」と、3月25日に刈谷さんに連絡したことを明らかにしている。

 李監督は10日の会見で、「刈谷さんに作品を見てもらい、了承を得た。チラシに使うコメントとして、刈谷さんから“誠心誠意”という言葉もいただいた。一国会議員が直接出演者に連絡を入れて、結果的に出演部分を削除するよう求められる事は残念だ」と述べた。

 刈谷さんは、有村議員からの電話について「問い合わせを受けただけで圧力を受けたとは思っていない」と話している。

 有村議員は日本マクドナルド勤務を経て、社会人大学院生として在学中の01年参院選の比例代表で初当選し、2期目。議員在職中に出産し話題を集めた。

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【国内】「出演シーン切って」映画靖国出演の刀匠が制作経緯に不信感。[4/10]

映画「靖国 YASUKUNI」をめぐって、中国人の李纓(リイン)監督が「自民党国会議員が
出演者に圧力をかけた」と反発している問題で、映画の中心的な登場人物で圧力が
かかったと指摘されている県内在住の刀匠の男性(90)とその妻(83)が十日、
高知新聞社の取材に応じ、男性は「出演場面と名前を(映画から)切ってほしい」と現在の心境を語った。
夫妻は平成十七年十月に監督側から送られてきた手紙を示し、「映画は(刀作りの)技術的な
内容と思っていた」と強調。監督側に対し、「信用できない」「だまされた」などと強い不信感もにじませた。

高知新聞
http://203.139.202.230/?&nwSrl=225477&nwIW=1&nwVt=knd
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